【最新】アンカーワイヤレスイヤホン比較・人気おすすめ15選!Anker Soundcore(サウンドコア)シリーズ一挙紹介

  • 役に立ったらシェア!
  • ツイッターでシェア
  • フェイスブックーでシェア
  • LINEでシェア

40,610

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

お求めやすい価格ながら、高品質なことで注目され人気を集めているアンカーイヤホン。中でも「Soundcoreシリーズ」は価格以上に性能が高いとして、コスパの良さから見逃せない存在となっています。

またアンカーから発売されているイヤホンの中には「Soundcore」と呼ばれる専用アプリに対応したモデルがあります。これは私たちがイヤホンを使用するうえでこだわりたい部分、こうしてほしいなどの要望をかなえてくれる画期的なアプリなのです。

特に注目したいのが「イコライザー」。

この機能により高音・中音・低音などの周波数を強調、目立たなくさせるなどの調節ができます。自分が好きなサウンドやこだわりに合わせてカスタマイズして音楽が楽しめるのです。

Soundcoreアプリには22種類のイコライザーがあります。自分好みのものがきっと見つかるでしょう。
選び方も難しくはなく「ポップ」や「ロック」などから選択できます。

自分好みのサウンドが楽しめる、かつコスパがいいアンカーイヤホンSoundcoreシリーズ、とはいえSoundcoreシリーズだけでも、それぞれ種類があり何を選んだらいいのか悩んでしまいますよね。

「アンカーイヤホンが話題だから気になる…でも違いがわからない」
「自分はどのシリーズが向いているんだろう?」

などのお悩みをお持ちの方に、それぞれSoundcoreシリーズの特徴や、人気おすすめアイテムをご紹介いたします。
使い勝手やレビュー、評判などもふまえて詳しくまとめました。あなたにぴったりなアンカーイヤホンと出会いましょう。

Anker(アンカー)のおすすめイヤホンSoundcoreシリーズとは?

Soundcoreシリーズ徹底比較

Soundcoreシリーズはアンカーのオーディブランドです。コスパの良さと高品質なことから人気があり、大手家電量販店やネットショッピングモールなどでは軒並み上位を獲得するほど注目されています。オーディオにこだわりのある方から、音楽鑑賞が趣味な方まで幅広い層に人気があり、確かな性能とコスパが魅力です。

App StoreとGoogle Playからインストールできる専用アプリ「Soundcoreアプリ」では好きな音質・音色を選ぶことができます。またそれだけではなく、交通機関・屋外・屋内の3種類からその場面に合わせて最適な消音効果が得られるノイキャンを選ぶことが可能です。

音楽を聴いている環境を配慮してくれるのは嬉しいですよね。通勤だけでも様々な環境があります。繁華街を通る人、電車の中、公園などなどまさに使い手のことを考えて作られているのだと感じます。さらに、「Soundcore Liberty Air 2 Pro」など一部のイヤホンにおいて、『HearID』という自動プロファイル作成機能が使えます。簡単な操作をすればイヤホン装着者の耳の聴こえ方を分析してくれて、最適な音へカスタマイズできる優れた機能です。数万円オーバーのハイエンドイヤホンにも匹敵する機能性の高いアプリに仕上がっています。

快適な音楽視聴をアシストしてくれることから、今ではアンカーイヤホンSoundcoreシリーズはイヤホン選びの際には外せない存在となりました。シリーズには主に「Soundcore Liberty Air」「Soundcore Liberty」「Soundcore Liberty Neo」「Soundcore Life」「Soundcore Spirit」の5つがあります。

Anker Soundcoreイヤホンのシリーズラインアップ

Soundcoreシリーズ徹底比較

Anker Soundcoreイヤホンは主に5つのシリーズに分かれております。イヤホンを選ぶ際には、やはりそれぞれの目的に合ったものを探すのがベストですよね。

「音質にこだわりたい」「連続再生時間が長い方がいい」「手軽にワイヤレスイヤホンを体験したい」などなど、自分の要望に合わせたシリーズを見つけるのが大事です。

シリーズにより連続使用時間などの電池持ちや音質を左右するドライバー、運動にはかかせない耐水性能など製品それぞれに違いがあります。シリーズの主なポイントをわかりやすくまとめました。

Soundcore Liberty Air シリーズ

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

Soundcore Liberty Airのシリーズには「Anker Soundcore Liberty Air」「Anker Soundcore Liberty Air 2」「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」といったイヤホンがあります。

音声通話に特化したイヤフォンがそろっており、周囲の雑音を除去しこちらの声を相手に鮮明に伝えることが可能です。街中で歩いていてもこちらの声が聞き取りづらくなるようなことがありませんから、ストレスを感じません。

また 「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」は独自のウルトラノイズキャンセリングを搭載。

ハイブリッド式アクティブノイズキャンセリングを採用しているので、快適に音楽が楽しめるでしょう。日々の生活がより快適になるような作りにこだわっています。

Soundcore Liberty シリーズ

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

専用のドライバーを使用し、高音質にこだわったシリーズです。ラインナップとしては「Anker Soundcore Liberty 2 Pro」「Anker Soundcore Liberty 2」などがあげられます。

クリアな音が特徴的で、音楽への没入感が魅力的です。音質にこだわりのある方から音楽を心から楽しみたい方にピッタリでしょう。普段使いにも問題なく、通勤や運動時にも耳にフィットする形状です。

機能面でも長時間の連続再生を実現。防水規格もIPX4やIPX5がそろっているため、急な雨に降られても安心できます。普段使うものだからこそ音の解像度や分離感、さらに透明感を大事にしたい方におすすめです。

Soundcore Liberty Neo シリーズ

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

Soundcore Liberty Neoは卵よりも軽い約51gの最軽量、手軽に手に入れやすい価格と形状から普段使いにもぴったりですね。ポケットにも収納できるので荷物をたくさん持ちたくない方やミニマリストにもおすすめします。ブラックとホワイトの他にSoundcoreシリーズでは珍しいレッドカラーがラインナップしています。

手頃な価格でありながらも、完全ワイヤレスイヤホンとして最低限の機能を兼ね備えつつ抜群にコスパの良さを実現している点が魅力です。はじめて左右独立型のフルワイヤレスイヤホンを試したい方にはエントリー機として手を出しやすいでしょう。

Soundcore Life シリーズ

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

Soundcore Life シリーズ には「Anker Soundcore Life P2」「Anker Soundcore Life U2」といった完全ワイヤレスタイプやネックバンドタイプの人気イヤホンが肩を並べています。コスパがよく手を出しやすいことが支持されており、Bluetoothイヤホンを初めて使用する方におすすめです。

