ランニング・スポーツイヤホンの人気おすすめ16選!外れにくい装着感、汗や雨にも強い防水ワイヤレスイヤホン【2021年最新】

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ランニング・スポーツにおすすめの人気イヤホン16選!装着感が良い防水ワイヤレスイヤホン【2021年最新】

健康志向の高まりや巣ごもり生活の長期化、さらに在宅でのリモートワークによる運動不足を解消する目的でランニング人口が増えている今日このごろ。

ランニング・スポーツ向けにおすすめなイヤホンの選び方からと人気ワイヤレスイヤホンまで徹底解説していきます。

イヤホンならなんでも良いのでは?と思われるかもしれませんが、いざ運動中に使ってみると、走っている時やジムで筋トレしている時にイヤホンが外れてしまうことがあります。

他にも、精密機器であるイヤホンが汗で濡れて壊れることだったり、車のエンジン音や自転車の近づく音に気が付かないで危ないと言った問題があります。

そこで、動いても落ちにくいフィット感、汗をかいたり雨で濡れても壊れにくい防水性能、車の走行音など周辺の外部音を適度に取り込んで安全に運動できるワイヤレスイヤホンの選び方から編集部がおすすめするモデルまで厳選して解説しています。

大手通販サイトのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングにおいて売れ筋のワークアウト用ワイヤレスイヤホンだけでなく、ランニングやスポーツに最適な性能・音質を搭載しているわりに、価格が安いコスパの良い運動用Bluetoothイヤホンもピックアップしているので必見ですよ。

ランニング・スポーツで使用するイヤホンの選び方

走るときに使えるランニングイヤホン・スポーツ用イヤホン、ジムでのワークアウト用イヤホンを選ぶ際に抑えておきたい「イヤホンの選び方」を紹介します。

(完全)ワイヤレスイヤホン

スマホやミュージックプレイヤーと有線イヤホンをコードで繋いで走っていると、コードが顔や体に当たったり、腕を振った時にコードが邪魔でひっかかるのでストレスになります。

また、イヤホンのコードが衣服に当たってこすれることでガサガサとタッチノイズが生じて音質が落ちることも。最悪の場合、イヤホンコードが断線するリスクもあります。

そういったことを解消する上で有効なのが、音源であるスマホ等とイヤホンを無線で繋いで音楽を流せるワイヤレスイヤホンを活用することです。

大きく体を動かすランニング中、特殊な機械を使うジムでの筋トレ中、複雑な態勢になるストレッチ中においてコードを気にすること無く使えるワイヤレスイヤホンは運動時に使うことを考えると必須条件であると言っても過言ではないでしょう。

様々な形状が発売されているワイヤレスイヤホンの中でも、Apple(アップル)のairpodsのように左右のイヤホン間もコードレスである完全ワイヤレスイヤホンは特におすすめです。まったく動きを制限されることなくランニングを楽しむことができます。

走っている時の上下運動や筋トレ中の力(りき)んだ拍子にイヤホンが落ちないか心配な人は、左右一体型ワイヤレスイヤホンやネックバンド型ワイヤレスイヤホンなどがおすすめです。

イヤホン筐体の間にコードやネックバンドが繋がっているので、落としたとしても見つけやすいメリットがあります。左右一体型ならクリップを服に留めてそもそも落下しないようにしたり、首掛けタイプのネックバンド型なら首元に固定使うとより安心です。

装着感・フィット感

運動をしている最中はどうしてもイヤホンが外れて落ちる可能性があります。そこでイヤホンが外れない方法として、装着感やフィット感を高める必要があります。

その為には『耳の穴に接するイヤーピースの形状』と『耳へ固定する補助パーツ』の大きく分けて2点がポイントです。

イヤホンのイヤーピースの形状には、耳穴を完全に塞(ふさ)いで耳に接する面積の大きなカナル型と耳の軟骨にひっかけるように装着するインナーイヤー型があります。

カナル型はフィット感が良く激しく動いても外れにくいメリットがあるので、よりランニング向きだと言えます。しかし、カナル型特有の圧迫感が苦手だったり、街中の外部音を取り入れて安全に走りたい人にはインナーイヤー型がおすすめです。

また、耳から外れにくく固定するには、イヤーウイング(イヤーフック)などの補助パーツが別途付いているイヤホンを選んであげましょう。

そうすることで、ランニングやワークアウト中に上下左右へ動くことによる振動で外れるリスクが低下します。耳は個人差があるのでイヤーピースによってフィット感を上げることに限界がありますが、イヤーウイングであればそれほど耳の形に左右されないメリットがあります。

イヤーウイングには耳の軟骨にひっかかるように柔らかいシリコンの突起が付いているタイプやメガネのように耳の周囲を回り込むようなタイプがありますので好みでチョイスすると良いでしょう。

