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PRYNT POCKET iPhone用ポケットサイズプリンター ミント 送料無料

¥21,470(税抜価格 ¥19,880) 送料無料

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スマホがインスタントカメラに!スキャンしてAR(拡張現実)で動画も楽しめるPRYNT POCKET!PRYNT社製品は、本体だけでなくパッケージやアクセサリーに至るまで、フランスのエスプリにあふれた洗練されたデザイン。

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製品仕様・スペック

■360度 外観イメージ

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    ■製品特徴

    「PRYNT POCKET」は、iPhoneで撮影したイメージを、その場でプリントし、AR(拡張現実)で動画を再現できるポケットサイズのプリンターです。
    iPhoneがあっという間にインスタントカメラへ変身。難しい設定不要で、撮影からプリントまで、誰でも簡単に使いこなせます。
    さらに、スマホでスキャンすれば、大切な人との旅行や、結婚式や誕生日などのイベントごとなどの思い出をいつでもAR動画で再現できます。

    ・PRYNT POCKETとは?


    「PRYNT POCKET」はその名の通り、インスタント写真が「プリント」できる「ポケット」サイズのプリンターです。
    iPhoneに取り付けるだけで、まるでインスタントカメラのように、簡単に写真がプリント出来ます。専用ペーパーでインクいらず。iPhoneにPryntアプリをインストールしてドッキングすれば、細かい設定も必要が無く、シャッターボタンを押すだけで、目の前のシーンを切り取ることができます。
    さらに「PRYNT POCKET」がユニークなのは、プリントした写真をPryntアプリでスキャンすると、拡張現実(AR)による動画再生が可能になること。

    ・どんな時に使うの?


    友達との集合写真、お子さんと遊んでいるとき、誕生日などのサプライズ、ダンスやスポーツ、花火やパーティ、結婚式などのイベントで写真を飾るだけでも雰囲気がでるし、参加者全員でアプリをいれてかざす楽しみ方も可能です。
    大切な一瞬をプリントして、手帳にスクラップしたり、アルバムをつくったり。
    用紙も小さいので、手帳や日記へのスクラップも簡単です。


    ZINKペーパーは、裏の紙を剥がすとそのままステッカーになりますので、紙だけでなく、例えばデスクのパーティションや携帯ケースなどへ自由に貼り付けることができます。

    ・商品構成




    PRYNT社製品は、本体だけでなくパッケージやアクセサリーに至るまで、フランスのエスプリにあふれた洗練されたデザイン。
    ケース本体にはグリップ、シャッターとズームダイヤル、そしてストラップホールが付いています。手に良く馴染む形状。しかも質感が高いので、プリンターというよりは、まるで高級一眼レフカメラのような使い心地です。
    本体サイズは、横8cm x縦11.5cm (カートリッジ込み)x 奥行き5cmで、重さはペーパーカートリッジ込みで僅か210g。
    バッテリー内蔵なのでiPhoneからの電源供給は不要です。フル充電1回で20枚の写真をプリント可能。本体充電は付属のmicroUSBケーブルを使用。約180分の充電で満タンになります。
    対応するiPhoneはLightningコネクタが付いた下記のモデル。
    「iPhone 5/5s/SE」「iPhone 6/6s」 「iPhone 6/6s Plus」「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」
    本体パッケージには予め専用のZINKプリント用紙が10枚同梱されています。サイズが2x3(実寸は45x72mm)。解像度は313x399 dpi(620x1120 pix)。ちなみに、ZINKは、米国ZINK社が開発したインクを使わないプリント用紙で、ゼロ(Zero)・インク(Ink)の略です。

    ・セットアップと基本的な使い方





    -お使いのiPhoneを「PRYNT POCKET」本体に取り付けます。iPhoneの大きさに合わせて、スライドクランプで調節します。
    ※初めて使う前に本体のバッテリーの充電をお勧めします。
    -ペーパーカートリッジにプリント用紙をセットします。用紙はZINKの印字がある方を下にします。
    -iPhoneセット後の収まり具合をご確認ください。なお、初回のみアプリのカメラ・マイク・位置情報へのアクセスを許可する必要があります。
    -しっかりと固定した後、シャッターボタンを1回押してシャッター横のLEDが青緑なっていれば準備OK。PRYNT専用アプリから撮影&プリント。なお、本体のシャッターボタンだけでなく、アプリ画面の赤丸ボタンのタップでも撮影可能です。


