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  1. Touch ID対応 ホームボタンリング truffol クリーナー付 ローズゴールド/ローズピンク

Touch ID対応 ホームボタンリング truffol クリーナー付 ローズゴールド/ローズピンク

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クリスタルの透明感をそのままに ガラスフィルムの段差を軽減するホームボタンリングにアルコールクリーナーが付きました。

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実際の在庫状況は、ご来店前に直接お電話にてお問い合わせください。

製品仕様・スペック

■製品特徴

・0.2-0.4mm厚のフルスクリーンガラスフィルムとホームボタンの段差を軽減するアルミニウム製レイヤードリング。特に0.33mm厚ガラスにベストマッチするようにデザインしました。
・ローズゴールドとローズピンクをセットしました。
・リングはガラス面の高さから中央へテーパー(すり鉢)状にデザインされ、指先を滑らかにガラスフィルムからTouch IDへ誘導します。
・隆起したリングがバンパーとなりホームボタンを衝撃から守ります。
・リング内にはシールはありません。サファイアガラス製ボタンの透明感はそのままです。
・ガラスフィルムとケースの併用でもTouch IDの指紋認証感度低下はゼロ。
・付属の不燃性アルコールクリーナークロスでホームボタンの汚れ、油分を拭きとり乾いた後にリングを貼り付けて取付。リング側面がべた付く場合には台紙を剥がす前にクリーナーでふき取って頂けましたら解消します。

※この商品は輸入品です。
※写真の色調はご使用のモニターの機種や設定により実際の商品と異なる場合があります。
※製品の仕様は予告無しに変更となる場合があります。予めご了承ください。

■製品仕様/技術仕様

・対応機種:TouchID付Appleデバイス
・素材:アルミニウム
・同梱物:本体(色違い)x2

■サポート情報

株式会社 ハンズインターナショナル
お問い合わせ先 Email: info@hans-international.jp

販売元:ハンズインターナショナル
UPC/JAN:4571475220676

アイテムレビュー『iPhoneにガラスフィルムを貼っている人がホームボタンリングを付けるべき3つの理由』

2018.02.07・2947Views

Sponsored by Hans International

iPhoneを操作する上で、一番使っているであろうボタン、それはホームボタン。

アプリを終了させたり、アプリを切り替えたり、Touch ID(指紋認証)でロックを解除したり・・何かと使いますよね。

iPhoneのホームボタンは、ユーザが何かアクションを取る時に最も使うであろうボタンではないでしょうか。

しかし、使用頻度が高いからこそ、悩みも・・

筆者の場合、iPhoneにガラスフィルムを貼っているので、ガラスとホームボタンの間に段差が出来てしまいます。

この段差がやっかい。。ひっかかりを感じてストレスになってしまうんですよね。見た目もダサいし。

そんな人にマジでおすすめなのがホームボタンリング!
ガラスフィルムを貼っていても、快適でストレスフリーなホームボタン操作を実現するホームボタンリング「truffol(トラッフル) レイヤードホームボタンリング」をご紹介します。

対応機種はこちら
iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 6s、iPhone 6s Plus、iPhone SE、iPhone 5s、iPhone 5、iPadといったホームボタン搭載のApple端末。

結論から言うと、iPhoneにガラスフィルムを貼っている人なら、ホームボタンリングは必須と言っても過言ではないでしょう。

その理由は3つ。
・理由その1、ガラスとホームボタンの落差を解消し、操作性を上げる
・理由その2、ホームボタンの損傷を防止する
・理由その3、自然な見た目を演出する


それでは実際に貼り付けるところからレビューしていきます。


まずは、貼ってみよう!

まずは、貼り付け方からご紹介します。

パッケージの裏からビリっと破ります。

同梱物はこんな感じ。
2色で1セットになっていています。見た目に飽きたら別カラーを付けるも良し、iPhoneとiPadに付けるもよし、家族や友達にプレゼントするのもいいかも。

アルコールクリーナーでホームボタンササッと拭きます。

しばらく待って乾かせます。

綺麗になりました。

リングを台紙から外します。
今回はブルーを貼ってみることに。

リングのシールを剥がしてズレないように貼る。

完成!
不器用な筆者でも、簡単でしたよ。

それでは、iPhoneにガラスフィルムを貼っている人がホームボタンリングが必須である3つの理由に迫っていきます。


理由その1、落差を解消し、操作性を上げる

筆者のiPhone 6s Plusには0.33mmのガラスフィルムが貼られています。

ガラスフィルムとホームボタンの段差 によって、毎度のホームボタン操作にストレスを感じます。

しかし、ホームボタンリングを貼ることによってこの段差を解消。指を置いた時のひっかかりを感じることはありません。

「truffol(トラッフル) レイヤードホームボタンリング」はメーカー公称で、0.2~0.4mm厚のガラスフィルムの段差を軽減するように設計されているとのこと。

左)ホームボタンリングなし
右)ホームボタンリングあり
ストレスが無くなるだけではありません。
ホームボタンの操作性も向上します。

段差があると、それだけ指とホームボタンのストロークが伸びてしまいます。つまり、それだけ動作が遅くなるということです。
これは、ホームボタンをダブルタップ(素早く2回押す)してマルチタスク画面にする時に大きなスピードとして現れます。

バックグラウンドで動作しているアプリの切り替えをする時や、アプリを終了させる時など、ダブルタップをする場面で素早く・ストレスなく使うことができるのです。

さらに、ホームボタンをフルカバーするホームボタンシールよりもメリットが。

iPhoneに搭載されているTouch ID(指紋認証)は静電容量式と呼ばれる、通電することで読み取るセンサーが採用されています。

つまり、iPhoneと指の間に一枚挟むホームボタンシールよりも、何も挟んでいないホームボタンリングの方が少なからず感度が良いということなのです。

iPhoneのロックを解除する時に、少しでも遅かったりするとストレスを感じる人には大きなメリットですね!

せっかちな筆者にはめちゃくちゃありがたい。


理由その2、ホームボタンの損傷を防止する

ガラスフィルムで画面を保護していても、ホームボタンは守ることが出来ません。
一番使うボタンが守られていないというのは、実は恐いこと。落下や突起物が当たって割れたり傷が付いたりなんてことも心配。。

ホームボタンリングは、ボタンの周囲をグルッと保護してくれるので、バンパーのような役割を果たしてくれます。
物理的な衝撃が周囲に加わった時に身代わりになってくれるので、最悪の事態を免れることができるでしょう。

もちろん、リングの内側へピンポイントに加わる衝撃には対応できませんが、周囲の衝撃を緩和してくれるだけでも、保護という観点からみると、大きなアドバンテージと言えるでしょう。


理由その3、自然な見た目を演出する

ガラスフィルムを貼っているとどうしても気になるのが、段差の見た目。何気にダサくないですか?ホームボタンリングはこのダサい見た目を解消しさらにワンポイント色味を加えることでお洒落な演出をしてくれる。

ファッションでも細かいところに気を使っている人ってなんだか魅力的に感じるもの。

ちょっとしたところで周りの人に差をつけたい人にもおすすめですね。


こんな人におすすめ

・iPhoneにガラスフィルムを貼っている人
※ホームボタン搭載のiPhoneに限ります。


ライターから一言

実際に使ってみて、ホームボタンリングは小さなアイテムですが、見た目以上に大きなメリットをもたらしてくれると感じました。ガラスフィルムを付けている人には「truffol(トラッフル) レイヤードホームボタンリング」をマジでおすすめします!

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(公開日:2016.05.06)