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読書感想文(社会人の部:廣瀬勝也様)

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ペンネーム:廣瀬勝也
応募区分:社会人の部

マックスむらいとは、天使である。
村井智建とは、神である。

私は「マックスむらい、村井智建を語る。」を読んで、マックスむらいとは天使であるという結論に達しました。そんな天使を創造した村井智建は、神です。この著作は、そんな神および天使が石川県奥能登で生まれガイアックスで働きappbankを設立するまでのまさしく自伝でありますが、いくつか村井智建およびマックスむらいが天使であり神である箇所が本文内、彼の幼少期・青年期にもそれぞれ複数見受けられましたので、いくつか紹介したいと思います。

その前に、村井智建の回りに登場した人物についても説明をする必要がございます。
あの村井智建に赤い服を着せてマックスむらいと名づけた宮下泰明氏は、創造神と位置づけられるのではないでしょうか。創造神にもいろいろありますが、ブラフマーというよりかは、「モンスト」(モンスターストライク,mixi社)におけるヴィシュヌ的なしゅっとした感じを思い重ねます。青年期に力を授けた上田浩司氏は今では仙人のような雰囲気がありますが、映画「モーセの十戒」でモーセに十戒を授けた神のような印象がありますのでやはり神です。強さ的には、「モンスト」でいうとイザナミです。

村井智建の両親も本著作に登場しますが、神の両親というのは、ゼウスに位置づけられます。と、思い、Googleで「ゼウス」と調べたところ、パズドラのゼウスやモンストのゼウスしか検索結果に出てこないのですが、この日本という国は大丈夫なのでしょうか。先ほどのブラフマーやヴィシュヌでも、同様です。学術的なあくまで宗教論・神話を淡々と記事にしているサイトは評価されないのでしょうか。

さて、村井智建およびマックスむらいが天使であり神である箇所が本文内、彼の幼少期・青年期にもそれぞれ複数見受けられましたので、いくつか紹介したいところでしたが、文字数制限に達しましたのでまた次の機会にご説明をさせていただきたいと思います。

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