    実際にプリントされる時間は1枚約20秒です。巷ではモバイルプリンターが販売されていますが、通信がBluetoothになるため、ペアリングが必要なこと、また通信速度の関係からプリントの時間が長いものが多いようです。
    PRYNT POCKETはiPhoneに直接接続できるので、煩わしいペアリングなどの設定が一切必要ありませんし、データの転送も速く、その分プリント時間も短くなっています。

    ・拡張現実(AR)機能


    PRYNT POCKETでプリントした写真をPryntアプリで映すと、アプリ内で拡張現実(AR)による映像の再生が可能です。
    Pryntアプリの簡単な操作で、10秒の動画を撮影し、プリントした写真をPryntアプリでスキャンするとAR動画が再生されます。
    動画を見ると、改めて撮影時の場の雰囲気や盛り上がりなどが甦ってきます。写真をプレゼントすることで、秘密のメッセージを動画で伝えることもできます。
    ちなみに、iPhoneにPryntアプリをインストールすれば、PRYNT POCKETを持っていなくても動画機能を楽しむことができます。1枚の写真をみんなのiPhoneでスキャンすれば盛り上がること間違いなしです。
    なお、画像とセットで記録された動画はアプリの「My Prynts」で当該画像をタップし続けることで確認できます。さらに、再プリントも可能です。

    ・写真品質について


    良くも悪くもインスタントカメラ。過度な期待は禁物です。独特な風合いの、PRYNT POCKETならではの質感をお楽しみください。
    PRYNT POCKETは「撮って即プリント」が基本的な使い方になりますが、過去に撮影した画像をPryntアプリで加工してからプリントする事ができます。
    多機能なPryntアプリは、画像の調整や補正は言うまでもなく、効果、フレーム、ステッカー、テキストなどの追加が可能。じっくりと加工して、個性あふれるイメージをプリントできます。
    アプリはPRYNT POCKETを接続しなくても使えます。当然、撮影も可能。その場でプリントする必要が無いのであれば、アプリでじっくり加工編集してからプリントすることも可能です。

    ・同梱物


    -本体
    -ペーパーカートリッジ
    -ZINK StickerPaper:10枚
    -MicroUSBケーブル:1本

    ・メーカーについて


    PRYNT社は2014年6月にフランスのパリにて設立しました。創造性と写真への情熱を持つエンジニアたちが集まり、現物感のある「写真」にデジタルコンテンツを共有する方法を考案しました。それは、今までのコミュニケーションの方法を一新するほど革命的なプロダクトです。

    ■製品仕様/技術仕様

    ・サイズ:(H)115mm(ペーパーカートリッジ含む) x (W)80mm x (D)50mm
    ・重量:210g
    ・フル充電時間:180分(20枚の印刷が可能) 
    ・バッテリー:リチウムイオンバッテリー

    ■サポート情報

    バリュートレード株式会社
    お問い合わせフォーム:
    http://v-trade.co.jp/contact/
    Email: info@v-trade.co.jp

    販売元:バリュートレード
    UPC/JAN:4562497697492

    アイテムレビュー『インスタント写真に10秒の動画をとじこめるプリンター「PRYNT POCKET」』

    2017.08.29

    メーカー提供画像

    印刷したインスタント写真が動く!?
    まるで魔法のような、全く新しいガジェット「PRYNT POCKET(プリントポケット)」をお届けします。
    「PRYNT POCKET」はiPhoneに取り付けて写真を撮影することで、わずか20秒でプリントできるプリンターです。
    自分のiPhoneにPryntアプリをインストールしてドッキング。
    面倒な設定は一切不要でシャッターボタンを押すだけ。

    メーカー提供画像

    プリントしたインスタント写真をiPhoneでPryntアプリを通じてスキャンすることで、撮影した時の様子が拡張現実(AR)によって10秒の動画として再生されるのです!

