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  1. Anker ZOLO Liberty 完全ワイヤレスイヤホン ブラック【2月下旬】

Anker ZOLO Liberty 完全ワイヤレスイヤホン ブラック【2月下旬】 送料無料

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これが真のワイヤレスです。これまでのBluetoothイヤホンはワイヤレスと謳いながらも、イヤホン同士をつなぐコードがまだ残っていました。Libertyは圧倒的な利便性と何にも縛られることのない音楽体験をお届けすることを可能にした完全ワイヤレスイヤホンです。

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カラーバリエーション/シリーズ

Anker ZOLO Liberty+ 完全ワイヤレスイヤホン ブラック
Liberty+

製品仕様・スペック

■製品特徴

・これが真のワイヤレスです:これまでのBluetoothイヤホンはワイヤレスと謳いながらも、イヤホン同士をつなぐコードがまだ残っていました。Libertyは圧倒的な利便性と何にも縛られることのない音楽体験をお届けすることを可能にした完全ワイヤレスイヤホンです。


・没入感溢れる高音質:革新的なグラフェン採用のドライバーから正確な振動を生み出すことにより、高音質をお届けします。透き通った高音域と正確に調律された没入感の溢れるサウンドをお楽しみください。



・驚きの連続再生時間:イヤホン本体がフル充電された状態で最大3.5時間の連続再生ができ、さらに充電ケースを使用すれば、最大24時間まで使用可能です。充電ケーブルを持ち運ぶ必要もなく、毎日の充電から解放されます。


・いつでも音声アシスタントにアクセス:ボタンを二度押すだけで、お気に入りの音声アシスタントを起動させることが可能です。Libertyの内蔵マイクは音声認識に最適化され、あなたとのコミュニケーションもスムーズです。


・すぐさま接続:PUSH AND GO機能により、これまでにない快適なペアリング体験を可能にします。お使いのスマートフォンのBluetooth設定から一度Libertyを接続すると、充電ケースから取り出すたびに自動で接続し、充電ケースに戻せば接続を解除します。

・あなただけの心地よさを:GripFitテクノロジーによって、快適なフィット感をもたらしながら、あなたの耳にしっかりと固定されます。 耳に装着してゆっくり回転させることで、固定することができます。複数サイズのイヤーチップとGripFitジャケットを組み合わせれば、あなただけの心地よさをもたらすことができます。

■製品仕様/技術仕様

・ドライバー:2 * 5.5mmグラフェンダイナミック
・周波数:20Hz~20kHz
・コーデック:AAC,SBC
・Bluetooth:4.2
・バッテリー:
本体:最大3.5時間の連続再生。
充電ケース:イヤホン本体へ24時間以上の連続再生
・耐水性/耐汗性:IPX5 +ナノコーティング
・同梱物:充電ケース
GripFitジャケット(x 4)
イヤーチップ(x 3)
Micro USBケーブル
取扱説明書

■サポート情報

[保証期間] 18ヶ月(日本語専用サポート窓口あり)
[お問い合わせ方法]
1・support@anker.comまでメールにてご連絡いただければ、カスタマサポート一同が対応させていただきます。
2・03-4455-7823までお電話でお問い合わせいただけます。

販売元:アンカー・ジャパン
UPC/JAN:4571411187315

アイテムレビュー『Anker「Zolo Liberty」しっかりとした低音を鼓膜に届ける完全ワイヤレスイヤホン』

2017.12.27

Ankerのオーディオブランド『ZOLO(ゾロ)』から初となる完全ワイヤレスイヤホン「Zolo Liberty(ゾロ リバティ)」をゲットしたのでレビューしたいと思います。

「Zolo Liberty」は、左右のイヤホンがコードで繋がっておらず、完全に独立しているタイプ。iPhoneなどのスマホとイヤホンはBluetoothでワイヤレス接続します。

完全ワイヤレスイヤホンは、コードに縛られず、動きが制限されないのでストレスフリー。近年注目が集まっていて、Apple社からもAirPods(エアーポッド)という完全ワイヤレスイヤホンが発売されるなど、日に日に盛り上がりをみせています。

そんな中、2017年12月に突如というか、満を持してというか…
あのモバイルバッテリーで有名なAnker社から完全ワイヤレスイヤホン「Zolo Liberty」が登場しました。

モバイルバッテリーで実績のあるAnkerならではの超ロングな音楽再生時間や振動板にグラフェン素材を採用した高音質、ケースから取り出すだけでスマホと自動接続する利便性など、魅力は盛り沢山。