安全性・音楽と外音の聞こえ方のバランス

歩行者はもちろん、車や自転車が走行する街中や道路において、イヤホンを装着して音楽を聴きながらランニングする際には最新の注意をしなければなりません。

歩行者の足音、車の走行音やクラクション、自転車が近づく気配など周囲の状況を把握しつつ交通事情に配慮する為には、イヤホン装着時の安全性がどれだけ担保できるのかが重要です。もちろん、音楽を聴くためのイヤホンである以上、音質とのバランスをとることも忘れてはいけません。

そこで、どういったワイヤレスイヤホンであれば屋外でのランニングで安心して使用できるのか紹介していきます。

耳を完全に塞(ふさ)がず、ひっかけるように装着するインナーイヤー型イヤホン(オープンイヤー型イヤホン)は、カナル型に比べて外音が耳入ってきます。環境音を耳へ取り入れつつ、音楽を聴くことができるメリットがあります。

ただし、走っている振動によってはイヤホンが耳からポロッと落ちる可能性があるので留意しておきましょう。

また、イヤホンの設計上しかたのないことですが、環境音が音楽に混ざって聴こえてしまうのでうるさいと感じてしまいます。多少音質を犠牲にすることは覚悟しておくべきでしょう。

耳栓のようにピタッとフィットして耳穴を塞(ふさ)いでしまうカナル型の場合は、インナーイヤー型よりも遮音性に優れている特徴があります。

故に、周辺音が聴こえにくく危険であると言えるでしょう。しかしながら高音質イヤホンはカナル型が多く、そのフィット感の高さからカナル型でないと嫌だという人も多いでしょう。

その場合には、外音取り込み機能(アンビエントモード)を搭載したハイスペックイヤホンがおすすめです。イヤホンを装着したままでもマイクが走行音や話し声などの外音を取り込んでくれるので、周辺環境の把握に役立ちます。

外音取り込み機能を搭載しているワイヤレスイヤホンは、価格が高くなる傾向にありますが、交通事故の代償を考えると必須で搭載しておいて欲しい機能ですね。

頻繁に街中で見かけることはありませんが、骨伝導型イヤホンもおすすめです。音を空気の振動によって鼓膜から聴く一般的なイヤホンではなく、頭の骨に振動を加えて聴覚神経に伝播させて音楽を楽しめるのが骨伝導タイプのイヤホンなのです。

つまり、イヤホンが耳に接触せず、耳を塞(ふさ)ぐことがない開放型なので、環境音をダイレクトに耳から聞くことができるメリットがあります。イヤホンの中では最も安全であると言えるでしょう。

ただし、音楽と同程度に外の音が聞こえるデメリットがあります。また、カナル型やインナーイヤー型のような一般的なイヤホンに比べて圧倒的に音質が落ちます。

音楽に没入するというよりも、ランニング中に音楽を流しておく程度であれば、骨伝導イヤホンを検討してみるのも良いでしょう。

以上のようなことを考慮しても、どうしても安全を確保できないのであれば、片耳だけで再生できるイヤホンを選ぶ方法もあります。片方の耳は何も付けず、もう片方の耳だけで片耳再生することで安心してランニングができます。

防水・防塵

運動でイヤホンを使う際、電子機器であるイヤホンがスポーツでかく汗や屋外での雨に耐性をもっていることが必須条件です。

防水性能があれば、イヤホン内部へ水の侵入を防いでくれるので、汗や雨によってイヤホンが壊れるリスクが低減します。

防水規格と言って、ランクごとに水に対してどれくらい強いのか規定されています。通販サイトの商品ページや商品のパッケージに『IPX5』のように記載されている項目が防水規格に該当します。

『0』が防水性能なし、『8』が最高レベルの防水性能をもっています。つまり、数字が大きくなればなるほど高い防水性能があるということです。

ここで言う数字の『5』が防水等級のことで、0~8まである防水性能ランクの内、真ん中より少し上くらい水に対して強いということになります。最も防水性能が高いIPX8までいくと、完全防水と言われ浸水させても平気です。

ランニングやスポーツ、筋トレやフィットネスでイヤホンを使う場合、たいていの汗や雨に耐えられるIPX4もしくはIPX5をおすすめします

また、トライアスロンやマラソンなど過酷な状況での使用だったり、ゲリラ豪雨や湿度の高い湿地帯など天候や地理的状況を考慮した時に、完全防水クラスのIPX7やIPX8スペックの防水イヤホンを選んであげると安心です。

防水・防滴イヤホン一覧はこちら
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連続再生時間

ワイヤレスイヤホンは、内蔵されているバッテリーによって作動します。ドライバーの振動板を動かす、Bluetoothでペアリングをする、再生停止のボタン操作など、すべてにおいてバッテリーが切れると動作しなくなります。無線接続であることの宿命なのです。

