【2022年最新】メンズミニ財布の人気おすすめ29選!おしゃれで使いやすいコンパクト財布

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ミニ財布のメンズブランドおすすめランキング

この記事ではメンズブランドのコンパクト財布の特徴やメリット&デメリット、さらに2022年最新の人気おすすめミニ財布をランキング形式で紹介しています。

レディースブランドを中心に人気が出たコンパクト財布ですが、その波はキャッシュレス化の後押しによって男性にも広がっています。

バレンシアガ・ヴィトン・シャネル・ロエベなどのハイブランドや、コムデギャルソン・ポールスミス・ポーターなどの人気ブランドから、しまむら、アウトレットなど店でも人気が高いです。キーケース付き、がま口タイプ、アウトドアシーンにも気兼ねなく使えるプチプラなものなど、さまざまなタイプのコンパクト財布が見られるようになりましたね。

風水的にはお札を折らないほうがいいとか言われてたのはちょっと前のお話、財布をパンパンに詰める方がよくないみたいなので、ちょっと気になるなーって人には二つ持ちがおすすめですよ。

そんな、男女ともに大流行中のコンパクト財布ですが、三つ折りやL字ファスナー形状が多く採用されコンパクトサイズで持ち歩きやすい一方、容量が小さかったりポケットが少なかったりと必要なモノが入らないなんてことも良くあります。毎日持ち歩くものだから、使いやすいものを選びたいですよね。

そこで今回は、コンパクト財布の特徴(メリット・デメリット)や最新トレンド、さらには今男性から人気のあるおしゃれなミニ財布をランキング形式で発表していきます。高校生や大学生にも手が出しやすい、高見えするアイテムも豊富にご紹介。コンパクト財布選びで失敗したくない人は参考にしてくださいね。

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ミニ財布の人気順一覧

 

ミニ財布(コンパクト財布)とは?

ミニ財布という呼び方の他に、ミニウォレット・ミニマムウォレット・小さい財布・ミニマリスト財布などたくさんありますが、総じて共通しているのは物理的にコンパクトな大きさという点であり、明確な定義がある訳ではないのです。

コンパクトサイズの財布では、必要最小限の機能にしぼることでコンパクト化させ、持ち歩きやすさを優先した作りになっています。

現在、女性から支持を集めるコンパクト財布の人気ブランドとしては、プラダ・バレンシアガ・グッチ・セリーヌ・コーチ・ケイトスペードといった大人向けのハイブランドがあげられます。

しかし、男性用の小さめメンズミニ財布と言えばコレ!っというブランドがまだ確立されていないのが現状です。

その為、昨今ではおしゃれなファッションブランドから革小物メーカーまで各社から続々とメンズミニ財布が登場してしのぎを削っています。

ミニ財布のメリット&デメリット

メリット

なんといってもサイズがコンパクトで持ち歩きやすいという点でしょう。小さいので手のひらにすっぽり収まるサイズがほとんどです。

持ち歩きやすいだけでなく、スマホと重ねて一緒に手に持って持ち歩く時にも便利です。また、カバンに入れても場所を取らず軽量なのでスマートに持ち運ぶことができます。

そして、ミニマリストが好みそうな小さくかわいい見た目。Everyday Carry(エブリデイキャリー)グッズといった小さな携帯品が流行っていることからも所有欲をそそる小さなサイズ感やデザインは魅力的ですね。

デメリット

コンパクトサイズの為、お金やカードをスムーズに取り出すことが難しいといった側面があります。

また、お札を収納する際に多くのコンパクト財布では折り曲げて入れる必要があり、お札に折り目が付いてしまうことが挙げられるでしょう。

ミニ財布の選び方

人気も定番化しつつあり、様々な種類のコンパクト財布が増えました。財布の種類が多様化する中で、どんなものを選べばいいか迷う方も多いハズ。

ミニ財布とひとくちに言っても、見た目・収納力・使いやすさなど、それぞれに特化した特徴があります。どの機能を優先させるかによって、自分に合ったコンパクト財布の選び方が見えてきますよ。

カードのサイズを知ろう

そもそも世の中にカードの種類はごまんとありますが、お財布サイズをコンパクトに替えてもちゃんと入るのか心配になりますよね。

必要最低限に持ち歩くカードの種類といえば、クレジットカード、キャッシュカード、交通系ICカード、運転免許証、健康保険証などでしょうか。

実はその多くが、国際規格「ISO/IEC7810」の内の「ID-1」を採用しており、大きさはほぼ同じ。しかもクレジットカードの場合、サイズは世界共通で「縦53.98mm × 横85.60mm × 厚さ0.76mm」となっています。

ショップごとのポイントカードなど、大きさの異なるカードを入れる予定がなければ、カードポケットのサイズまでを気にする必要はないと言えますね。

使いやすさで選ぶ

先ほど、見た目・収納力・使いやすさなど、それぞれ特化した特徴があると述べました。そして、使いやすさの中にもさらに何を優先させるかで、お好みの財布を選ぶことができます。