低価格でありながらも、音の劣化などがなく値段以上の力を発揮してくれることでしょう。それぞれアイテムによって形状や性能に違いがありますが、5,000円を下回る価格なのでSoundcoreのラインナップの中では気軽に手を出しやすいものがそろっています。

形状や価格等から、自分の好みなどに合わせて選ぶことが可能です。音質や防水面も優れており、スポーツなどの場面でも活躍してくれます。日常使いでは問題なく快適に音楽が楽しめるでしょう。

Soundcore Spirit シリーズ

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

完全ワイヤレスイヤホンは紛失しそうで怖い…そう感じている方もいるでしょう。

そんな方には左右一体型のシリーズがおすすめです。首にかけるようにして装着するので万が一落下しても紛失するような心配がありません。

さらにSoundcore Spirit シリーズは人間工学に基づいた設計で、フィット感と軽さが魅力的です。さまざまな場面での使用に対応するよう設計されており、通勤通学といった普段使いだけではなく激しい運動やアウトドアにも最適なシリーズです。

アンカーイヤホンの人気おすすめランキングTOP15

それぞれシリーズによって特徴が異なるということがわかりました。では続いて、人気おすすめランキングをご紹介いたします。製品仕様やレビュー、嬉しいポイントなど詳しくまとめました。自分の好みやライフスタイルなどから、ベストなものを選びましょう。

第15位:Anker Soundcore Liberty Neo (第2世代)

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3911011 (ブラック) / A3911036 (ブルー) / A3911091 (レッド) / A3911021 (ホワイト)
  • 再生時間:最⼤5時間 (イヤホン本体のみ) / 最⼤20時間 (充電ケース使⽤時)
  • 充電時間:約1.5時間
  • 充電端子:microUSB
  • ドライバーサイズ:6mm
  • タイプ:完全ワイヤレスイヤホン
  • 形状:インイヤー
  • 重量:約51g(充電ケースを含む)
  • 防水規格:IPX7
  • 通信方式:Bluetooth5
  • 対応コーデック:AAC / SBC
  • Bluetoothプロファイル:AVRCP/A2DP/HFP/HSP
  • 素材:プラスチック
  • 本体以外の付属品:充電ケース/イヤーチップ(XS/S/M/L)/イヤーウィング(XS/S/M/L)/Micro USBケーブル/取扱説明書/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサポート
Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

振動板を約35%軽量化。グラフェン素材のドライバーが採用されていることによりハリがあって綺麗な高音質を届けてくれます。幅広い周波帯域で正確な音を楽しむことができますね。よりフラットにそして遮音性も高く、日常使いにもぴったりですね。

本体には物理ボタンが採用されています。これにより音楽の再生/停止や曲送り/曲戻し、電話に出る/切るといった動作をしっかりとボタン操作ができるのです。タッチセンサーが苦手な方に向いています。ちなみに右側のイヤホンをダブルクリックするとSiriなどの音声アシストを起動することもできますよ。

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

注目なのが防水性能です。なんと防水規格はIPX7!

水に対しての体制がかなり高い製品で、突然の強い雨や運動の汗などでも使用できるスペックです。完全防水とまではいきませんが、シャワーを浴びながらでも使えるハイレベルな耐水性能を誇ります。故に、日常的に運動される方や、外での活動が多い方には最適でしょう。安心して日常的にお使いいただけるはずです。

第14位:Anker Soundcore Liberty 2 Pro

Soundcoreシリーズ徹底比較

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3909011(ブラック)、A3909021(ホワイト)
  • JANコード:4571411190995、4571411191435
  • 再生時間: 最大8時間(イヤホン本体のみ)/最大32時間(充電ケース使用時)
  • 充電時間:約1.5時間
  • 重量:約70g
  • 防水規格:IPX4(イヤホン本体のみ)
  • 通信方式:Bluetooth5
  • ドライバー:11mm
  • 形状:インイヤー
  • タイプ:完全ワイヤレスイヤホン
  • ケーブル:格納式
  • 短時間充電:対応、15分充電で約2時間使用可能
  • 対応コーデック:SBC / AAC / aptX
  • Bluetoothプロファイル:AVRCP1.6 / A2DP1.3 / HFP1.7
  • 本体以外の付属品:充電ケース / イヤーチップ(XS/S/M/M+L/L+/XL)本体にはMサイズ装着済み /USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサポート
Soundcoreシリーズ徹底比較

Soundcore Liberty 2 Proは音のパワフルさが特徴的です。例えばロックバンドの音楽を聴いた際、ライブにいるような臨場感が味わえます。ドラムの音からシンバルの音など、耳で感じられる音声がとてもリアルです。
キーの高めな音や女性ボーカルの音声もとても綺麗なサウンドで響かせてくれます。音圧がありながらも、音がぶれたりゆがんだりすることがありません。

とてもクリアに繊細でありながらパワフルな音楽が楽しめます。低音や高音に偏るというよりは、全体的に広い範囲で音域を丁寧にカバーしてくれるのです。また聞き取りやすい周波数などを把握してくれるのも魅力の一つでしょう。アプリを使用して好みのイコライザーに設定することができますよ。

Soundcoreシリーズ徹底比較

ワイヤレスイヤホンは装着が苦手…といった方もいるかもしれません。。実際、私もそうです。落ちてしまうんじゃないか…と不安になってしまってワイヤレスイヤホンに慣れない時期がありました。

しかしこのSoundcore Liberty 2 Proはひねって固定し、フィット感抜群です。一度耳に差し込んでから後ろへねじるようにしてあげると上手にフィットさせることができます。これにより外れにくくなり落としてしまう心配もありません。

また付属のイヤーチップは合計7サイズまであり、イヤーウィングは3サイズ用意されています。細かくカスタマイズすることができますから、自分の耳の形に合ったもので装着可能です。

Soundcoreシリーズ徹底比較

ちなみにイヤーウィングを付けた状態でも充電ケースにしっかりとおさまってくれます。充電ケースに収納するたびにイヤーウィングをいちいち外さなくてはならない手間もありません。

全サイズともにイヤホンに装着したまま充電ケースに収納できます。使い手のことを考えてくれる親切な作りですね。

動画レビューはこちら

第13位: Soundcore Spirit Pro ワイヤレスイヤホン

Soundcore Spirit Pro ワイヤレスイヤホン

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3402NF1(ブラック)
  • JANコード:4571411189562
  • 再生時間:約10時間
  • 防水規格:IPX8
  • タイプ:ネックバンドタイプ
  • 通信方式:Bluetooth4.2
  • 対応コーデック:aptX/AAC/SBC
  • 本体以外の付属品:イヤーチップ(S/M/XL)/イヤーウィング(S/M/L) /トラベルポーチ/Micro USBケーブル/ケーブルクリップ/シャツクリップ/クイックスタートガイド/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサービス
第9位: Soundcore Spirit Pro ワイヤレスイヤホン

塩分を含んだ汗でも壊れないワイヤレスイヤホンです。本格的にスポーツを楽しむ方や、ハードなワークアウト、アウトドアなど外での使用も可能なタイプとなっております。スポーツジムなどのシーンでも安心して使える防水性能を持っているのです。

防水規格は最高スペックのIPX8!