そのため、スポーツやジョギング・ランニング中に音楽再生が停止しないように連続再生時間が長めのイヤホンを選ぶと安心でしょう。

多くの左右一体型ワイヤレスイヤホンなら4~5時間以上の連続再生時間を実現しているので、ランニング時間を考えると十分だと思います。

しかし、内蔵バッテリーの小さな完全ワイヤレスイヤホンの場合には連続再生時間が短いイヤホンが多いので確認が必要です。

仕事終わりに外をランニングしたりジムに行ったりする程度であれば再生時間が短めでもそこまで気にしなくても良いと思います。しかし、長時間のマラソンやウォーキングに使うには電池が持たない可能性があるので不向きかもしれません。

よく見かけるケース併用で最大10時間みたいな表記がされていますが、それは充電ケースに入れて充電した結果の時間です。イヤホンをケースに入れて充電している間は音楽を聴くことができません。さらに、ポケットに入れるであろう充電ケースのサイズが大きな場合は、走っている時に邪魔になります。

故に、ランニングイヤホン目的で使う場合おすすめしたいのは、充電ケースを含めた再生時間ではなく、イヤホン単体での連続再生時間に着目するようにしましょう。

音飛びしにくい・接続の安定性

屋内での筋トレやストレッチなどの運動であればそれほど気にすることはありませんが、屋外でのワイヤレスイヤホンを使っている時に音がブツブツ飛んだり、音が途切れる経験をしたことがある人は多いでしょう。それは、電子機器から発生する電波が混線することで起きます。

音飛びしにくいイヤホンを選ぶ上では、「コーデック」と「Bluetooth規格」に着目してあげることで接続の安定性を確保することが可能です。

コーデックとは、音楽データを圧縮して転送する方式のことを言い、代表的なコーデックにはSBC・AAC・aptXがあります。

ほとんどすべてのワイヤレスイヤホンはSBCコーデックが対応していますが、より高性能なAACコーデックやaptXコーデックに対応しているか確認しましょう。

また、iPhone(アイフォン)等のiOSデバイスで使えるのがAACコーデックなので、iPhoneで音楽を聴く場合にはAAC対応であるイヤホンがおすすめです。

一方、iPhoneでは使えませんが、Androidスマホやハイエンドオーディオプレイヤーで使えるaptXコーデックは高音質・低遅延を実現してくれるメリットがあります。

なので、自分が使っているスマートフォンがaptXに対応しているならイヤホンもaptXに対応しているモデルを選択すると良いでしょう。

そして、「Bluetooth(ブルートゥース)」については、スマホとイヤホンを無線接続(ペアリング)する際に必須仕様です。目に見えないコードでスマホとイヤホンを繋いでいる状態をイメージすると分かりやすいでしょう。

「Bluetooth規格(※Bluetoothバージョンとも言う)」とは、その目に見えないコードである「Bluetooth」の種類のことです。

市販のBluetooth規格はBluetooth 4.0以上が多く、最新バージョンにはBluetooth 5.0があります。Bluetooth 5.0までいくと非常に接続の安定性が高く、音飛びしにくい仕様になっています。

なので、コーデックが自分のスマホに適しているか確認した後、Bluetooth規格がより最新バージョンに対応しているかを確認するのがおすすめです。

ちなみに、Apple(アップル)・SONY(ソニー)・Anker(アンカー)・BOSE(ボーズ)・Beats(ビーツ)など誰でも一度は聞いたことがある人気メーカーのイヤホンの最新モデルでは、ほぼすべてBluetooth 5.0に対応しています。

操作性

走ったり運動したりする時にイヤホンを使う場合、音源であるスマートフォンはポケットに入れていることが多いと思います。

そのため、音楽を停止したり、音量を変えたり、電話に出たりする時には、イヤホン側で操作ができるようにボタンやリモコンが付いているイヤホンがおすすめです。

走りながらイヤホンのボタンを押したり触れたりすることで、前を向きながらノールックでコントロールできるので安全も確保できるでしょう。

リモコンやボタンで操作できるイヤホンには、物理ボタン形式とタッチパネル形式があります。物理ボタンなら押し込むことで操作できるので、押している感覚が指先から伝わるので動きながら操作しやすいメリットがあります。

しかし、タッチパネル型の場合には触れて操作するので、操作できているか不安になったり、間違ったところを押して誤操作する場面が多いデメリットがあります。

また、イヤホンによってボタン側もしくはリモコン側でコントロールできる項目に違いがあります。完全ワイヤレスイヤホンの場合には、ボタン側で音楽の再生・停止ができてもボリューム調整ができないモデルが一定数ありますので、留意して選ぶようにしましょう。