現金派には、やはり通常サイズの財布をそのままコンパクトにしたものが使いやすいでしょうから、お札を都度折りたたまないといけないものは少し手間がかかってしまいますね。

現金派には、回数を重ねることなくお札を入れることができるコンパクト財布がおすすめです。

キャッシュレス派は現金をほとんど持ち歩かないことが多く、予備にお札を数枚折って入れられる財布でもそれほど手間ではないと思います。小銭入れも必要ないかもしれませんね。

そうすると、キャッシュレス派にはカードの取り出しやすさ、収納のしやすさなどが優先的になってくると思います。そのため、キャッシュレス派にはカードの出し入れがスムーズなものがおすすめですよ。

あとは、バッグに入れて持ち歩くのかどうかによって、財布の大きさを選べます。バッグに入れずポケットに入れて持ち歩く場合は、財布自体の薄さ・コンパクトさ・ポケットに入れやすい形状か、などが選ぶ基準となってくるでしょう。

小銭入れ・カード収納力で選ぶ

先ほどの「使いやすさで選ぶ」でも触れましたが、収納力の部分でも”現金派”か”キャッシュレス派”かで優先するものが変わってきます。

現金派にはお札はもちろんのこと、小銭を収納する部分も必要かと思います。持ち歩く小銭が少量ならば、小さいファスナーが付いたものや、隙間にコインを入れられるもので充分でしょう。

コインの枚数を気にすることなく持ち歩きたい人には、小銭入れスペースを広く取っているボックス型タイプやマチが大きめの財布がおすすめです。

レジで小銭や紙幣を使わず、キャッシュレス決済でお会計を済ませてしまうという人には、クレジットカードの数がたくさん入るかどうかを基準に数多くあるお財布を選んでみるのがおすすめ。

また、使用するカードが決まっていて枚数をほとんど持ち歩かないのであれば、数枚程度収納できる薄型にこだわるのもアリ。

場所によってカードを使い分け複数枚所持したい方は、重ねて財布のポケットに収納できるタイプや、ひと目でカードを認識できるポップアップ構造機能のついたお財布も使い勝手が良いのでおすすめですよ。

そして、現金派・キャッシュレス派と共通して言えることですが、小銭入れを省き、あえてコインケースをセカンド財布として別に持ったり、カバンに忍ばせておくことも選択肢の一つに入れてみてくださいね。

素材で選ぶ

財布の素材ですが、持ち歩くスタイルや、使用するシチュエーションによって使い分けをするのがおすすめです。

フォーマルな場やビジネスシーン、または普段使いでも良質なものにこだわりたい方へおすすめしたいのが、リアルレザー(本革)を使った上質な素材。

本革と言ってもそのタイプは様々。

見とれるほど美しい光沢感が演出する艶っぽい『栃木レザー』や『イタリアンレザー』。
霧を連想させるような淡くなんとも言えない薄さと柔らかさを実現している『ナッパネビア』。
生後6か月以内の子牛の革を使い抜群の滑らかさを味わえる『シュランケンカーフレザー』。
一頭の牛の肩部分からわずかしか取れない貴重で使い込むほどに風合いが増してエイジング(経年劣化)が楽しめる『ブッテーロ』。
摩擦に強いことで知られた肌触りの柔らかい珍しい『山羊革(やぎ)』等々。

自分好みの質感で選択することができますよ。

一方、大人の本革には気が引けるという人もいるはず。カジュアルに気楽に持ちたい方、ランニングや野外イベント時に中身を入れ替えて持ち歩きたい人には、汚れやシミが付きにくいお手入れが簡単な合皮(PUレザー)タイプ・見た目も軽やかな布製やゴムバンドタイプなどを選ぶという選択肢も。

いつも肌身離さず使うコンパクト財布だから気負わずに持ち歩きたいという人にはおすすめですよ。

色・デザインで選ぶ

毎日持ち歩く物だから、やはり見た目にはこだわりたいところ。同じ形でも、使用しているカラーが変わるだけで受ける印象も変わってきます。

ベーシックなブラック、落ち着きのあるブラウン、上品なキャメル、クールなネイビー、個性的なイエロー、華やかなレッド、清潔感のあるホワイトなど、そのカラーは様々。

また同じ色でも、優しい色合いのパステルカラーや、パッと目を引く鮮やかなネオンカラー等々インパクトのある色合いから、バイカラーやトーンやパターンが変化することで感じるイメージに違いが出ます。

デザインも、そのまま財布がコンパクトにサイズダウンしたものもあれば、超薄型でほぼカードケースに見えるものまで種類は多数あります。

中には、ワンポイントでマークやロゴが入ったものや、ストライプ・迷彩柄で個性を出したデザインもファッションの一部としてアリですよ。

コンパクト財布の色やデザインにこだわってお気に入りを見つければ、そのぶん愛着が湧いてくるかもしれませんね。

人気のおすすめメンズコンパクト財布ランキング29選

今AppBank Storeで売れている最新の2022年人気メンズミニ財布(コンパクト財布)をランキング形式で紹介します。

ライフスタイルや用途によって選び方は人それぞれなので、みなさんにマッチするコンパクト財布選びの参考にしてくださいね。

第29位:薄い財布 abrAsus(アブラサス)

