iPhone 6sにはこれ。Made in JAPANの究極クリアケース登場!!

  • 役に立ったらシェア!
  • ツイッターでシェア
  • フェイスブックーでシェア
  • LINEでシェア

619

究極クリアケース for iPhone 6s/6


今までのケースに足りなかった部分を丁寧に補完し、“究極クリア”はこの認識を覆します


いつまでも透明感が持続する

いつまでも透明感が持続する

クリアケースをずっと使っていて黄ばんできた経験はありませんか?あの黄ばみはケースの素材に含まれる不純物が劣化して発生します。
この対策として、そもそも不純物が限りなくゼロになるよう素材から日本国内の工場で製造し、さらにブルーイング加工という黄色の反対色である青色をわずかに付ける処理を行っています。

衝撃に強く傷つきにくい新素材

衝撃に強く傷つきにくい新素材

iPhoneケースには初採用となる日本製エラストマーを素材としました。この素材は工具のグリップやタフネスウォッチのバンドなどに使われ、Apple Watch SPORTのバンドにも採用されています。
エラストマーは心地良い硬さでありながら、耐久性にも優れたの新しい樹脂素材です。ケースの形が変わるほど握ったりしても、跡も付かず、元通りの形状に戻ります。

安心のMADE IN JAPAN

安心のMADE IN JAPAN

素材の生成からケースの製造に至るまで、全て国内工場で行っています。生産性や効率だけを考えたものづくりではなく、純粋に「手のひらとの相性の良さ」や「iPhoneケースとしてふさわしい素材」を考えた時に、日本の技術者たちが出した答えが、この日本製エラストマーでクリアケースを作ることだったのです。

選べる「落とさない」対策

究極クリアケース×ストラップ

究極クリアケースには、ストラップホールが空いています。ケース素材の耐久性が低いとホールが壊れ、最悪の場合iPhoneを落としてしまう心配がありましたが、柔軟性と耐久性が高いエラストマーを採用することでその心配がなくなりました。
また、背面にはバンカーリングがしっかりと貼り付きます。ソフトケースとの相性は良くなかったバンカーリングですが、エラストマーとは相性が良くハードケースと同じようにバンカーリングを使うことができます。

究極クリアケース×バンカーリング

結論:ズバリ“買い”です。

この記事が役に立ったら
シェア!しよう

  • 役に立ったらシェア!
  • ツイッターでシェア
  • フェイスブックーでシェア
  • LINEでシェア