ランニング・スポーツにおすすめのワイヤレスイヤホンメーカー・ブランド

IPX4の耐汗耐水性能やノイズキャンセリング機能を備えたAirPods Proを生み出したアップル(Apple)、歴史があり音響機器を長年世に出してきた高い技術力をもっているソニー(SONY)は誰もが知るところ。

根強い人気があり、ランニングイヤホンはもとより、普段使いを兼用する上でもおすすめしたいブランドです。

また、近年では、コスパの高く、防水性能や長い連続再生時間を実現している高品質イヤホンを発売しているアンカー(Anker)・タオトロニクス(TaoTronics)・サウンドピーツ(SoundPEATS)など新興ガジェットメーカーも支持されています。

ランニング・スポーツにおすすめの人気イヤホン16選

Anker Soundcore Liberty Neo 2

Anker Soundcore Liberty Neo 2

スポーツに適した運動用イヤホンに求められる『水や汗に強い』『耳から外れにくい』を両立しつつコスパ激高なモデルです。完全耐水クラスのIPX7でありながら5千円を切る4990円(税込)の値段は圧巻。一定時間なら浸水してもイヤホン内部の損傷を防げるほど高い防水設計になっています。野外で突然雨に降られたり、真夏に汗を思いっきりかきながらジョギングやウォーキングに勤しみたい人にぴったり。

個人差のある耳道にフィットするよう、イヤーピースのサイズがXS~XLまで5サイズ入っています。さらに、耳からポロッと外れてしまわないよう、耳の骨にひっかかって固定できるイヤーウィングも付属。ランニング中の激しい上下運動だったり、筋トレ中に力んで耳穴が小さくなっても、外れてしまうことを防ぐ固定力が心強いです。全身を使ったハードなトレーニングにおいて落としにくさを実現しているスポーツイヤホンだと言えます。

Bluetooth 5.2の安定した接続に対応していて、電波が飛び交う屋外ランでもブツブツと音飛びすることはありません。都市部に住んでいる人にはうれしいポイントですね。そして、運動中に押した感覚が指先で伝わる物理ボタンが付いています。スマホをポケットやポシェットに入れたまま、走っている最中にイヤホン側で音量調整や音楽の再生停止がいとも簡単に行なえます。

小型なイヤホンの筐体ですが、口径8mmの大きなドライバーを積んでいます。ドライバーに3層構造のダイヤフラムを採用することでパワフルな音圧を感じつつ、解像度の高さが光ります。走りながら低音の効いたEDMを流してテンションを上げることができます。5千円を下回る値段でここまでの立体感ある音を実現しているとは驚きですよ。しかも、アンカー高価格イヤホンと同様に専用アプリ『Soundcore』からイコライザー変更やボタン操作変更が可能。低価格に抑えつつも充実した機能を味わえるランニングイヤホンとして人気があります。

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Soundcore Spirit Pro

Soundcore Spirit Pro

完全防水かつ、防汗構造を取り入れた左右一体型ワイヤレスイヤホン。汗が吹き出る夏はもちろん、年中ランニングに勤しむランナーから支持を集めています。

同ブランドが独自に開発したSweatGuardテクノロジーは、水の侵入を防ぐ潜水艦のような内部構造と疎水性ナノコーティングによって塩分を含んだ汗に強い作りが魅力。汗をかいてイヤホン内部に侵入することが原因で起こる故障を防いでくれます。

ひょろっとシリコン状のイヤーフックが付いていて、耳の内側にひっかかって支えてくれます。上下左右の激しい動きでズレることが抑えられ、ランニング以外にもスポーツ・筋トレ・ストレッチ・ダンスに活用されています。ランニングイヤホンが外れるから運動中に装着するのは億劫…なんて人には安心して使えるのでおすすめしたいスポーツイヤホンですよ。

左右がケーブルでつながっている左右一体型イヤホンなので、屋外で走っていても本体だけ落として紛失する心配がありません。また、走りながら操作しやすいリモコン一体型になっています。指先でどのボタンに触れているか把握できるように突起が付いています。ノールックで音量調整や再生・停止ができるので、手元に視線を移さず周囲の状況を把握しながら安全に扱えます。

音量にもよりますが、最大で10時間の連続再生が可能。長距離ランや時間をかけてウォーキングしたいときにも電池切れを気にすることなく運動できるでしょう。

コーデックにはSBC、AAC、aptXが対応していて、iPhoneからAndroidスマートフォン・オーディオプレイヤーまで幅広く使えるスポーツイヤホンです。iPhoneから高圧縮率で音楽データを飛ばせるAACコーデックだけでなく、低価格ながら一部の高機能Androidスマートフォンで使えるaptXコーデックに対応しているというから驚き。iPhone内の音源を高音質で流しながら走れます。運動不足解消のために走りたい、だけどなんか気分がのらない・・って人に使って欲しいですね。低価格ながら低音の量感があり、ランニング中のテンションやモチベーションをアップしてくれますよ。