さらにサウンドコアブランド独自の技術「SweatGuardテクノロジー」を搭載。潜水艦インスパイアされた内部構造に加えて疎水性ナノコーティングの二層構造で、さらなる防水性能を併せ持っています。

昨今ゲリラ豪雨など、天気の変化が激しくなっていますからそういった突然の雨に降られてしまっても安心できますね。アウトドアだけではなくお仕事で外にいる時間が多い人の味方にもなってくれるでしょう。

連続再生時間は約10時間、高音質なコーデックaptXに対応、さらに人間工学に基づき設計されたイヤーチップやイヤーウィングで快適な装着感を与えてくれます。

第9位: Soundcore Spirit Pro ワイヤレスイヤホン

またマイクが内蔵されているためハンズフリーな通話にも対応。右側のコードにはリモコンが一体となっていますので、スマホを取り出す手間もなく手元で着信時の操作が行えます。また音楽再生時には、音量の調節や再生停止の操作も楽々ですよ。

さらに嬉しいポイントが激しい動きにも耐えてくれるという点です。左右一体型のイヤホンを使用していて、ランニングなど激しい動きの際にイヤホンが揺れて邪魔だと感じたことってありませんか?

「Soundcore Spirit Pro」はケーブルクリップやシャツクリップが付属しています。ジョギングやアウトドアなどのシーンでもイヤホンコードが揺れてうっとうしい…なんてことにもならず、ストレスを軽減してくれますよ。

第12位:Anker Soundcore Liberty 2

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3913011 (ブラック) / A3913021 (ホワイト)
  • 再生時間:最大8時間 (イヤホン本体のみ) / 最大32時間 (充電ケース使用時)
  • 形式:完全ワイヤレスイヤホン
  • ドライバーサイズ:10mm
  • 通信距離:10m
  • 通信:Bluetooth5.0
  • 充電端子:USB Type-C
  • 重量:約63g (充電ケース含む)
  • 防水規格:IPX5
  • 通信方式:Bluetooth 5
  • 対応コーデック:AAC / SBC / aptX
  • Bluetoothプロファイル:A2DP/AVRCP/HFP
  • 本体以外の付属品:充電ケース/イヤーチップ(XS/S/M/M+L/L+XL)本体にはMサイズ装着済み/イヤーウィング(S/M/L)本体にはMサイズ装着済み/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサポート
Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

大型10mmのダイヤモンドコーティングドライバーを搭載しており、いい音を鳴らすことで注目されています。音声の良さに加えて、シリーズとしてアプリを使用し自分好みの音楽にカスタマイズもできます。

多少大きめのケースが気になるところではありますが、ポケットや多少タイトな服装でも問題なくポケット収納が可能です。極端に大きさが気になる…といったわけではありません。丸みを帯びたデザインなので引っ掛かりを感じにくいでしょう。

またイヤホンの見た目として大き目に感じるかもしれません。しかしながら装着した時は見た目の大きさ尾を感じさせない装着感です。耳に挿入後少しひねることでしっかりと固定されます。

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

最大32時間の長時間再生。付属の充電ケースを合わせて使用すると32時間も音楽再生が可能ですから、通勤や移動時間などの使用であれば充電頻度にストレスを感じにくいでしょう。うっかり充電を忘れていても10分間の充電で約2時間分の音楽再生が可能です。

また専用のsoundcoreアプリを使用することで、特定周波数における音の聴き取りやすさを測定してくれます。それぞれ使い手によって異なる聴き取りやすさを把握し、その人にあった聴き取りやすい音にカスタマイズしてくれるのです。

自分にとって最適な音で音楽を楽しむことができるなんて、びっくりですね。さらにイコライザーが22種類もアプリに備わっています。ロック調やポップス調など自分が好きな雰囲気の音楽で楽しめますよ。

第11位:Anker Soundcore Life A2 NC

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3935011 (ブラック)
  • 再生時間:通常モード→最大7時間 (イヤホン本体のみ) / 最大35時間 (充電ケース使用時)、ノイズキャンセリングモード→最大6時間 (イヤホン本体のみ) / 最大30時間 (充電ケース使用時)、外音取り込みモード→最大6時間 (イヤホン本体のみ) / 最大30時間 (充電ケース使用時)
  • 充電端子:USB Type-C
  • 充電時間:約2時間
  • 電池タイプ:リチウムポリマー電池
  • 重量:約67g (充電ケース込み)
  • ドライバーサイズ:11mm
  • 防水規格:IPX5
  • 通信方式:Bluetooth5
  • 対応コーデック:SBC / AAC
  • ノイキャンモード:交通機関モード、屋内モード、屋外モード
  • 外音取り込み機能:対応
  • 片耳再生:可能
  • Bluetoothプロファイル:AVRCP/A2DP/HFP/HSP
  • 本体以外の付属品:充電ケース/イヤーチップ(XS/S/M/L/XL)本体Mサイズ装着/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサポート
Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

一万円以下で買えるワイヤレスイヤホンとは思えないほどの低音の音圧を感じられます。さらにノイズキャンセリング機能に加えて外音取り込み機能も搭載。それぞれの環境に配慮しながら音楽が楽しめます。電車や交通事情など、お外の音もしっかりと聞き取りたい場合には便利ですね。

イヤホン自体のフィット感も高く、しっかりと耳に収まり高音質で音楽を届けてくれます。イヤホン本体にイヤーウィングが搭載されているので耳からずれにくいのもポイントです。

ちなみにイヤーウィングがあることで、装着感が上がります。音質がいいだけではなくジョギングなどの運動でもイヤホンが耳から落ちにくくなるので、イヤホンの紛失防止になりますよ。

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

電波が飛び交っている街中でも快適に過ごせるBluetooth5を採用。通勤通学の際に使用していても、音が途切れにくくストレスになりません。機能性に申し分なく一万円を超えないのは見逃せません。イヤホン本体の形状はカナル型、そのため騒音が気になる場所でも遮音性があるのでしっかりと音楽を耳に届けてくれるでしょう。

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

もちろんアプリによって音色や音楽ジャンルを選択できるイコライザー調整に対応。ドライバーには11ミリの大口径が使われているため、正確な振動によりクリアでハリのある音を届けます。ロックバンドなどの力強いサウンドも心行くまで堪能できますね。イヤーチップやイヤーウィングは複数サイズが用意されていますので個性に合わせてカスタマイズが可能です。