多くの人がBluetoothに対しての抱く懸念点としては・・
・ワイヤレスだから音が悪い
・スマホとの接続が面倒
・満員電車など様々な電波が飛び交っている場所は音が途切れる
・動画視聴の際に映像と音がズレる

そんな懸念点に対して「Zolo Liberty」は・・
・グラフェン採用のドライバーで高音質
・ケースから取り出すだけでスマホと自動接続して便利
・新設計のBluetoothアンテナで接続の悪さを解消
・iPhoneユーザが使える高音質&低遅延コーデックAAC対応で映像と音のズレを最小限に抑えている

新しく完全ワイヤレスイヤホンを購入しようと考えている人にとってはこれだけで充分魅力のある性能。
しかも、1万円を切るハイコスパ!!

筆者が実際に使ったところ、音質・機能・価格といったトータルバランスを考えると、エントリーモデルとしては、間違いなく「買い!」であると言えるでしょう。

それでは、注目必至の完全ワイヤレスイヤホン「Zolo Liberty」の魅力をお届けしていきます。

仕様的にはざっとこんな感じ。
▼型番:Z2000511
▼連続再生時間:イヤホン本体のみ約3.5時間/チャージケース併用で約24時間
▼ドライバー:2×5.5mmグラフェンダイナミック
▼周波数応答:20Hz~20kHz
▼対応コーデック:AAC、SBC
▼Bluetooth 4.2
▼防水規格:ナノコーティング+IPX5の生活防水
▼通話:対応(右側のイヤホンにマイク内蔵)


まずは、ボディをチェック

パッケージは日本語化されていて、親切。

同梱物はイヤホン本体、充電ケース、GripFitジャケット(4種)、イヤーチップ(3サイズ)、Micro USBケーブル、取扱説明書。

こちらがイヤホン本体。
大きさ的には大きくも小さくもない感じ。」
重さは比較的軽量です。

充電ケースはブラックで高級感のあるボディ。

イヤホンを収納した様子がこちら。
ブラックの統一感があっていいですね。


高い遮音性と低音強めでノリノリな音質

装着は耳に挿し込んで後ろにクイッと捻ります。
そうすることで耳にフィットし、一気に周囲の環境音が遮断されます。
完全ワイヤレスイヤホンの中でも圧倒的に遮音性は高いと言えます。

音質は、「ドンッ!ドンッ!」と、低音をどっしり鼓膜に響かせ、重低音強め。
人によっては低音が強すぎるかなと感じるかも。
しかし、低音でボーカルの声が圧迫されるように感じることが無いのが不思議。

メリハリのある大胆な音だなぁというのがファーストインプレッション。
音量を上げても大きく音割れすることがありませんでした。

テクノ、ヒップホップ、R&Bの中でもテンポの早いアッパーチューンをノリノリで聴きたい時には比較的に相性が良いと感じました。


長ロングな音楽再生時間

イヤホンのみで連続音楽再生時間は約3.5時間。
バッテリー内蔵の充電ケースを併用することで、約24時間の音楽再生を実現しています。
この電池持ちは、さすがのAnker。

ただ、長時間の音楽再生を実現するバッテリーを搭載している為、通常のケースよりもケース自体は重め。
持ち運べないほどではないので、致し方ないと考えるべきでしょう。
それよりも長時間の音楽再生を可能にしたという恩恵の方が大きいと感じます。
だって、面倒な充電という作業頻度が減るわけですからね。

充電ケースにはバッテリー残量を示すインジケータ。
三段階のランプで視覚的にも分かりやすい。

充電ケースへの充電は側面に設置されているポートから付属のmicro-USBケーブルを挿し込みます。
なんか付属されているイエローのケーブルが斬新。。


スマホを取り出すことなくコントロール

イヤホン本体にはボタンが付いています。
iPhoneなどのスマホを取り出すことなく、多くの操作が可能です。

ボタンを使って可能な操作
-音楽の再生/停止・・左右どちらかのボタンをタップ
-曲送り・・右側のボタンを1秒間長押し
-曲戻し・・左側のボダンを1秒間長押し
-通話に出る/切る・・左右どちらかのボタンをタップ
-Siriやその他音声アシスタントの起動・・右側のボタンをダブルタップ

一つ残念なのが、音量の調整はイヤホン本体のボタンから操作できないのでスマホを取り出して操作する必要があります。


ケースから取り出すだけで自動接続

毎日使うモノだから利便性はイヤホン選びの重要なポイント。

「Zolo Liberty」は充電ケースから取り出すだけで自動でイヤホンの電源が入り、ペアリングモードへ移行します。

一度Bluetoothのペアリングを済ませれば、次回以降はケースから取り出すだけで自動接続が可能。

これがめちゃくちゃ便利!