TaoTronics SoundElite 71

TaoTronics SoundElite 71

ハードなトレーニングによる汗やゲリラ豪雨にも耐えられるIPX7防水設計の高耐久でありながら、わずか14.7gと軽量を誇る運動向きスポーツイヤホンです。

最新チップのQCC3034を内蔵していて、都会の街中を走っていても音が途切れず安定した通信を実現。繁華街や住宅街を問わず快適にジョギングが楽しめます。

コーデックにはSBC・AACの他、apt-X HD&HiFiに対応する高音質モデル。iPhoneユーザだけでなく、apt-Xに対応するアンドロイドスマホユーザにもぴったり。低価格なイヤホンよりも音源の再現率が高く、高音質な音楽再生をサポートしています。

また、CVC8.0ノイズキャンセリング機能も搭載しているので、ランニング中のハンズフリー通話においてガヤガヤした騒音を抑えて電話が可能。

そして、びっくりするのが最大約18時間もの連続再生に対応していること。さらに、3千円台で手に入るコストパフォーマンスの高さ。バッテリー持ちの良さや手頃な値段から、スポーツ イヤホンとして運動だけでなく通勤通学にも使える汎用性を兼ね備えています。

Ausounds AU-Stream-Hybrid

Ausounds AU-Stream-Hybrid

外音取り込み機能の性能が良く、周囲の気配を感じつつ屋外でのランニングにおすすめなのが完全ワイヤレスイヤホン「AU-Stream-Hybrid」です。車やバイクの走行音だけでなく、歩道を走る自転車や他のランナーにも配慮しながらジョギングを楽しむことができます。

逆に、音楽に集中したい時にはアクティブノイズキャンセリング機能をオンにすることで、騒音を低減することが可能。シチュエーションに合わせて外音を取り入れたり遮断したりといった使い分けたい人にはぴったりですよ。

丸みを帯びたイヤホン本体とカナル型があいまって、しっかりとしたフィット感でありながら長時間付けていても耳が痛くなりにくい設計になっています。個人差はありますが、動いている時にポロッと外れてしまうリスクが低いと言えます。

汗や雨に耐える防水レベルIPX5に対応していたり、Bluetooth 5.0対応によって音飛びを抑えられているので、タフな環境においても不便を感じることなくトレーニングに活用が見込めます。

9.2mmAUチタニウム・ダイナミックドライバーが内蔵されていて、コーデックはSBCとAACに対応。直線的な音ではなく、頭の周りから空間の広がりを感じさせる高音質を実現しています。ランニングだけでなく、普段使い用としても人気があるイヤホンですね。

B-Reiz ランニングイヤホン

B-Reiz ランニングイヤホン

外の美しい景色を味わいながら開放感あるランニングを楽しみたい時におすすめなのがB-Reizランニングイヤホンです。

初代AirPodsと同じインナーイヤー型のイヤホンを採用しているので、耳栓タイプで完全に耳穴をふさぐカナル型が嫌な人にぴったり。耳が詰まったような感覚がなく爽快感を感じられるメリットがあります。適度に外の音が耳に入り、町並みと喧騒を体感しながら走ることができます。

ネックバンド形状になっていて、イヤホン全体の重みを首で支えてくれます。安定感があるので、上下に振動して走っている時においてケーブルやコードの鬱陶しさを抑えてくれますね。

バンド部分はサラッとした質感になっていて、運動中に首元に汗をかいても張り付いたりすることなく快適です。走り終わったあとには、ハウジング部分をくっつけて紛失をふせぐマグネット付き。

防水性能IPX5に準拠したスポーツイヤホンでありながら、最大8時間の長時間再生を実現。マラソンの練習やワークアウトなど長い時間使っていても切れないバッテリー持ちも魅力。

低価格でありながら、リモコンが付いていて再生・停止やボリューム調節など基本的なコントロールをイヤホン側で行うことができる利便性がランナーから支持されています。

Anker Soundcore Liberty 2 Pro

Anker Soundcore Liberty 2 Pro

普段使うイヤホンのみならず、スポーツイヤホン用途でも支持されているAnkerの人気モデル。イヤホンをひねって耳へフィットさせることで、抜群の装着感と非常に高い遮音性を実現。上下左右の動きに対して強く、よっぽどのことがなければ走ったくらいで落とすことはないでしょう。

さらに、ガツンとくる低音と突き抜ける爽快な中高音域、そして力強い音圧によってスポーツやトレーニングに集中したい人におすすめです。

防滴仕様のIPX4によって多少の雨や汗に問題なく使用できます。音楽再生時間が最大8時間あるので、マラソンなどの長距離トレーニングや有酸素運動、他にも長時間のワークアウトにおいても十分過ぎるバッテリー持ちがありますよ。