動画レビューはこちら

第10位:Anker Soundcore Spirit X2

Soundcoreシリーズ徹底比較

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3918011
  • JANコード:4571411191015
  • 再生時間:イヤホン本体のみ→最大9時間/充電ケース使用時→最大36時間
  • 形状:耳掛け型
  • 充電端子:USB Type-C
  • 充電時間:約1.5時間
  • 重量:約11g(イヤホン片耳)/約103g(充電ケース込み)
  • 防水規格:IP68(イヤホン本体)
  • 電池タイプ:リチウムイオン電池
  • 通信方式:Bluetooth5
  • 対応コーデック:SBC/AAC/aptX
  • ドライバーサイズ:12mm
  • 通信:Bluetooth5
  • Bluetoothプロファイル:A2DP/AVRCP/HFP
  • ノイキャン機能:cVc8.0
  • 短時間充電:対応、10分充電で約2時間再生
  • 本体以外の付属品:充電ケース/イヤーチップ(XS/S/M/L/XL)本体にはMサイズ装着済み/イヤーウィング(S/M/L)本体にはMサイズ装着済み/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル
Soundcoreシリーズ徹底比較

フックタイプのワイヤレスイヤホンで、日ごろからスポーツをよく楽しむ方に向けて設計されています。

耳に引っ掛けるようにして装着しますので、激しいスポーツやアウトドアといったシーンでも外れにくくなっているのです。フック部分は弾力のあるシリコン素材でできているので無理なく耳にフィットします。

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

イヤホンをしながらのスポーツやレジャーシーンで懸念されるのは天候です。

特に昨今はゲリラ豪雨など急な天候変化ってよくありますよね。そんなときSoundcore Spirit X2だったらイヤホンが壊れてしまう心配がありません!

また雨天だけではなく砂埃にも強いIP68仕様です。防水に加えて防塵機能にも対応しているため砂埃など汚れやすいアウトドアのシーンでも安心して使えますよ。

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

さらにSoundcore Spirit X2は低音に特化したイヤホンです。

しっかりと低音を届けてくれるので、アップテンポな楽曲やバンドソングなどが好みの方には特におすすめします。

スポーツ中アップテンポな曲を聴いてテンションを高めることもできますね。コーデックはAACに対応しているためiPhoneとペアリングして綺麗な音質で楽しめますよ。

商品はこちら

第9位:Anker Soundcore Life P2

Soundcoreシリーズ徹底比較

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3919011 (ブラック) / A3919023 (ホワイト) / A3919063 (ミントグリーン)
  • JANコード:4571411193828、4571411193835、4571411195006
  • 再生時間:最⼤7時間 (イヤホン本体のみ) / 最⼤40時間 (充電ケース使⽤時)
  • 充電端子:USB Type-C
  • 重量:約62g (充電ケース含む)
  • 防水規格:IPX7
  • 通信方式:Bluetooth5
  • 対応コーデック:SBC / AAC / aptX
  • Bluetoothプロファイル:A2DP/AVRCP/HFP
  • ノイキャン機能:cVc8.0
  • 通信:Bluetooth5
  • 片耳使用:対応
  • タイプ:完全ワイヤレスイヤホン
  • 本体以外の付属品:充電ケース/イヤーチップ(XS/S/M/L/XL)本体にはSサイズ装着済み/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサポート
Soundcoreシリーズ徹底比較

5,000円以下の完全ワイヤレスイヤホンと聞くと、あなたはどんなものを思い浮かべるでしょうか?価格が安い分壊れやすかったり、音が雑に聞こえるなど、あまり良い印象がありません。しかし Soundcore Life P2は想像以上!5,000円以下だったら別に失敗してもいいや…なんて思ってたらきっと度肝を抜かれるでしょう。

Soundcoreシリーズ徹底比較

まずは見た目です。Appleから登場している人気ワイヤレスイヤホンAirPodsのような丸みを帯びたデザインです。どこに触れても優しい雰囲気がありますね。光沢の抑えられたマットな印象。

安いからと言って、見た目がチープではなく上品さが感じられます。ケースも片手に収まるサイズでコンパクト。マグネットでイヤホンをしっかりと収納してくれるため落としてしまう心配がありません。

Soundcoreシリーズ徹底比較

Bluetooth5に対応していて音切れがしにくいのが特徴です。通勤中の電車や街中、人通りの多い場所でも音切れはほとんどありません。この小さなストレスがないのって嬉しいですよね。さらにイヤホンにはマイクが内蔵されているので、ハンズフリー通話に対応しています。自分の声をクリアに届けてくれるcVc8.0ノイズキャンセリングが搭載されています。

さらに見逃せないのが「IPX7」という防水規格!5,000円以下でありながらも高い防水規格です。運動時の汗や大雨でも使えます。もちろん水にそのまま使ってしまう状況はお勧めできませんが、ゲリラ豪雨などに出くわしても安心です。

動画レビューはこちら

第8位:Anker Soundcore Life Note 完全ワイヤレスイヤホン

第13位:Anker Soundcore Life Note 完全ワイヤレスイヤホン

製品仕様はこちら。

  • カラー:ホワイト、ブラック
  • 製品型番:A3908N21、A3908N11
  • JANコード:4571411191060、4571411191053
  • 通信:Bluetooth5
  • 対応コーデック:aptXtm、AAC、SBC
  • 音楽再生時間:最大7時間(イヤホン単体)、最大40時間(ケース併用時)
  • 防水仕様:IPX5
  • 短時間充電:対応、10分充電で最大1時間再生可能
  • 自動接続:対応
  • 充電端子:USBTypeC
  • ドライバーサイズ:6mm
  • ボタン操作:対応
  • タイプ:完全ワイヤレス
  • 形状:カナル型
  • 本体以外の同梱品:イヤーチップ(XS、S、M、L、XL)Mサイズ本体装着済み、USB-Cケーブル、USB-Aケーブル、クイックスタートガイド、安全マニュアル

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

見た目はAirPodsのようなスティックの形状をしたイヤホンです。操作自体はボタン式となっておりタッチセンサーではないので誤タップしてしまうことがありません。ぱっと見タッチセンサーのような見た目をしていますが、ボタンタイプです。

イヤホン単体では連続7時間の音楽再生ができます。ケースを併用してあげれば40時間もの再生が可能ですので、テレワークなどの連続再生でも問題ないでしょう。通勤通学時に使うのであれば、一週間くらい充電なしで使えそうですね。