多くのBluetoothイヤホンは、イヤホン本体のボタンを長押してペアリングモードにした上で、スマホ側からBluetooth端末を選択してペアリングします。

これって意外と面倒なんですよね。
それが毎回ですから。。

朝の急いでいる時なんかには本当に便利で重宝しています。


”Liberty(リバティ)=自由”って快適

製品の名前にある”Liberty(リバティ)=自由”
その名の通り、生活の様々な場面で自由なスタイルを実現しています。

筆者の使い方を例に、様々なシーン毎に自由で快適なスタイルをお届けします。

▼通勤電車で。

毎日通勤の為、満員電車に揺られています。

混在しているのは人だけではなく、電波も同様。
Bluetooth(ワイヤレス)イヤホンの場合、様々な電波が飛び交う車内で音が途切れてしまうことは多々。
しかし、「Zolo Liberty」は新設計のアンテナによって、接続途切れを大幅に解消しています。もちろん完璧に途切れないということはありませんが、実感として以前使っていたBluetoothイヤホンより途切れが少なくなりました。

以前はいちいち音が途切れていて、イラッと感じていましたが、そんなストレスからかなり開放されます。

▼動画視聴で。

YouTubeなどの動画ストリーミングサービスを頻繁に利用する筆者にとっては、映像と音のズレは気になるところ。
「Zolo Liberty」はAACに対応していて、iPhoneユーザなら低遅延で動画を楽しむことができます。

実際に試してみたところ、AAC対応していないBluetoothイヤホンに比べて明らかにズレが解消されていました。

さすがに、音ゲーなどのズレにシビアなアクションは難しいですが、動画視聴くらいならストレス無く楽しむことができました。

▼ランニングなどのスポーツで。

「Zolo Liberty」はひねって耳に装着するという珍しい仕様。
フィット感を高め、しっかりと耳に固定されるので容易に外れることがない。

さらに、付属のイヤーピース3サイズとGripFitジャケット4種を組み合わせて自分の耳にジャストフィットするようカスタマイズすることも。

完全ワイヤレスだけあって、コードに制限されることなく動きの自由度は圧倒的。
首を左右に振ってもコードが巻き付くこともありません。
ランニングはもちろん、ある程度激しい動きにもしっかりとついてきてくれます。

付けている様子も、それほど出っ張らないのでダサくないのが◎
ちなみに、IPX5の生活防水仕様で、小雨や汗くらいなら問題なく使用することもうれしいポイント。


まとめ

▽good point
・完全にコードレスなので動きを制限されることがない
・1万円を切るハイコスパ
・高い遮音性で音楽に没頭できる
・激しい運動でも容易に耳から外れることがない
・ノリノリな音質
・電波が混雑している人混みでも音が途切れることが少ない
・iPhoneでの動画視聴の際に映像と音のズレが軽微
・防水仕様で小雨や汗をかいても使用できる
・マイク内蔵で通話が可能
・充電ケースを併用することで24時間の音楽再生を実現
・充電ケースから取り出すだけでスマホと接続できて便利
・音楽の再生/停止、曲送り/曲戻し、通話に出る/切る、Siriなど音声アシスタントの起動をイヤホン本体のボタンで操作できる

▽bad point
・低音強めが苦手な人には向かない可能性あり
・音量調整はスマホ側で操作しなければならない
・充電ケースは少し重め


こんな人におすすめ

・完全ワイヤレスイヤホン初心者
・低音強めでノリノリなブラックミュージックが好きな人
・毎日使うことを考えて利便性を重視するひと


ライターから一言

どっしりと迫力のある低音を鼓膜に届け、遮音性も高く音楽に没頭して楽しむことができます。しかも高級感のある充電ケースを併用することで、24時間の音楽再生を可能にしています。
ケースから取り出すだけでスマホと接続し、生活防水に対応、マイク内蔵で通話もできて音も途切れづらいという利便性でストレスフリー。これが本当に1万円以下!?と疑うほど多機能でコスパの高い完全ワイヤレスイヤホン。
完全ワイヤレスイヤホンを使ってみたいけど・・と躊躇している人の不安を解消する様々な性能と価格を考慮すると、間違いなく「買い」であると言えるでしょう。