イヤホン本体には操作しやすい物理ボタンが付いていて、スポーツ中に選曲を変えたり、ハンズフリー通話をすることが可能。値が少し張りますが、動きが制限されない完全独立型イヤホンかつ、高性能モデルを求めるなら押しの逸品ですね。

高コスパのワイヤレスイヤホン「TaoTronics TT-BH07 MK2」

高コスパのワイヤレスイヤホン「TaoTronics TT-BH07 MK2」

初心者ランナーにイチオシなランニングイヤホンが高コスパの「TaoTronics TT-BH07 MK2」です。何を隠そう、このイヤホンはアメリカAmazonで一日5千個も売り上げる日があるほど圧倒的人気を誇るTT-BH07の後継モデル。3千円以下で手に入るお手頃価格に似つかわしくない高機能かつ高性能が売り。

遮音性が高めのカナル型のイヤホンを採用。イヤーピースからちょこんと出たイヤーフックが耳の軟骨に触れて上下運動による振動に耐える設計になっています。それにより、道路はもちろん山道等のタフロードを走ったり歩いたりしてもブレないフィット感が魅力。

さらに、生活防水レベルIPX5対応の耐水性能をもっていて、ジョギング中にかく汗はもちろん、突然の雨にも慌てることなく走り続けられます。

日本人のスタッフがチューニングを施したという音色で、中音域が多少強めのバランス重視。トレーニングをしながら良質な音楽体験が可能。

カラーが豊富で定番のブラックの他、レッド・ピンク・レッドがラインナップ。最近は、みなさんそれぞれにおしゃれなランニングウェアを着て街中を颯爽と走っているのを良くみかけます。だからこそ、走る時のファッションに合わせてイヤホンの色をチョイスできる楽しさもありますよ。

Anker Soundcore Life A2 NC

Anker Soundcore Life A2 NC

1万円以下とは思えない低音の音圧を体感しながらテンション上げてトレーニングができるAnker人気の安い防水完全ワイヤレスイヤホンです。IPX5の防水性能によって、汗はもちろん雨でもへっちゃらなので外でのスポーツにおすすめ。

安い値段ながらノイズキャンセリング機能と外音取り込み機能を備え、屋外のうるさい走行音をシャットアウトしたり、反対に環境音と耳に取り入れて交通事情に配慮しながらランニングができるメリットもあります。

ドライバーに11ミリの大口径を採用。音を正確に振動させてハリのある音と、流行りのEDM向きなドンシャリ寄りの力強い低音の効きがあります。また、アプリから音色を好みや音楽ジャンルに合わせて調節できるイコライザー調整にも対応しています。

遮音性の高いカナル型なので、騒音がうるさい幹線道路沿いやガヤガヤした街中であっても、音圧十分な低音をしっかり鼓膜に響かせてくれます。

イヤーチップだけでなく、イヤーウィングが3サイズ同梱されていて耳穴にピタッとフィットして外れにくいような設計になっています。俊敏な動きに対応してイヤホンが外れることがないよう工夫されていますね。短時間のジョギングであれば十分過ぎるイヤホン単体で通常モード最大7時間再生。長時間のトレーニングにも向いていますよ。

電波が飛び交う街中で強い無線接続を可能にするBluetooth 5.0採用。価格が高い防滴スペックでありながら手の届きやすい9千円台の値段という点で、スポーツ用のサブ機としても人気があります。

Anker Soundcore Spirit X2

Anker Soundcore Spirit X2

コスパの良いイヤホンを展開しているAnkerのオーディオブランド「Soundcore(サウンドコア)」のスポーツ特化型完全ワイヤレスイヤホン

防水防塵性能が最高スペックIP68であることだけでなく、塩分を含む汗に対しても耐性をもたせせた設計になっています。

左右を繋ぐケーブルを排除した左右独立型イヤホンなので動きに制限がなく、ランニングやアクティブなスポーツにおいてストレス無く使用できます。

さらに、独特の弧を描いたイヤーフックが耳へのホールド感を向上させていて、走ったり、ジャンプした時に外れて落としてしまうことを防いでくれます。

ランニングには十分な最大9時間の音楽再生時間を実現。充電ケースには近年トレンドであるUSB-Cポートが採用されていまいます。音の特徴は、トレーニング中にテンションが上がるような低音寄りにチューニングされています。

また、高音質AACとapt-Xコーデックの両方に対応しているのでiPhoneユーザ・Androidユーザ問わずにおすすめなランニングイヤホンですね。

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INOVA オープン型TWSイヤホン earFit Novi イヤーフィット ノビ