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

低音がパワフルに感じる音質で、力強いサウンドが好きな方にはぴったりでしょう。
中音域や高音域の粗っぽさも感じられず、全体的にバランスの良い印象があります。

また優れた音声認識機能が備わっています。ノイズリダクション機能を搭載したマイクが4つ、装備されていることで高音質でクリアな通話が楽しめます。

アクティブノイキャン機能は備えられていませんが、カナル型のイヤホンとなるため遮音性があります。

フィット感もよくイヤーピースのサイズも複数揃っていますので自分の好みに合わせてサイズ調節が可能ですよ。

第7位:Anker Soundcore Liberty 3 Pro 完全ワイヤレスイヤホン

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3952N11 (‎ミッドナイトブラック)、A3952N21 (クラウドホワイト)
  • JANコード:4571411197215、4571411197222
  • 再生時間: 8時間(本体のみ)、32時間(充電ケース使用)
  • ノイキャン再生時間 :6時間 (本体のみ)、24時間(充電ケース使用)
  • LDAC通常モード再生時間:4時間 (本体のみ)、16時間(充電ケース使用)
  • LDACノイキャンモード再生時間:3時間 (本体のみ)、12時間(充電ケース使用)
  • 充電時間:2時間(充電ケースUSBケーブル)、3.5時間(充電ケースワイヤレス充電器)
  • 重量:約59g
  • 防水規格:IPX4
  • 通信方式: Bluetooth5.2
  • 形状:カナル型
  • タイプ:完全ワイヤレスイヤホン
  • 対応コーデック:SBC / AAC / LDAC
  • Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
  • 本体以外の付属品:充電ケース 、イヤーチップ4種、イヤーウィング4種(本体にはサイズ2装着)、USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド、安全マニュアル、18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後、カスタマーサポート

Anker史上最もハイスペックな最上位モデルが2021年に発売されました。ウルトラノイズキャンセリング2.0を搭載、周囲の雑音の種類を検知してくれるのです。この機能により使用している場所に合わせて最適なノイズキャンセリングが起動します。

部屋や公園、移動時などなどその人がいるシーンに合わせたノイキャンで心地よい静けさを与えてくれるでしょう。比較的静かな場所であっても過度なノイキャンとならないように調節してくれます。静かすぎる違和感や環境音が一切聴こえないという危機感がありませんね。

昨今のリモートワーク需要に備え、クリアな音声通話をもたらします。ノイズリダクション機能が搭載されていることで、発話側の雑音までも除去してくれるのです。音声もクリアに伝達してくれますから、屋外での会話やカフェでのウェブ会議でも活躍してくれます。

ちなみに2台の機械で活用可能なマルチポイントにも対応しています。仕事用にPCでしようして、スマホで音楽を聴くこともできます。

第6位:Anker Soundcore Life P2 Mini

Anker Soundcore Life P2 Mini
メーカー提供画像

製品仕様はこちら。

  • カラー:ブラック
  • 製品型番:A3944011
  • JANコード:4571411196959
  • 通信:Bluetooth 5.2
  • 対応コーデック:SBC / AAC
  • 音楽再生時間:最大8時間 (イヤホン単体)、最大32時間(ケース併用時)
  • 防水仕様:IPX5
  • 充電時間:約2時間(イヤホン)、約3時間(充電ケース)
  • 充電端子:USBTypeC
  • ドライバーサイズ:10mm
  • タイプ:完全ワイヤレス
  • 本体以外の同梱品:充電ケース、イヤーチップ(XS、S、M、L、XL)Mサイズ本体装着済み、USB-Cケーブル、USB-Aケーブル、クイックスタートガイド、安全マニュアル
Anker Soundcore Life P2 Mini
メーカー提供画像

「Anker Soundcore Life P2 Mini」はかなりコンパクトなサイズ感を実現した完全ワイヤレスイヤホンです。なんとイヤホンの重さは約4.4g!テレワークなどで長時間使用していても疲れにくいのでありがたいですね。

さらにケースもコンパクトに作られているので、カバンが小さい女性やポケットにも収納できるサイズ感です。ポケットに入れておけば、カバンの中でなくしてしまうこともなくなりそうですね。

Anker Soundcore Life P2 Mini
メーカー提供画像

小型ながらパワフルな大型10mmドライブを搭載しています。これにより迫力のある低音を楽しむことができるでしょう。また「通常モード」と「低音モード」、「ボーカルモード」の三つが揃えられています。この「モード」はいわゆるイコライザー機能のことを表しています。

ベースやギターなどを嗜む方にはなじみのある言葉かもしれません。「イコライザー」とは音質を変えてくれる機能のことを指します。つまりモードを選ぶことで、自分が聴きやすいと思う音質で音楽を楽しむことができるというわけです。

バランス重視の通常モードと比べて、低音モードは文字通り低音を増幅させています。さらにボーカルモードでは音声をクリアに届けてくれるモードです。好みの音声を聞き比べることができますね。

第5位:Anker Soundcore Life U2

Soundcoreシリーズ徹底比較

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3212011 (ブラック)/A3212031(ブルー)
  • JANコード:4571411192203
  • 再生時間: 最大24時間
  • 短時間充電:可能、5分充電で約2時間の再生が可能
  • 形状:インイヤー
  • ケーブル:着脱式
  • ノイキャン機能:cVc8.0搭載
  • ドライバー:10mm
  • 通信方式:Bluetooth5
  • 対応コーデック:SBC
  • 充電端子:USB Type-C
  • 重量:約33g
  • 充電時間 :約2時間
  • マルチポイント:対応
  • Bluetoothプロファイル:AVRCP1.6 / A2DP1.3 / HFP1.7
  • 本体以外の付属品: イヤーチップ(XS/S/M/L/XL)Mサイズは本体に装着済み/イヤーウィング(S/M/L) Mサイズは本体に装着済み /USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサポート
Soundcoreシリーズ徹底比較

左右一体のワイヤレスイヤホンとしては珍しい形状をしています。見た目でもわかるように、肩にかけて使用するタイプです。軽くて柔らかいシリコン素材で作られているため、ぴったりとフィットし疲れにくいため1日中だって快適に使用できるでしょう。

約33gという軽量。通勤通学だけではなく、昨今重要視されているテレワーク時にも1日装着していても疲れにくい親切設計となっております。

使用していないときは左右のイヤホンがマグネット仕様になっているので、イヤホン同士がぴたっとくっつき落ちにくくて邪魔になりません。

何より首元にフィットしてくれるので、移動しながらでもイヤホンコードがぶらぶらと動いて邪魔になりにくいのも嬉しいポイントでしょう。

Soundcoreシリーズ徹底比較

再生時間は最大24時間の長時間再生。イヤホン本体が満充電の状態で、最大24時間の音楽再生が可能、さらに付属されているUSB-Cケーブルを使用すれば5分間の充電で約2時間の音楽再生ができます。