第29位:薄い財布 abrAsus(アブラサス)
薄い財布 abrAsus(アブラサス)

シンプルでミニマルデザインのプロダクトを数多く生み出しているブランドabrAsus(アブラサス)から発売されている二つ折り革財布です。

「ポケットの中で、究極に快適なメンズ革財布が欲しい」という思いから誕生したこの財布は、GOOD DESIGN AWARDを受賞したスタイリッシュなデザイン。

最大の特長は薄さ。お札入れ・カード入れ・小銭入れといった必要充分な収納スペースが設けられているにもかかわらず、非常にスリムな形状でズボンの後ろポケットに入れても嵩張(かさば)らない形状が魅力。

財布を立てるように上下に開けば、財布の中身を一目で確認することができるので、支払い動作もスムーズに行えます。ただ薄いだけではなく、使いやすさも両立されている点が嬉しいですね。

さらに、鍵などを入れることができる隠しポケットが付いていて、男ゴコロをくすぐるギミックがたまりませんよ。

第28位:カードがたくさん入るのに薄い手の平財布(BOX小銭入れ付)

第28位:カードがたくさん入るのに薄い手の平財布(BOX小銭入れ付)
薄い手の平財布(BOX小銭入れ付)

カードホルダーを縦入れにすることで最大10枚までカードを収納しても分厚くならない、話題のコンパクト財布。

手の平に収まるほど小さめサイズで、胸ポケットやズボンに入れて持ち歩くことができる男性にはうれしい薄型の設計になっています。

お札はもちろん、大きく開くボックス型小銭入れが搭載されていてコインが見やすく取り出しやすく、かつ収納も簡単で実用的な点もメリット。

熟練の職人が丁寧に仕上げた牛革素材の二つ折り財布は、大容量であり機能性も兼ね備えた使いやすさ。

極めてコンパクトかつシンプルなデザインは、仕事でもプライベートでもシーンを選ばず使えるミニウォレットです。小さく持ち運びにも便利なので旅行先のセカンド財布としてもおすすめですよ。

第27位:AMARIO A/WS MESH POUCH

AMARIO A/WS MESH POUCH

カードもお札もちょっとした小物もひとまとめに、コンパクトに持ち歩きたいなら「AMARIO A/WS MESH POUCH」がおすすめ。
名前の通り表面がメッシュになっていて、背面はさわり心地のいいジャージー素材。メッシュなので何を入れたか一目で確認ができますよ。普段はキャッシュレス派で、持ち歩きはカードと数枚のお札くらいという人には手軽に持ち歩けるポーチになっています。

ファスナーが2つでポケットが分かれているので、ちょっとしたお出かけに+αで家の鍵などを収納して外出もできちゃいます。生地がしっかりしているので多少の厚みのあるものも収納可能なのがうれしいポイント。

別売りのカラフルなロープストラップを組み合わせて、オリジナルなカスタマイズを楽しむことも。ショルダータイプにして持ち歩いたり、シンプルで使い勝手のいいオシャレアイテムです。

    

第26位:AMARIO A/WS WALLET POUCH

AMARIO A/WS WALLET POUCH

お札・小銭・カードはもちろん、スマホも入っちゃうミニマルなポーチ「AMARIO A/WS WALLET POUCH」です。
中のコインケースは着脱式。もっと身軽に出かけたいなって時には、取り外して単体でも使用が可能になっています。ポーチ背面には6.1インチ相当のサブポケットが取り付けられていて、スマートフォンや予備のマスクなど必要最低限のアイテムを収納できますよ。

素材は国内の生地加工メーカーとAMARIOとで制作した、こだわりのオリジナルキャンバス生地。国産のコットン生地にパラフィン(蝋)をしみ込ませることで、元の生地感を生かしつつ撥水性も持たせています。

また、別売りのロープストラップを組み合わせてショルダータイプに。ポーチはベーシックな落ち着いたカラー4色。ストラップは蛍光色を含む10色展開。好きな色を組み合わせて、自分好みにカスタマイズしても楽しいですよ。

第25位:Style Natural AirTagケース

Style Natural AirTagケース

財布とは少し異なりますが、こんな変わり種をご紹介。NATURAL designの「Style Natural AirTagケース」は、車のスマートキーとエアタグを一体化して収納できるスマートキーケース。上質なPUレザーを使用し、スエード調の落ち着いた質感に仕上げています。

ガバッと開閉できるポーチのような構造で、エアタグは専用のポケットにキレイに収納可能。内側にはキーリングがあり、車のスマートキーや家の鍵などを収納できます。キーケースとしてだけでなく、お札を折りたたんで入れたり、数枚のコインを忍ばせてフラッと出かけるなどといった使い方も。