INOVA オープン型TWSイヤホン earFit Novi イヤーフィット ノビ

オープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンで、耳にあえて隙間を設けることで外音を取り入れつつ安全にランニングを楽しむことができます。ランニング中に歩行者の足音や自転車の近づく気配に気づかずぶつかった経験がある人にはうれしい仕様のランナー向けイヤホンです。

独特な形状をしたイヤーピースが3サイズあり耳にフィットさせることが可能。特徴的なのが、耳の周囲を取り囲むようにイヤーフック形状になっている点。走っている時の激しい上下運動に対して外れにくい構造なのが魅力ですよ。

汗や雨でも気にせず走れる防水等級IP67に準拠。ガッツリ汗を流してマラソンをしたり、タラタラと汗がしたたる夏場のトレーニングにも最適ですね。

iPhoneユーザにうれしい高音質AACコーデック対応しているので、より良い音で運動したい人におすすめ。さらに最新Bluetooth5.0対応によって、多くの電波が飛び交い混線しがちな街中において音がブツブツ途切れることを抑えて安定した通信を実現しています。

イヤホンから音楽を流しつつ、外の音が聞こえるので交通事情を把握しながら安心して運動をしたいならおすすめのランニングイヤホン。人通りの多い駅周辺、暗くて視認性が落ちる夜間、交通量の多い道路沿いといったシチュエーションで走りたい人に使ってほしいですね。

Aftershokz OpenMove 骨伝導イヤホン

Aftershokz OpenMove 骨伝導イヤホン

交通量の多い道路でのランニング、周囲を把握しながら動くスポーツでは安全の確保が大切です。そういった時に耳をふさがずに外音を取り入れることができるランニング骨伝導イヤホンの最新モデルです。交通量の多い道路を走ったり、誰かと一緒にジョギングを楽しみたい人から人気です。音楽視聴しつつ会話も楽しめるメリットがありますね。

Aftershokzブランド独自のPremiumPitch2.0技術によって小さな振動にもかかわらず、パワフルで骨太な音量を聴覚神経に届けて音楽を楽しむことができます。ガサガサとした風の音やうるさい街中においても環境音に左右されずに音が認識できるスグレモノですよ。

本体の約29gの軽量設計で、頭部へフィットして外れにくく走っている時の振動に耐えられる設計になっています。フルマラソンのトレーニングやスケボーの練習など幅広く活用が見込めます。

他にも、単体で6時間の連続使用、防水防塵IP55、2年の長期製品保証などタフに安心して使える各種サポートが充実しています。1万円以下で買える骨伝導スポーツイヤホンでは、かなりコスパが高いランニングイヤホンですよ。

ランニングイヤホン向け骨伝導仕様 AfterShokz Aeropex

AfterShokz Aeropex

骨伝導オーディオで有名なブランドAfterShokz(アフターショックス)から発売された、骨伝導技術とBluetoothワイヤレス接続によって耳を塞がずに快適に音楽を楽しめるランニング向け骨伝導イヤホン

仕事はテレワーク、休日は巣ごもり、そんな生活が広がってきた昨今において、運動不足解消を目的に運動用イヤホンとして売れている人気シリーズです。

耳が空いているので、走っている最中に街中の歩行者はもちろん、車や自転車の気配を感じながら安心して走ることができる点が人気。

交通事情を気にしていたつもりが、ハッとした瞬間に自転車にぶつかりそうになってヒヤッとすることってありますよね。そういった自体をいち早く察知できるのが、開放型の骨伝導イヤホン最大のメリットなのです。

その一方で、幹線道路など交通量の多い場所だと騒音が耳に入りすぎて音楽が聴こえにくくなる可能性があります。トレーニング中にぼんやりBGM代わりに聴こえる程度で良いって割り切っている人だったり、あくまでも安全を第一に外で体を動かしたいような人ならおすすめですね。

ヘッドホン部分はこめかみ当たりで支えることで、しっかりと固定されて運動中に外れる心配はありません。腕を大きく振ってウォーキングやジョギングするときにもズレる心配はありませんよ。

ネックバンドはぐにゃっと柔らかく、動いている時に柔軟に変形してくれるので邪魔になりにくいメリットがあります。

IP67の高い防水性能をもっていて、ランニング中の汗や雨等の水からイヤホンが故障しないようになっています。さすがにお風呂で使うことには不向きですが、スポーツでアクティブに使うなら信頼できる防水防塵仕様となっています。

TaoTronics SoundLiberty 94

TaoTronics SoundLiberty 94

片耳5.3グラムの軽量設計ながらドライバー口径9.2mmダイナミック型と、PEEKとTPUのダブル構造振動板を搭載した軽快かつ量感のある高音質な防水イヤホン。耐水性は、防水等級IPX4に準拠。ランニング時に、雨が突然降ったり、汗をたくさんかいても心配せず使えるスポーツにおすすめモデルです。