電池が切れてしまってもすぐ使いたい場合、5分充電すればすぐ使えるのも嬉しいですね。

Soundcoreシリーズ徹底比較

気になる防水規格はIPX7!外出時の突然の雨でも安心できますし、うっかり水をこぼしてしまっても壊れにくくイヤホンを守ってくれます。また外での使用の際に雨が降ってきても壊れてしまう心配がありません。首にかけたまま家で仕事して、気晴らしにそのままランニングすることもできますね。

またウェブ会議や電話などで相手に自分の声をクリアに届けるように、ノイズキャンセリング機能が搭載されています。cVc8.0のノイズキャンセリング機能が備わっているため街中やカフェで通話していても相手に自分の声が聞こえやすくなります。

通話時のノイズを除去してくれるので、オンラインミーティングにも最適ですね。ただし音楽再生時のノイキャン性能とは別物なので間違えないよう注意してください。

第4位:Anker Soundcore Liberty Neo 2

Soundcoreシリーズ徹底比較

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3926511 (ブラック)
  • JANコード:4571411195044
  • 再生時間:最大10時間(イヤホン本体)/最大40時間(充電ケース使用時)
  • 防水規格:IPX7
  • ワイヤレス充電:対応
  • 片耳使用:対応
  • タッチ操作:対応
  • 短時間充電:対応、10分間の充電で約2時間使用可能
  • ドライバー:8mm
  • 形状:インイヤー
  • タイプ:完全ワイヤレスイヤホン
  • 通信方式:Bluetooth5.2
  • 対応コーデック:SBC/AAC
  • 充電端子:USB Type-C
  • 重量:約6g(イヤホン片方)/約59g(充電ケース込み)
  • 本体以外の付属品: イヤーチップ(XS/S/M/L/XL)Mサイズは本体に装着済み/イヤーウィング(S/M/L) Mサイズは本体に装着済み /USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサポート
Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

アンカーイヤホンの中でも「値段の手軽さ」と「使い勝手の良さ」に優れているフルワイヤレスイヤホンです。5,000円以下で購入できるのに加えて、ケースのコンパクトさやsoundcoreアプリに対応しているなど見逃せないポイントが盛りだくさんです。

まず注目したいのが、同シリーズで初めてsoundcoreアプリに対応したことです。

これによりイコライザー変更ができるようになりました。好みに合わせて「ロック」や「ピアノ」「ヒップホップ」などプリセットを選ぶことができます。

Soundcoreシリーズ徹底比較
メーカー提供画像

また充電ケースがワイヤレス充電器に対応。コードレスで充電できるのでデスク周りなど、コードでごちゃごちゃになる心配もありません。


Ankerのワイヤレスイヤホンの中でも5,000円以下の低単価に加えて、機能性に優れているのも見逃せません。
防水規格にも注目してみましょう。なんとイヤホンの防水規格がIPX7に相当しています。これによって、突然の雨や汗などでも壊れない優れものです。

ランニングや激しいスポーツの場面でも、壊れる心配をしなくていいのです。快適に音楽を楽しみながら、運動を行えますね。水にわざとつけたり、湿度の高めなサウナなどは推奨されませんので注意してください。

Soundcoreシリーズ徹底比較

またイヤホン単体では約10時間もの連続再生を可能としました。
ケースに入れて充電を繰り返しながら使えば、最大約40時間もの音楽再生を可能としています。電池持ちの良さは以前のNeoモデルからかなりアップしています。

動画レビューはこちら

第3位:Anker Soundcore Liberty Air 2

Soundcoreシリーズ徹底比較

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:A3910011 (ブラック) / A3910021 (ホワイト)
  • JANコード:4571411194337、4571411193545
  • 再生時間:最大7時間(イヤホン本体のみ)/最大28時間(充電ケース使用時)
  • 充電端子:USB Type-C
  • 充電時間: 1.5時間(イヤホン)/2時間(充電ケース使用USBケーブル使用時)/3.5時間(充電ケースワイヤレス充電器使用時)
  • 重量:約53g(充電ゲーブル含む)
  • 防水規格:IPX5
  • 通信方式:Bluetooth5
  • 対応コーデック:AAC/SBC/aptX
  • Bluetoothプロファイル:A2DP/AVRCP/HFP
  • 短時間充電:対応、10分充電で約2時間の使用可能
  • ワイヤレス充電:対応
  • ドライバーサイズ:6mm
  • タイプ:完全ワイヤレスイヤホン
  • 本体以外の付属品:充電ケース/イヤーチップ(XS/S/S+/M/M+/L/XL)本体Mサイズ装着済み/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサポート
Soundcoreシリーズ徹底比較

完全ワイヤレスイヤホンの中でも、値段の手軽さが注目されているアイテムです。

安いワイヤレスイヤホンを買って失敗してしまった経験ってありませんか?私はあります…笑

物は試しと買ってみた安いワイヤレスイヤホン、音質が良くなかったほか電池の持ちが悪いだけではなく一か月も立たずに壊れてしまった苦い思い出がありました…

しかし「Soundcore Liberty Air 2」は手頃な価格でありながらも、抜群の機能性を誇る完全ワイヤレスイヤホンなのです。どんな嬉しい機能がそろっているのか、詳しく見ていきましょう。

Soundcoreシリーズ徹底比較

Anker製品の特徴の一つが「電池持ち」です。モバイルバッテリーや充電器といった分野でもAnkerは実力を発揮しています。イヤホンを装着した状態では7時間も音楽再生が可能。充電ケースに入れて電力チャージを行えば最大28時間も音楽が楽しめてしまうのです。

通勤や通学といった場面でも充電の頻度を気にするストレスが減りますよね。通勤や移動時の使用程度でしたら休みの日にイヤホンの充電をしておくだけで、一週間しっかり活用できます。

Soundcoreシリーズ徹底比較

Soundcore Liberty Air 2はコンパクトかつシンプルな見た目をしています。カラーバリエーションはブラックとホワイトの二つ。どちらもマットなデザインでファッション等の邪魔にもなりにくいです。

なんといってもびっくりなのはケースの小ささ!タイトなデニムの前ポケット、Tシャツの胸ポケットにだってすっぽり入ってしまいます。ケースにはマグネットが搭載されており、イヤホンを収納して逆さまにしてしまっても落下する心配がありません。通勤時の電車など落としやすいシーンでも安心です。

Soundcoreシリーズ徹底比較

イヤホンの形状はカナル型となっております。耳の穴をふさぐような形で密着性が高いでしょう。耳栓をイメージしていただくとわかりやすいかもしれません。耳へのフィット感が強いので、形状として遮音性に優れています。

