もうそんな時期?人気の「ロールカレンダー 2023」がMetaMoJiから発売開始

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ロールカレンダー 2023
メーカー提供画像

気がつくと2022年も残り2ヶ月半。早いもので2023年が顔を見せ始めています。1年ってあっという間ですね。

そんな1年の速さを感じさせる本日10月18日(火曜)、注目の新商品が登場しました。

毎年TVやwebメディアなどに取り上げられるMetaMoJi(メタモジ)の人気カレンダー「ロールカレンダー 2023」です。価格は3,960円(税込)。

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すでに本体を愛用している場合には、「2023年版リフィル」が3,300円(税込)で別売りされていますので、そちらをゲットしましょう。

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カレンダー本体は、おおよそ横幅50cm・縦60~180cm・奥行き4cmのサイズ。重量は約530gほど。

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ロールカレンダーの特徴は4点。

ホワイトボードマーカーで書いたり消したりできる点、巻物のように長さを自在に変えることで見える期間をカスタマイズできる点、月末から月初にかけて把握しやすい点、掛け軸のようにどこにでも持ち運んで設置できる点。

それぞれの特徴を簡単にご紹介します。

ロールカレンダー 2023
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1つ目は、書き込めること。

コンビニなどどこにでも売っている市販のホワイトボードマーカーを使って、カレンダーに直接予定やメモを書き込むことができます。

書き直しができるように消すこともできるので便利ですよ。

ロールカレンダー 2023
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2つ目は、未来の日程や過去の日程などを一度に把握できるよう、見える期間を自由自在に変えられること。

ロールカレンダーの名前の通り、くるくるする巻物型カレンダーなので好きな長さにして表示期間を変更できます。最長で6ヶ月間まで長さをとることができますよ。

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3つ目は、月末から翌月にかけて連続してスケジュールを把握やすいこと。

一般的な壁掛けカレンダーや卓上カレンダーでは、月ごとにめくって変えることが多いですよね。そうすると月末から月初にかけて連続した予定が書き込みにくかったりします。

しかし、長めに期間を表示しておけば、月末月初の会社の忙しい期間も予定が把握しやすくて便利です。

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最後4つ目は、好きな場所に持ち運びやすいこと。

筒の両サイドから掲示しやすい紐のような部分が付いているので、フックなどに引っ掛けることが可能。場所を変えて掲示する際にとっても楽です。

ライターから一言

毎年のように人気を集めるロールカレンダーの2023年版が早くも発売開始となりました。会社のオフィスや自宅の書斎などへ、来年の準備として今のうちからゲットしておきましょう。

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