ワンタッチで装着できるカラビナのような開閉式リングがついているので、ベルトループやお手持ちのバッグに取り付けたりなど手軽に持ち運ぶことができますよ。

第24位:NiteIze ファイナンシャルツール マルチツールミニウォレット

NiteIze ファイナンシャルツール マルチツールミニウォレット

ガジェット感強めのマルチツールウォレットです。カード状のステンレススチールにTPUのストラップが渡してあり、そこにクレジットカードや紙幣などを挟むマネークリップ型のミニ財布。ストラップはバンドのように両面に渡してあるので、表面には紙幣、裏面にはカードを入れるというように使い分けができます。クレジットカードとほとんど変わらないサイズ感なので、デニムの前ポケットなどにスルッと入りスリムに持ち歩けますよ。

最大の特徴は、6種の機能を搭載している点。テープカッター・定規・マイナスドライバー・ボトルオープナー
・スクレーパー・ボルトレンチの機能を搭載しています。
なるべく荷物を減らしたいお出かけ、キャンプなどのアウトドアレジャーに活躍が期待できる万能ミニ財布ですね。

第23位:R/E SIDE スマートキーウォレット

R/E SIDE スマートキーウォレット

お出かけには財布とキーケースと携帯だけという手ぶら派の人、結構いるのではないでしょうか。平べったいタイプの家の鍵であれば、財布のコインケースなどに一緒に入れられますが、車のスマートキーとなればそうはいかないですよね。

「R/E SIDE スマートキーウォレット」は車のスマートキーまでお財布に入れて持ち歩ける画期的なアイテム。キーケースとお財布が一体になったデザインで、マチが厚めの内側のポケットには大きなスマートキーがすっぽり入ります。専用のキーリングも付いていて取り付けも簡単。さらに落下防止のストッパーもあり滑り落ちにくい仕様ですよ。

スマートキーは入れないんだよなぁ、って人にはスマートキーの代わりに名刺やカード類がたくさん入れられる設計。カードは約10枚、名刺なら約30枚ほども入ります。家の鍵や自転車の鍵などをぶら下げる通常のキーリングも付属しているので、キーケースと財布の2個持ちがかさばって困っていた人には、本製品を使えばひとつで済むので持ち歩く荷物が減りますよ。

第22位:BALENCIAGA(バレンシアガ) ペーパー ミニ ウォレット

第22位:BALENCIAGA(バレンシアガ) ペーパー ミニ ウォレット

ミニ財布・コンパクト財布ブームの立役者とも言える、大人気のミニ財布といえば「BALENCIAGA(バレンシアガ)」の三つ折り財布。手のひらにすっぽり収まるサイズ感にシンプルなロゴが映え、性別問わず幅広い年代から絶大な人気を誇っています。

小さくてかわいいだけでなく使い勝手も抜群。クロコやメタリックなど素材感やカラーバリエーションも豊富なので、自分に合ったお気に入りのセレクトができそうですね。

引用元(メーカー公式サイト)

第21位:Ideka Bifold

第21位:Ideka Bifold

「Ideka Bifold」は、日米のクラウドファンディングで大好評のコンパクト財布「Ideka」シリーズの第3弾として上陸。機能性とデザイン性をさらにパワーアップしての登場です。

よくある2つ折り財布をそのままスリムにしたようなデザインなので、紙幣の取り出しやすさ、収納のしやすさも抜群。プルタブ付きカード入れを採用しているので、プルタブを引っ張ればサッと複数枚のカードが取り出せます。
小銭入れはジップ式でマチがあり、奥行きがある取り出し口となっているのでコインの出し入れも楽々です。カードや電子マネーの利用が多くなってきたとは言え現金を利用する場面もまだまだ多い人にとっては、とても使い勝手がいいコンパクト財布ですよ。

収納場所に困るSIMカード用のポケットが2カ所あるので、スマホを複数使いする人にも便利。財布全体はスキミング防止効果のあるRFIDブロック素材を使いつつも、内側はNon-RFIDポケットも搭載しているのでSuicaなどの交通系を利用することもできるコンパクト財布に仕上がっています。

第20位:マグネット式「CARD-CASE」

第20位:マグネット式「CARD-CASE」

ミニマリスト向けのキャッシュレス決済に最適なカードケースで、徹底的に余分な要素を削った設計にすることでコンパクトサイズを実現しています。

両端にマグネットを内蔵したわずか約7mmの薄さのカードケースで、カード収納は最大8枚入れることができます。レシートを10枚ほど収納可能な長いポケットもあり、見た目以上に収納力抜群。タイトなズボンのポケットに収まる極小サイズでありながら、ケース背面にもマグネットを内蔵することで、MagSafe対応のスマホケースにも貼り付けられるギミックが支持されていますよ。