とびぬけて遮音性が高い、というわけではありませんが電車などの場面では車内アナウンスが聞こえにくく感じるでしょう。乗り過ごしに注意ですね。

しっかりとフィットしながらも、長時間の装着で疲れにくい新設設計。集中して作業する差に使用しても問題なさそうです。

Soundcoreシリーズ徹底比較

イヤホン本体には物理的なボタンなどはありません。触れることで操作可能なタッチセンサーが搭載されています。音楽の再生/停止のほか音量調整や曲送り/曲戻し、音声アシスト起動といった操作ができます。

専用アプリを使用すれば、自分が好きなアクションの設定もできるのが便利です。気になる誤操作についてですが、なんとワンタップでは操作しないよう工夫が施されています。
誤って触れてしまってタッチセンサーが作動するイライラから解放されますね。

動画レビューはこちら

第2位:Anker Soundcore Life P3

製品仕様はこちら。

  • 商品名:Anker Soundcore Life P3
  • 製品型番:A3939011、A3939021、A3939031、A3939051、A3939061
  • JANコード:4571411195679、4571411195693、4571411195709、4571411195662、4571411195686
  • カラー:ブラック、オフホワイト、ネイビー、ライトブルー、コーラルレッド
  • 対応コーデック:SBC、AAC
  • 通信方式:Bluetooth5
  • Bluetoothプロファイル:A2DP、AVRCP、HFP、HSP
  • 短時間充電:対応、10分間の充電で約2時間再生可能
  • イコライザー機能:プリセットのみ
  • 形状:カナル型
  • タイプ:完全ワイヤレスイヤホン
  • 重さ:約60g(ケース込み)、約5.2g(イヤホン片耳重要)
  • 防水規格:IPX5
  • 入力:5V-0.65A
  • ドライバーサイズ:11mm
  • 充電時間:約3時間(ケーブル充電時とワイヤレス充電時)
  • 充電端子:USBTypeC
  • ワイヤレス充電:対応
  • 再生可能時間:最大7時間(イヤホン本体)、充電ケース併用で最大35時間
  • ノイキャン機能使用時の再生時間:最大6時間(イヤホン本体)、充電ケース併用で最大30時間
  • 外音取り込み機能使用時の再生時間:最大6時間(イヤホン本体)、充電ケース併用で最大30時間
  • アクティブノイキャン機能:対応、屋外モード、屋内モード、公共交通機関モード
  • 外音取り込み機能:搭載
  • イヤホン探索機能:対応
  • 音声通話ノイキャン:対応、ノイズリダクション搭載
  • ゲーミングモード:搭載
  • 本体以外の同梱品:充電ケース、イヤーチップ(XS、S、M、L、XL)Mサイズ本体装着済み、USB-C&USB-Aケーブル、クイックスタートガイド、安全マニュアル

「Anker Soundcore Life P3」は2020年に発売され、コストパフォーマンスの良さから話題となった「Anker Soundcore Life P2」のアップグレードモデルです。

新たな機能がたくさん加わっており、Soundcoreアプリに対応するなどAnkerイヤホンの中でも見逃せないものとなりました。

Anker独自のウルトラノイズキャンセリング機能を搭載、イヤホンの外側と内側のどちらにもマイクが備えられておりハイブリット式のアクティブノイキャンが堪能できます。

また機能面だけではなくカラーバリエーションが豊富です。「ブラック、オフホワイト、ネイビー、ライトブルー、コーラルレッド」の5色が展開されていて男女問わず好きなカラーリングが選べます。

同じブランドでは初めての「ゲーミングモード」と「イヤホン探索機能」が新しく追加されました。

ゲームプレイ時には臨場感あふれるサウンドが楽しめますので、自宅でゲームに没頭したい時などにピッタリですね。

「イヤホン探索機能」は専用のアプリからイヤホンを鳴らすことによってイヤホンの位置を知らせてくれる機能です。うっかりイヤホンの本体をどこかに置いてしまったり、紛失してしまったときでも安心できます。

再生時間はイヤホン単体で最大7時間、ケース併用では最大35時間の再生が可能です。
テレワークや学校の課題作業などで一日中使用していても電池が切れてしまう心配もありませんし、通勤通学時に使っても一週間以上は充電しないで使用できそうです。

さらに前モデルの「Soundcore Life P2」には備わっていなかったワイヤレス充電に対応しています。

ワイヤレス充電器をお持ちの方は、イヤホンをケースに収納し充電器に置くだけで充電できるのでケーブルの手間がありませんね。

第1位:Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

Soundcoreシリーズ徹底比較

製品仕様はこちら。

  • 製品型番:4571411194023 (ブラック)、4571411194030 (ホワイト)、A3951N31(ブルー)、A3951N51(ピンク)
  • JANコード:A3951011 (ブラック)、A3951021 (ホワイト)、4571411194382(ブルー)、4571411194399(ピンク)
  • 再生時間:通常モード→最大7時間(イヤホン本体のみ)/最大26時間(充電ケース使用時)
    ノイズキャンセリングモード→最大6時間(イヤホン本体のみ)/最大21時間(充電ケース使用時)
    外音取り込みモード→最大6.5時間(イヤホン本体のみ)/最大21時間(充電ケース使用時)
  • 充電端子:USB Type-C
  • 充電時間:約1時間(イヤホン)/約1.5時間(充電ケース使用USBケーブル使用時)/約2.5時間(充電ケースワイヤレス充電器使用時)
  • 重量:約62g(充電ケース含む)
  • 防水規格:IPX4
  • 通信方式:Bluetooth5
  • 対応コーデック:SBC/AAC
  • ノイキャン機能:ウルトラノイズキャンセリング
  • ノイキャン種類:交通機関モード、屋内モード、屋外モード
  • 短時間充電:対応、15分間の充電で約3時間使用可能
  • ワイヤレス充電:対応
  • 電池タイプ:リチウムイオン電池
  • Bluetoothプロファイル:A2DP/AVRCP/HFP/HSP
  • 本体以外の付属品:充電ケース/イヤーチップ(XXXS/XXS/XS/S/M/M+/L/L+/XL)本体にはMサイズ装着済み/USB-C&USB-Aケーブル/クイックスタートガイド/安全マニュアル/18ヵ月保障+6ヵ月(Anker会員登録後)/カスタマーサポート
Soundcoreシリーズ徹底比較

見た目で大きな特徴として挙げられるのがコンパクトであることでしょう。指でつまめてしまうほどの小さなケース、さらに軽量の約62g。上着やズボンのポケットに入るほどの大きさです。手軽に持ち運べるのはとても便利ですよね。

マットな質感となっており、高級感も感じられます。持っているだけでも気分が上がるような見た目も私としては見逃せません。持ち物だって自分好みの、テンション上がるものをそろえたくなります!