    メーカー提供画像

    どんな時に使えるの?
    ・友達との集合写真
    ・お子さんと遊んでいるとき
    ・誕生日などのサプライズ
    ・ダンスやスポーツ
    ・花火やパーティ
    ・結婚式などのイベント

    開発したのはフランスの創造性と写真への情熱を持つエンジニア集団「PRYNT社」。
    プリントした写真が動くという、思い出の残し方に革命を起こしたガジェット「PRYNT POCKET」を実際に使ってみたのでレビューをお届けします。

    仕様はざっとこんな感じ
    ▼写真にとじこめることができる動画の長さは10秒
    ▼写真は180分のフル充電で20枚まで印刷できる
    ▼印刷作業からプリントアウトまで約20秒
    ▼1度にペーパーカートリッジにセットできる枚数は10枚


    超かんたんなセッティング

    メーカー提供画像

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    ペーパーカートリッジにプリント用紙をセットして、「PRYNT POCKET」本体に挿し込む。

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    「PRYNT POCKET」のlightning端子部分にiPhoneを接続するだけで…

    あっという間に、iPhoneがインスタントカメラに変身!
    超かんたんですよ。
    ちなみに、専用アプリ「Prynt」は事前にAppStoreでインストールしておきましょう。
    iPhoneを挟む部分はスライドしてサイズ変更ができるので、大きなiPhone 7 Plusにも小さいiPhone SE/5s/5にも使用できます。
    ▼使用出来るiPhone機種
    iPhone 7
    iPhone 7 Plus
    iPhone 6s/6
    iPhone 6s Plus/6 Plus
    iPhone SE/5s/5


    iPhoneで撮影した写真がわずか20秒でプリントできる!

    早速撮影を開始!

    撮影が終わればプリントの文字が出現。

    プリントボタンを押す。

    おぉ・・・なんかファンタジー!
    撮った写真が吸い込まれていきます!
    この画面になるとプリントアウト中ということ。
    プリントアウト中も待たせない演出がナイス!

    わずか20秒で写真のできあがり!
    高画質の写真というよりも、風合いの良いポラロイド風の写真でいい感じ。


    写真に動画をとじこめて、当時の臨場感がよみがえる!

    専用アプリ「Prynt」のスキャンモードで先ほど撮影した画像を読み取ると・・・

    動き出しました・・・!
    すごいすぎる!
    まさにハリーポッターで見た、魔法で動く写真のよう。

    拡張現実(AR)を使用した技術で撮影当時の動画を10秒間再生させることができるのです。思い出を写真だけではなく、動画としても残せるなんて素敵過ぎる・・・!その当時の臨場感や空気感って写真よりも動画のほうが伝わりますね。


    撮影した動画もそのままSNSへ!

    「PRYNT POCKET」で撮った動画をそのままInstagramやFacebookなどのSNSに投稿したい方も多いのでは?
    なんと、アプリ内で動画撮影し、そのままSNSへの投稿ができます
    まさに『インスタ映え』間違いなしのアイテム。
    みんなの話題を独り占めできそうですね。


    カラーバリエーションは4色

    本体は、BLACK(ブラック)、Cool Gray(明るいグレー)、Mint(ミント)、Lavender(ラベンダー)の4色。
    個人的にはPOPなMint(ミント)がお洒落でそそる…欲しいなぁ!
    同梱物は、「PRYNT POCKET」本体、ペーパーカートリッジZINKⓇ StickerPaper10枚、本体充電用のMicroUSBケーブル1本。
    フル充電までの時間は180分(約3時間)かかったので、イベントなどに持っていく時は、付属のMicroUSBケーブルで事前に「PRYNT POCKET」本体を充電することをお忘れなく。


    ライターから一言

    拡張現実(AR)によって写真撮影時の臨場感を動画にとじこめることができるという新しいアイデア。当時の思い出がより一層よみがえってくることでしょう。誕生日や結婚式、パーティーにイベント、サプライズプレゼントなど、一生に一度しかない思い出を動画にして写真にとじこめられるなんて素敵ですね。使い方次第で無限に楽しむことができる新しいコミュニケーションツールとでも言えるでしょうか。
    「一生に一度のその瞬間」をより一層、記録と記憶にとどめてみてはいかがでしょう。

    記事提供:monoyarq.net