重さはわずか約28gという超軽量設計で、素材にはヨットの帆などにも使われる高機能素材X-PACを採用。傷や汚れ、さらに水にも強く耐久性もばっちり。

出来るだけ持ち物をゼロにしたい人向けに制作されているデザインとなっています。カラー展開は落ち着いたブラック・ネイビー・ベージュの3色で、サブ用の財布として持ち歩くのもおすすめですよ。

第19位:One80Pouch

One80Pouch

財布いらずの超薄型ウエストポーチ「One80Pouch」。ポーチという名前がついていますが、カード・紙幣・スマホまで収納可能な、財布がわりに使える極薄ポーチです。

サイズは『スタンダード』と『ラージ』の2展開で、なんと厚さはたったの約5mm。伸縮性のある素材を使用しているので、カードは最大で8枚、紙幣は10枚と収納力抜群。クレジットカードのスキミング防止機能も付いています。

スライドクリップをズボンやベルトに引っ掛けて身に着けるタイプですが、スマートで目立たないのでジャケットの内側に取り付けることもできます。また、ランニングやサイクリングなどのスポーツをする時には、財布やスマホの収納場所に困りがちですよね。このポーチならスパッツやレギンスなど薄手の素材にも使用でき、すっきりとしたシルエットで身体にフィットするのでおすすめですよ。

第18位:Ideka Zipper Wallet

第18位:Ideka Zipper Wallet
Ideka Zipper Wallet

カードやお札の枚数を減らすことなく、大きめの財布からコンパクト財布に切り替えたい方におすすめ。

「Ideka Zipper Wallet 」は、最大20枚のカードと20枚のお札を同時に収納できる大容量でありながら、薄型でコンパクトなサイズ設計のミニ財布。本革に特殊加工をしたナッパレザーで作られていて、光沢があり表面の肌触りも滑らかで高品質です。

SIMカードポケットもついているので、携帯電話のSIMカードを変更する時の保存に便利。SIMカードを入れない場合もリングを付けてカギをぶら下げたりと工夫次第でカスタマイズするもの楽しいですね。スキミング防止のRFIDブロック機能も搭載しており、海外旅行のトラベルウォレットとしてもおすすめです。

第17位:Plog(プログ) カード8枚 ジャバラカードケースミニ財布

Plog(プログ) カード8枚 ジャバラカードケース

支払いはカードメインというキャッシュレス派におすすめしたい使いやすいミニ財布です。周囲を囲んだファスナーをがばっと開くとジャバラカードポケットが出現。アコーディオン式に開くポケット数は8枚分、種類によっては2枚ずつカードを入れて使うこともできますよ。

こういったカードケースは、枚数をたくさんいれてしまうとどんどん形状が崩れていびつになって、ファスナーまで閉まりにくくなってしまいがち。しかしこのカードケースはカードを入れる前と入れた後で厚みが変わらないように設計されています。見た目も変わらずサッとカードが取り出せるスマートなコンパクト財布と言えますね。

さらに、自転車や家の鍵などを取り付けられるキーチェーン付のコインルームもあり、必要最低限の現金を入れておくことも可能。キーチェーンは取り外しもできるので便利です。

    

第16位:GRAMAS Me-po ミニ財布 Minimal Coin Case

GRAMAS Me-po ミニ財布  Minimal Coin Case

高級本皮を使った革小物ブランドとして有名なGRAMAS(グラマス)より、ミニマル・コインポケットが素材違いで2種類登場しました。

「German Shrunken-calf」の素材にはドイツの“ペリンガー社”が手掛けたシュランケンカーフを使用し、小さいながらも高級感が漂う落ち着いた仕上がりになっています。

「Lite Shrink PU Leather」の素材には発色のいいPUレザーを使用し、細やかなシワ加工をされたようなデザインで風合いも柔らかく仕上げられています。

セカンドウォレットとして使用するのはもちろん、SDカードなどのガジェット小物、指輪などのアクセサリー入れ、常備薬入れなどにしてもオシャレに持ち歩けますよ。

また、カラーバリエーションもシュランケンカーフ7色、PUレザー3色と豊富な展開。その日の服装や持ち物にあわせてコーディネートを楽しめるのも嬉しいポイントですね。

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第15位:カードをたくさん入れても薄い財布

第15位:カードをたくさん入れても薄い財布
カードをたくさん入れても薄い財布

カードをたくさん持ち歩きたい人にはぴったりな二つ折り財布。スリムかつコンパクトでありながら、なんと20枚以上のカードを収納することができる大容量を誇ります。

カードをたくさん入れても厚みが出ないよう、財布は横開きとして、カードを縦に入れるという特殊な構造が採用されています。最も薄い状態で0.8cm、カードを20枚収納してもわずか1.7cmの厚さで、一般的な財布の約半分ほどにおさえた薄型サイズ。もちろん小銭入れやお札収納スペースも設けられていて実用的ですよ。

