「Anker 737 Charger」合計最大120W、3台同時充電!しかも握れる片手サイズって買いでしょ

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Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
メーカー提供画像

高出力を最適な配分にする次世代充電技術「GaNPrime」を採用したUSB充電器、第一弾としてリリースされた「Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)」をご紹介します。

お仕事で最新のMacBook Pro 14インチや16インチを活用されている方、充電器に苦労していませんか?

高出力な充電アダプタが必要ですし、出先に持ち運ぶとなると大きいし。しかも、ポートが一つしかなくて、スマホ用にもう一つ充電器を携帯する必要があって荷物になるし…。

今回の「Anker 737」は単ポートのみで最大120W、複数ポート使用で最大100Wを振り分けて最適な出力に分配してくれるっていうとっても頭の良い充電器なのです。

PCやタブレット・スマホなど複数のデバイスがこの1つで充電でき、3台同時に急速充電することだってできちゃいます。

しかもですよ、機器それぞれに充電アダプタを持ち歩くこともなくて荷物が減るからうれしいことだらけ。

100W必要な高出力PCを使っているユーザにはぴったりですよ。さっそく、詳しい性能をチェックしていきましょう。

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製品仕様はこちら。

  • 製品名:Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
  • JANコード:4571411199455
  • 型番:A2148N11
  • メーカー:アンカー・ジャパン株式会社(東京都中央区)
  • 種別:プラグ付きUSB充電器
  • サイズ(約):80mm×43mm×32mm
  • 重量(約):187g
  • プラグ:折りたたみ式プラグ
  • PowerIQ 4.0:搭載
  • GaNPrime:対応
  • 入力:100-240V ~ 1.9A 50-60Hz
  • 出力:
    1ポート使用の際
    USB-C→5V=3A/9V=3A/15V=3A/20V=5A(最大100W)
    USB-A→4.5V=5A/5V=4.5A/5V=3A/9V=2A/12V=1.5A(最大22.5W)
    2ポート使用の際
    USB-C(2ポート同時)→合計最大120W
    USB-C(上部)+USB-A→合計最大120W
    USB-C(下部)+USB-A→合計最大24W
    3ポート使用の際
    合計最大120W
  • 対応機種:ワイヤレスイヤホン全般、スマートウォッチ全般、スマホ全般、タブレット端末全般、ノートPC(MacBook Air、MacBook Pro(16インチ 2021)、Google Pixelbook、Microsoft Surface Book 2等々)
  • メーカー保証:24ヵ月(Anker会員登録で+6ヵ月)

3ポート、120W高出力、プラグ付き。小型で持ち歩きやすいUSB充電器

Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
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MacBookの充電器って最初から入ってる純正品になると結構大きくて、カバンに入れて持ち歩くのが億劫でしたよね。

でも最近の充電器ってどんどん小さくなるし、高出力化が止まりませんね。

「Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)」では、3ポート付いていて、なおかつ最大120Wの高出力、しかもコンセントプラグ搭載。それなのに、小型で持ち歩きやすいのが特徴なのです。

サイズは「GaNPrime」っているロゴを真正面にして、横幅が約8センチ、縦幅が約4.3センチ、厚みが約3.2センチ。片手で握れるほどコンパクトサイズですね。

Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
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メーカーさんによると、一般的な96W以上の充電器にくらべて約40%小型化しているんだそう。

充電器本体の重さは約187gなので、iPhone 13 Pro本体(203g)より軽量。バッグに入れてもそれほど重さを感じにくいのではないでしょうか。

折り畳み型のプラグなのでバッグの中で余計に場所をとらず、鋭利なプラグ先端で他の機器を傷つける心配も少ないですね。

最大120W、各ポートを同時接続で最大100Wをそれぞれに分配

Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
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今までのUSB充電器は、各ポートで出力の最大値って決まっていましたよね。

Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
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Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
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しかし、「Anker 737 Charger」ではGaNPrimeとPowerIQ 4.0になって、各ポート合計で100Wに最適分配してくれるんです。

電力振り分けの機能自体は他社製でもありますが、100Wクラスの高出力を振り分けるっていうのはなかなか見ないですよね。

それぞれの接続デバイスに合わせて高出力に変更できるようになったのはうれしいポイントです。

ちょっぴり難しい話になりましたが、簡単に言うと、充電するスマホやパソコンへ最適な電気を送ってくれるってことです。

付いているUSBポートは、USB-Cが2つ、USB-Aが1つです。

Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
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USB-Cポートどちらか一方のみ使った場合は、最大100W出力。USB-Cどちらとも2つ使った場合は、合計で最大120W出力に最適化してくれます。

USB-Aポートの1つのみ使った場合は、最大22.5W出力となります。

Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
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USB-C(上部)とUSB-Aの2ポート使った場合には、2ポート合計で最大120W出力になるそう。

Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
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さらに、3ポートすべて使った場合も、合計で最大120W出力となります。すっごくパワフル!

お仕事で使っているパソコンならほぼ充電できるって思って良いのではないでしょうか。ただし、100W出力をだすためには対応するケーブルが必要ですので、ご自身で準備しましょうね。

Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)
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でも充電器って出力が高い分、危険性も増すから心配な人も少なくないハズ。気づかないうちに、充電器が火傷するくらい熱くなってしまったなんて話もチラホラ。

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ご安心を。アンカーさんはそこもしっかりしてます。いつも温度を管理するActiveShield 2.0を採用することで、急激な温度上昇を制御する仕様になっています。安心して使えますね。

動画レビューはこちら

ライターから一言

私は写真や動画等のクリエイティブの編集など重たい作業をするのでパソコンの充電の減りが早いんです。出先での充電アダプタは欠かせません。そんな私にはうれしい小さなサイズながら、最大120W出力・3台同時充電という最先端の機能をもった最先端モデルです。

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