ランニングで快適な軽さだけでなく、耳の穴にあわせてサイズ変更できるイヤーピースが3サイズ付属。ぴったりフィットする安定の装着感をキープできるので、相当なことがない限り外で走っても外れることはないでしょう。

1万円切りの価格レンジながら、マイナス35デシベルもの消音効果を誇るアクティブノイキャン機能を搭載。ストレッチやヨガなど精神を集中したいときに周りの騒音に悩まされずに体を動かすサポートをしてくれます

音質は若者受けしそうな低音寄りのトレンドを意識しているチューニング。スポーツ時のテンションをあげてくれるような体で感じるノリ重視・音圧重視の音色を体感できます。野外でもロードサウンドや工事現場のような外の音に負けずに迫力あるダイナミックな音楽が楽しめます。また、アイフォンで使える高音質コーデックAACに対応しているので、iPhoneユーザには魅力的ですね。

Anker SoundBuds Slim

Anker SoundBuds Slim

スポーツで体を動かす時に便利で快適な約15gの軽量モデルでありながら、防水等級IPX7の水に強いトレーニング向けイヤホン。

体を激しく動かすランニング中の安定感を向上させるようにイヤーピースとイヤーフックが各サイズ揃っていて自分好みの装着感に調整できます。

さらに、シャツクリップをTシャツ等に留めておけば、屋外でのランニングやジムでのランニングマシン(トレッドミル)など動きの激しい運動をする時に落として紛失するリスクがないので安心ですよ。

街中で走る時に騒音や電波混線に負けない6mmのダイナミック型・ブルートゥース規格5.0に対応。そして、ランニング中にオーディオ操作がしやすいリモコンを搭載。慣れてくればノールックで再生・停止や曲送り・曲戻しなどの操作ができて便利ですよ。

ジョギング中に電話がかかってきた時には手元のリモコンで応答してハンズフリー通話が可能。忙しいビジネスパーソンが屋外において運動用イヤホンとして快適に活用できますよ。

MPOW M7 ANC

MPOW M7 ANC

約1万円で買えるノイズキャンセリング機能とアンビエントモードに対応するフルワイヤレスイヤホンで屋外ランには最適。集中して走りたいときにはノイキャンをONにして没入感溢れる音楽でテンションを上げられます。また、車やバイクなどの交通量が多い道路を走るときには安全に配慮してアンビエントモードをONにすれば環境音を耳に入れてトレーニングすることができますよ。

耳道や軟骨など全体的に面でフィットする優しい付け心地を実現。体を動かしているときに煩わしい装着具合とは皆無です。気持ちよくウォーキングやランニングに役立つ運動用イヤホンとして役立ちます。

防滴設計になっていて、運動中の軽い汗くらいなら問題なく使えます。さらに、街中や駅周辺をランニングする際に気になる音飛びにも強いのが特徴。電波干渉が抑えられ、音が途切れず快適なランニングを楽しめるでしょう。

タッチパネルから音量調節が可能なので、スマートフォンをポケットに入れたままでも操作可能。走っている最中に手軽に音を大きくしたり小さくして屋外環境に合わせられるので便利ですよ。

Anker Soundcore Life P2

Anker Soundcore Life P2

運動中には汗をかくので防水性能の高さに着目したイヤホン選びがマスト。ただ、完全防水レベルともなると価格が上がってしまいます。そこでおすすめしたいのが5000円前後ながらIPX7相当の高い防水レベルと記録しているAnker人気ワイヤレスイヤホンです。発汗に耐えられる構造はもちろん、ゲリラ豪雨でもへっちゃらです。

外で走る場合には接続が安定しているBluetooth 5.0対応であり、イヤホン単体で最大7時間もの音楽再生が可能。長時間の運動から作業用・オンライン会議用まで十分な電池持ちを誇ります。

フィット感が良いカナル型のイヤピによって、しっかり耳道にフィットします。頭を振ったくらいでは落とすことはありませんよ。ジム通いの社会人から、気分転換のジョギングまで多くのスポーツシーンで役立つ設計になっています。

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ライターから一言

この記事ではランニング(ジョギング)やウォーキングをはじめとするスポーツだったり、ストレッチやヨガ、ジムでの筋トレやワークアウトなど身体を動かす運動をする時に装着することを想定した設計のイヤホンを紹介しました。

音質云々というよりは、激しく動く運動中に安定したパフォーマンスを発揮してくれることを重視しています。

コードが邪魔にならないBluetooth接続と形状、外れにくいフィット感、雨や汗に強い防水性能、動きながら操れる操作性などはスポーツイヤホンに欠かせない性能です。

この記事で徹底解説したランニングイヤホン・スポーツイヤホンの選び方を参考にして、みなさんのニーズにあった運動用イヤホンをゲットしてくださいね。

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