素材は牛革を採用しており、熟練の職人が細部に渡り手作りで丁寧に仕上げています。

さらに、ズボンの後ろポケットに入れた時にズボンのシルエットを極力崩さないよう、お財布自体が真ん中で折り曲がる仕様になっているのはナイスアイデアですよ。

第14位:Plog マネースルー トリック

Plog マネースルー トリック

キャッシュレス利用も増えて、財布を小型化したいけど現金も十分に入れておきたいという人におすすめの本革財布。手のひらサイズでありながら、カードもコインもたっぷり入るミニ財布です。

「マネースルー トリックウォレット」という名前の通り少し変わった構造になっていて、お札は小銭入れとカード収納部分の間に挟み込むようにして収納します。小銭入れのボタンを開くと収納したお札も同時に現れるので、小銭入れを一旦閉めてお札が入っているところを広げて。。といった動作が必要なく、お札と小銭を同時にサッと取り出すことができますよ。

素材は東京で作られた革素材。表にはゴートレザー、中にはピッグスキンを採用し、職人が手作業で仕上げた高級感溢れる本格派。天然素材のためひとつひとつ表情が違い、経年劣化も楽しめる使いやすいコンパクト財布です。

    

第13位:CARRAL マネークリップ

CARRAL マネークリップ

発色のいいカラフルな見た目がかわいいマネークリップ型のミニ財布です。マネークリップというと大人っぽいビジネスライクな印象がありますが「CARRAL マネークリップ」は、素材にナチュラルなスウェードを使用していてカジュアルな雰囲気。

マネークリップに興味はあったけど実際どうなんだろう・・って思っていた人にもチャレンジしやすい価格設定。サーフスタイルやアウトドアスタイルとの相性もよく、コーディネートにあわせて選べるカラーはベーシックなブラック・ネイビー・ブラウンから、鮮やかなイエロー・ブルー・ピンクの6種類と豊富です。

外側には交通系ICカードを入れるのに便利なカードスロットが1ヶ所、内側には左右3枚ずつの計6枚収納可能。スロットを上下逆さに配置することでカードを入れた時の厚みを打ち消し、かさばらない仕組みが採用されています。厚みもわずか1.2cmほどなので、パンツスタイルのポケットにもスルスルと入るスリムさですよ。

第12位:BANDO 2.0 SLIM UTILITY WALLET

第13位:BANDO 2.0 SLIM UTILITY WALLET

米国大手クラウドファンディングサイトで合計4,300万円もの資金調達に成功して製品化された、コンパクト財布のベストセラーモデルが日本に上陸してきました。

カード・お札・鍵だけ持ち歩きたいというキャッシュレス派のミニマリストにはぴったり。

一見なんの変哲も無いシンプルな形状ですが、通常の二つ折り財布と比較して半分の薄さでありながら、カードは最大10枚・お札50枚とさらに鍵まで収納できる容量を誇ります。カードケースのような見た目で、紙幣をたくさんはさめる伸縮可能な大きめのキャッシュバンドが目を引くデザイン。バンドの裏側には滑り止めのシリコンビーズが施してあるので紙幣をしっかりと留め、抜け落ちを防いでくれますよ。

取り出しやすいプルタブ式のカード収納ポケットは、タブ部分を引っ張れば収納していたカードをサッと素早く取り出せます。オーガナイザー(仕切り)があるので見やすく、レジ前でもたつくことなく会計がスムーズに行えますね。

また、スキミング防止のRFIDプロテクションが搭載されていて、クレジットカードだけでなく電子マネーの防犯対策も可能。便利かつ安心して持ち歩けるコンパクト財布となっています。

手の平に収まるほど小さめサイズで、胸ポケットやズボンに入れて持ち歩くことができる男性にはうれしい設計ですよ。

    

第11位:R/E SIDE ストラップウォレット

R/E SIDE ストラップウォレット

パスケースのような見た目をしたコンパクトで薄いミニ財布です。本体と同じ色のストラップがついているので、首からかけて使用できます。ちょっとコンビニで買い物をしたり、お財布だけ持ってランチに行くなんて時に手軽にピッタリですよ。ストラップは取り外しができるので普段は鞄の中に入れておいて、オフィスに着いたらストラップをつけて行動するなんてこともできますね。

薄い見た目ですが、カードポケットは8ヵ所もあるのでカードもたくさん入ります。お札入れは、開いて右側の下部分までスリットが入っていて、首からかけたままでもお札が取り外しやすい構造に。素材は牛革を採用しているので首からかけても幼い印象にはなりにくい、おしゃれなコンパクトウォレットに仕上がっています。

第10位:マネークリップ Plog(プログ)札バサミ付ファスナー小銭入れ

マネークリップ Plog(プログ)札バサミ付ファスナー小銭入れ

革のマネークリップである札ばさみ式のお財布は2つ折りのものをよく見かけますが、このミニ財布は3つ折り式。
大きさはたて約6cm×よこ9cm、手のひらのおよそ半分くらいというミニマルサイズ。ボトムスのポケットや小さめのポーチバッグにするっと入ってしまう大きさです。