Soundcoreシリーズ徹底比較

使う際の嬉しい機能面としてはマグネットによりイヤホンが飛び出さないように作られていることです。イヤホンをケースに近づけるとスポッとはまるのが何とも言えない気持ちよさを感じますよ。軽く振っても落ちないので安心です。

Soundcoreシリーズ徹底比較

Soundcore Liberty Air 2 Pro は最新のシリーズ最上位ということもあり、かなり注目されています。ノイズキャンセリング機能も優秀でエンジン音を軽減させてくれるモードや、室内での話し声に特化したモードなどそれぞれ場面により対応してくれるのです。

さらに外音取り込みモードでは、かなりの力を発揮してくれます。イヤホンを装着した状態でも会話が可能。電車のアナウンスや会話などもしっかりと聞き取れる「音声フォーカスモード」が用意されています。
実際、電車など移動時に使用してみたところ車内アナウンスなどがはっきり聞こえるようになりました。

ノイズキャンセルと聞き比べてみると、大げさかもしれませんがまるで補聴器のように音を集めてくれるような印象があります。しかも音楽をしっかりと再生している状態です。なんだか不思議な感覚が味わえました。

そのほかsoundcoreのアプリのイコライザーよりプリセットを聞き比べてみました。エレクトロニックやフラットで音楽を聴くと歌詞が聴き取りやすくなりロックやR&Bで音楽を再生すると、ベースやシンバルなどの楽器の音が際立って聞こえます。

自分が普段聞きなれている音楽や、この楽器の音が聴きたい!などの好みに合わせてプリセットを選ぶことができます。

Soundcoreシリーズ徹底比較

気になる再生時間についても見ていきましょう。
動作する再生時間は通常モード最大7時間、ケースを併用することで最大26時間です。ノイズキャンセリング機能を使用した場合は最大6時間、ケースの併用で最大21時間の再生が可能です。

注目の外音取り込み機能を起動させた場合は、最大6.5時間の再生可能。ケースの併用で最大23時間の再生が可能です。

再生時間についても申し分ありませんね。通勤や通学、テレワーク中の使用にも適しています。

動画レビューはこちら

比較表

商品名 Soundcore Liberty Air 2 Pro Anker Soundcore Life P3 Soundcore Liberty Air 2 Anker Soundcore Liberty Neo 2 Anker Soundcore Life U2 Soundcore Life P2 Mini Anker Soundcore Liberty 3 Pro Anker Soundcore Life Note Soundcore Life P2 Anker Soundcore Spirit X2 Soundcore Life A2 NC Soundcore Liberty 2 Soundcore Spirit Pro ワイヤレスイヤホン Soundcore Liberty 2 Pro Soundcore Liberty Neo (第2世代)
Bluetooth Bluetooth5 Bluetooth5 Bluetooth5 Bluetooth5.2 Bluetooth5 Bluetooth5.2 Bluetooth5.2 Bluetooth5 Bluetooth5 Bluetooth5 Bluetooth5 Bluetooth5 Bluetooth4.2 Bluetooth5 Bluetooth5
コーデック SBC/AAC SBC/AAC SBC、AAC、aptX AAC、SBC SBC SBC、AAC SBC/AAC/LDAC SBC、AAC、aptX SBC、AAC、apt SBC、AAC、aptX AAC、SBC SBC、AAC、aptX SBC、AAC、aptX SBC、AAC、aptX AAC、SBC
防水規格 IPX4 IPX5 IPX5 IPX7 IPX7 IPX5 IPX4 IPX5 IPX7 IPX8 IPX5 IPX5 IPX8 IPX4 IPX7
再生時間 通常モード→最大7時間(イヤホン本体のみ)/最大26時間(充電ケース使用時) 最大7時間(イヤホンのみ)、最大35時間(充電ケース込) 最大7時間(イヤホンのみ)、最大28時間(充電ケース込) 最大10時間(イヤホンのみ)、最大40時間(充電ケース込) 最大24時間 最大8時間(イヤホンのみ)、最大32時間(充電ケース込) 最大8時間(イヤホンのみ)、最大32時間(充電ケース込) 最大7時間(イヤホンのみ)、最大40時間(充電ケース込) イヤホン単体で最大7時間、ケース併用で最大40時間 最大9時間(イヤホンのみ)、最大36時間(充電ケース込) 最大7時間(イヤホンのみ)、最大35時間(充電ケース込) 最大8時間(イヤホンのみ)、最大32時間(充電ケース込) 約10時間 最大8時間(イヤホンのみ)、最大32時間(充電ケース込) 最大5時間(イヤホンのみ)、最大20時間(充電ケース込)
充電端子 USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C USB Type-C Micro USB USB Type-C Micro USB
重量 約62g(充電ケース含む) 約60g(充電ケース含む) 約53g(充電ケース含む) 約65g(充電ケース含む) 約33g 約47g 約59g(充電ケース含む) - 約62g(充電ケース含む) 約103g(充電ケース含む) 約67g(充電ケース含む) 約63g(充電ケース含む) 約17g 約70g(充電ケース含む) 約51g(充電ケース含む)
製品型番 A3951011 (ブラック) / A3951021 (ホワイト) A3939011(ブラック)、A3939021(オフホワイト)、A3939031(ネイビー)、A3939051(ライトブルー)、A3939061(コーラルレッド) A3910011 (ブラック) / A3910021 (ホワイト) A3926511  A3212011 (ブラック)/A3212031(ブルー) A3944011 A3952N11 (‎ミッドナイトブラック)、A3952N21 (クラウドホワイト) A3908N21(ホワイト)、A3908N11(ブラック) A3919011 (ブラック) / A3919023 (ホワイト) / A3919063 (ミントグリーン) A3918011 A3935011 A3913011 (ブラック) / A3913021 (ホワイト) A3402NF1 A3909011(ブラック)、A3909021(ホワイト) A3911011 (ブラック) / A3911036 (ブルー) / A3911091 (レッド) / A3911021 (ホワイト)
アクティブノイズキャンセリング X X X X X X X X X X X X
価格 12,980円 9,990円 7,999円 4,990円 3,990円 4,490円 19,800円 7,128円 4,999円 8,990円 9,990円 9,990円 5,988円 12,980円 5,092円

動画レビューはこちら

ライターから一言

Anker Soundcoreシリーズはワイヤレスイヤホンを選ぶ際に、見逃せない存在です。手頃に手に入れやすい価格のものでも、品質にこだわりを持っているので初めてワイヤレスイヤホンを購入しようと考えている方にもおすすめします。 まさに迷ったらこれ!を実現してくれたワイヤレスイヤホンたちです。

シリーズによってスペックは異なります。自分がどんなシーンで使用したいのか、再生時間の目安、防水規格は?などなどしっかりとチェックして自分が最も快適に音楽が楽しめるものを見つけましょう。