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手に馴染む心地よさ。世界36ヶ国以上で愛されるiPhone 8対応ケース「AndMesh」

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「AndMesh」は、日本製エラストマーという素材を使用し、今までに無い握り心地と耐衝撃性能を兼ね備えたiPhoneケースです。
その洗練されたデザインが評価され、2015年に世界最大規模の国際的デザイン賞『レッドドット・デザイン賞』を受賞しています。
素材からパッケージまで、完全Made in Japanにこだわったプロダクトコンセプトが受け、今では世界36ヶ国以上で販売され、多くのファンに愛されています。

今回は、iPhone 8にも対応しているケース「AndMesh」にフューチャーしてみたいと思います。​


手に馴染む。握り心地がちょうどいい

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握った瞬間に「っあ!」と納得。
背面は少ーし丸みを帯びたラウンド状になっています。
握り心地を考えつくされた独特のフォルムが手のひらの感覚を刺激するような快感を与えてくれます。
そこには一切の違和感を排除した世界が広がるでしょう。
ケース全体は穴が空いたメッシュ加工が施されていて、手汗でベタベタ貼り付くといったことが最小限に抑えられていて、さらに重量も非常に軽くできています。
音量、電源、マナースイッチといったボタン部分はとても押しやすくなっています。特にひっかかりを感じることがない適度な凹凸を設けることによってiPhoneの使い勝手を損なうことはありません。
毎日使うiPhoneだからこそ、こういった細かい部分の使い勝手に配慮された設計には脱帽です。


日本製エラストマーを使用した質感

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「AndMesh」の特徴でもある日本製エラストマーは、傷が付きにくく変形しづらいといった特性があります。
ソフトケースより硬く、ハードケースより柔軟性のある「程よい硬さ」といった感じ。
ソフトケース並の着脱のし易さと、ハードケースの耐久性を兼ね備えた良いとこ取りといったイメージですね。
さらに、背面全体に配置された穴によって排熱効果も見込めるため、動画やゲームといった長時間のiPhoneに負荷のかかることをしていても、熱が逃げやすい設計になっています。​


米軍MIL規格に遵守した耐衝撃性

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ケースの内側の側面に配置された無数のイボのような出っ張り「ヘミスフィアーズクッション」とエラストマーの弾力性によって、落下時の耐衝撃性能を向上させています。
米軍MIL規格と同等のドロップテストを通過しているので、確かな安心感をもたらしてくれます。
しかも、iPhone 8は耐水性能がありますが、それに合わせるように「AndMesh」ケース自体にも耐水性能をもたせています。
突然の雨でケースが濡れたって大丈夫ですよ!


独特なデザインがお洒落

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「AndMesh」はiPhone 8背面のリンゴマークにもリスペクトしています。背面の穴はリンゴマークの部分だけ少し大きめにとられていて、うっすらとリンゴマークが見えるデザインになっています。
この細かな配慮がニクいですねぇ!さすが!
ただし、穴が空いている分、汚れも溜まりやすいので注意が必要です。でもこの「AndMesh」のコンセプトがファッションのように楽しむことからも分かるように、毎日もしくは週1回は付け替えを楽しんで、着脱の際にササッと掃除してあげれば問題ないでしょう。


ファッションとして楽しむカラーバリエーション

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レッド、ピンク、ライムイエロー、ネイビー、ブラック、オリーブ、グレイ、ホワイトの全8種!
発色の良いレッドやライムイエローから、シックなブラックホワイトなどTPOに合わせて洋服とのコーディネイトも楽しめますよ。​


ライターから一言

ちょうど良い握り心地が手放せなくなる「AndMesh」。iPhone 8をより美しく、使いやすく、便利に使うファッションの一部として検討してみてはいかがでしょうか。

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