お札は2~3枚ほど挟むことができ、正面についたL字ファスナーには10枚ほどのコインを収納することができます。札バサミはマグネット式になっているので、パカパカすることもなくボタンでお札を痛めてしまうといった心配もありません。現金メインの人はもちろん、普段はスマホ決済で、サブウォレットとして少し現金を持ち歩くという人にもピッタリなアイテムです。

素材にはMADE IN Tokyoのゴートレザーとピッグスキンを採用。ひとつひとつ丁寧に手作業で仕上げられていて品質も高く、本革ならではの風合いも高見えし魅力ある一品となっています。

第9位:Sweetleaff ミニ財布 マネークリップ型 ミニマル財布 Playmal

Sweetleaff ミニ財布 マネークリップ型 ミニマル財布 Playmal

薄い財布って薄さにこだわるあまりカードがそんなに入らなかったり、コイン収納を省いたりしてる場合って多いですよね。

このマネークリップ型ミニマル財布は、お札・コイン・クレジットカードなど収納するスペースが全部入ってもかさばらないミニ財布。何も入れない状態で1.5cm、お札・コイン・カード類を全て収納してもわずか2.5cmと、とってもスリムです。

お札の収納はおしゃれなマネークリップ型で、最大13枚ものお札が収納可能。クリップ自体が太めなので紙幣をしっかりキープしてくれますよ。こんなにコンパクトなのにカードの収納場所は全部で9カ所も。クレジットカードサイズより大きい所もあるので、領収書やカードサイズより大きめのポイントカードなどをしまっておけて便利です。

素材には高級感たっぷりのイタリアンレザーを採用。本革の風合いを残した、使い込むほどに味がでる本格派のミニ財布となっています。

   

第8位:NAUTICA CORDURAナイロン使用 コンパクト三つ折り財布 全長60cmストラップ付き

NAUTICA CORDURAナイロン使用 コンパクト三つ折り財布 全長60cmストラップ付き

キャンプなどアウトドアレジャーでの使用に最適なコンパクト三つ折り財布です。素材にはCORDURA(R)FABRICを採用。傷がつきにくいタフさと、高い撥水性能を兼ね備えています。さらに、コインが入るファスナーは止水ファスナー仕様。さりげなくプリントされたNAUTICAのロゴがオシャレですよ。

三つに折りたたむ、片手で握れるほどのコンパクトサイズのミニ財布ながら、お札・コイン・カード全ての収納スペースが用意されています。上部にカラビナがありベルトループやバッグに取り付け可能。さらに付属のストラップを取り付ければ、首や肩からぶら下げて使用できますよ。携帯性に優れているので旅行やキャンプ、フードフェスなどの持ち歩きに便利です。

   

第7位:スマホと一緒に持ち歩く小さな財布 「and W」

スマホと一緒に持ち歩く小さな財布 「and W」

普段の持ち歩きはお財布と携帯だけ、しかもミニ財布派という人にピッタリのウォレットです。スマホの背面に取り付けて一体化できる「and W」。つまり、外出時にスマホに取り付ければ荷物が1つに、帰宅して取り外せば別々になるってこと。さらに嬉しいのはストラップが付属している点。首からぶら下げればポケットのない服を着ているときでも手ぶらスタイルでお出かけできちゃいます。

これだけ小さいとロクに入らないように見えますが、だいたいカード6枚、お札7枚、コイン18枚くらいが入ります。しかもお札は折りたたまないで入れることができるので出し入れが楽ちん。キャッシュレス派じゃないって人にもおすすめのコンパクト財布ですよ。

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  • セット品/牛皮レザー
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  • 羊皮レザー
  • 牛皮レザー
  • リサイクルポリエステル生地

第6位:R/E SIDE ダブルフェイスウォレット

R/E SIDE ダブルフェイスウォレット

カードがたくさん入って取り出しやすい、新構造のコンパクトウォレットです。ラウンドファスナーが2つ並んでいて、一方は紙幣・コインが入れられるほか、鍵をぶら下げられるチェーンが付いています。もう一方はカードポケット。よくある財布側面にカードを収納するのではなく、立体的に浮き上がったパーツの隙間にカードを入れる仕様。財布側面に密着しないから、必要なカードが見やすくサッと取り出せますよ。

素材は牛革を使っていて、日本国内で製造されたハイクオリティな仕上がり。カラーバリエーションは7色と豊富。ベーシックで落ち着いた印象のブラック・ネイビー・キャメルの3色。残りの4色は、ブラック×イエロー・エメラルド×トープ・ネイビー×スカイブルー・ピンク×アイボリーのバイカラーになっていて個性的でオシャレなラインナップになっていますよ。

第5位:MYNUS FLIP UP WALLET

第5位:MYNUS FLIP UP WALLET
MYNUS FLIP UP WALLET

クラウドファンディングで資金調達を募り、目標金額のじつに2800%以上を集めた大注目の薄型ミニ財布。

最大の特長は片手で握るように掴むことでコインケース部分が飛び出してくるようなフリップアップ構造(特許出願中 出願番号:特願2018-159966)を組み込んでいる点。

レジ前でスマートかつスピーディーに小銭を取り出すことができる実用性と使いやすさが人気を呼んでいます。

素材は本革ブランドである栃木レザーの一枚革を贅沢に使用。昔ながらのなめし工程で手間をかけて丁寧に作られた高品質のヌメ革は、抜群の感触としなやかさを持ち、シンプルで美しいデザインに仕上げられていますよ。

元々はiPhoneケースブランドとして発足したMYNUS(マイナス)は、お財布に形を代えても”徹底的に余計な要素を削ぎ落とす「引き算の美学」”というコンセプトの元、非常にシンプルでミニマルなデザインも魅力的ですね。

第4位:キングジム ウォレカ ミニ財布

キングジム ウォレカ ミニ財布

カチッと回して取り付け簡単な、スマートフォンにセットするタイプのミニサイフです。スマホ一台で出かけたいけど、少し現金を持っていないと何かと不便と感じている人にうってつけ。

『スタンダ-ドタイプ』と『スリムタイプ』のサイズ展開があり、『スタンダ-ドタイプ』は見開き構造。お札もカードもコインも持っておきたい人には、見た目以上に意外と入るスタンダードタイプおすすめ。
『スリムタイプ』は、横からカードを差し込むスライド式。よく使うカード類を1、2枚と念の為のコイン数枚あればOKという人には、とにかく薄くてスリムなスリムタイプがおすすめです。

取り付け方もすごく簡単。本体にセットされた粘着シートをお手持ちのスマホに貼り付けるだけ。回転式レールパーツが取り付けてあるので、お財布を使わないときは90度カチッと回転させるだけで楽に外せますよ。

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第3位:Shaped Zipper mini Wallet Ver.3 ミニ財布

Shaped Zipper mini Wallet Ver.3 ミニ財布

大好評を博した前作から、さらにパワーアップして進化したバージョン3の登場です。紙幣に折り目を付けることなく収納できる「シワゼロホルダー」、家の鍵などを収納できる「インナーキーポケット」などが新たに追加され、L字のファスナーを開けばワンアクションですべてに手が届きます。コンパクトな形状ながら、カード10枚、お札25枚、中央の窪みにコイン25枚と、見た目によらず大容量の収納力となっています。

高級本革携帯ケースブランドとしても有名なGRAMASから発売されているこの高級ミニ財布は、ドイツの老舗タンナーであるペリンガー社製の高品質本革シュランケンカーフを使用。革の柔らかく優しい肌触りは手に馴染みやすく、普段使いにぴったりですよ。目を奪われるような世界トップクラスの発色の良さにも注目です。

第2位:BANDO 3.0 SLIM WALLET ミニ財布

BANDO 3.0 SLIM WALLET ミニ財布

クラウドファンディングで国内外で人気を博したBANDOシリーズの第三弾として登場した「BANDO 3.0」。クレカより一回り大きいくらいのコンパクトさで厚さもわずか1.5センチほどのミニサイズ。それなのにカード類は最大で10枚、お札が10枚持ち運べる収納力を誇ります。

新機能として備わった「クイックドロー」はレバーを軽く下に引けくだけで簡単に素早くカードが飛び出します。しかもきちんと整列してキレイにです。これなら必要なカードを探す手間がはぶけて便利。思わず何度も取り出してクセになってしまいそうなギミックですね。

紙幣を挟み込むバンド部分は、滑って落ちないように工夫された滑り止めの加工つき。使用されている素材は「プレミアム・マイクロファイバー・レザー・キャンバス」というレザーのような高級感ある質感。耐久性に優れていて水濡れや擦れにも強いので、メインのミニ財布として日常使いにピッタリですよ。

第1位:R/E SIDE スピンウォレット

R/E SIDE スピンウォレット

小さいだけじゃない。アッと驚くお札のしまい方ができる「R/E SIDE スピンウォレット」です。一見お札をバンド挟む手間がかかるように見えますが、挟み方はとても簡単。バンドの上にお札を置いてパタッと閉じたら、開いた方向と逆側から開きます。そうするとアラ不思議、お札がキレイに挟まれ収納されています。ミニ財布はその大きさ故にお札が入れにくかったりしますが、コレならもたつかず素早くしまえますよ。

素材は、牛革に型押し加工を施したサフィアーノレザーを使用した日本製。革表面が凹凸しているので傷がつきにくくなっています。厚みは僅か約1cm、手のひらに収まるサイズ感でありながら、コインが20枚程入る小銭入れも付いて実用的ですよ。

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ライターから一言

シンプルな生活が好まれる現代社会。いずれはキャッシュレス化によって現金決済が無くなり、私たちの生活はより便利になっていくのではないでしょうか。

そんな過渡期にコンパクト財布はますますニーズが高まっていくと思われます。

続々と登場するミニ財布ですが、自分の生活にマッチする機能を備えたモノを選んで、後悔しないようにしてくださいね。

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