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【2020年最新】ワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP15

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2020年 ワイヤレスイヤホン ランキングTOP15発表!

この記事ではワイヤレスイヤホンの2020年おすすめ人気ランキングを紹介しています。
最新の完全ワイヤレスイヤホン、価格の安いコスパのいいBluetooth接続イヤホンなど豊富なラインナップです。
iPhoneで使える高音質コーデックAAC対応、長時間再生、音切れ、防水防滴など気になる性能もまとめてチェックできます!

2020年4月にAppleから登場した新型ガジェットのiPhone SE2、2019年9月登場のiPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxはもちろん、既存のiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRやiPhone 8シリーズではイヤホンジャックが廃止されており、iPhoneユーザにとって音楽を楽しむ上でワイヤレスイヤホンは必須アイテムとなっています。

AppleからはAirPods(エアーポッズ)という片耳タイプのコードがまったく繋がっていない完全ワイヤレスイヤホンが発売されて人気を集め、Sony(ソニー)やBose(ボーズ)、beats(ビーツ)やShure(シュアー)、SENNHEISER(ゼンハイザー)やaudio-Technica(オーディオテクニカ)といった大手audioメーカーからもこぞってBluetooth接続するワイヤレスタイプの高機能イヤホンやヘッドフォンが続々と登場しています。

ただ、いざ購入しようとショッピングサイトをのぞいてみると、価格の安いモデルから高価格の多機能高音質モデル、機能と値段のバランスがとれた高いコスパのイヤホンまで、実に様々なBluetooth接続のワイヤレスイヤホンが紹介されていて、いざ通販で購入するとなるとどれを選んでよいか迷ってしまうという人も多いハズ。

そこで今回は、普段使いに便利な充電ケース付きの通勤通学用、ジムやスポーツで便利な防水タイプ、旅行などの長距離移動に向いている長時間再生できるモデルなどシチュエーションや好みによって最適なイヤホンの選び方や使い方を紹介していきたいと思います。

さらに、通販ショッピングサイトAppBank Storeや大手家電量販店における高音質かつ人気モデルで、高コスパなワイヤレスイヤホンの中から、ABSマガジン編集部のオーディオライターがおすすめする商品をランキング形式で発表していきます。

ランクインしているイヤホンは、iPhoneやAndroidスマホを含めすべてのBluetoothデバイスに対応したおすすめのワイヤレスイヤホンとなっているので、イヤホンを購入する際に選び方の参考にしてもらえればと思います。

完全ワイヤレスイヤホンおすすめTOP10はこちら

人気のイヤホン一覧はこちら

イヤホン  ワイヤレスイヤホン  完全ワイヤレスイヤホン 

第15位:SOL REPUBLIC AMPS AIR+ノイズキャンセリング・ワイヤレスイヤフォン

SOL REPUBLIC AMPS AIR+ノイズキャンセリング・ワイヤレスイヤフォン

米国のサンフランシスコで生まれた若者から支持を集めるオーディオブランド「SOL REPUBLIC(ソル・リパブリック)」のオシャレな左右独立型ワイヤレスイヤホンがランクインしました。流行りのノイキャンこと、アクティブノイズキャンセリング機能(ANC)と遮音性の高いカナル型を採用することで、周りの騒音を抑えて音楽に集中できるメリットがあります。

また、周囲の音を取り込んでイヤホンを付けたままでも会話ができる便利なアンビエントモードも搭載されているハイスペックモデル。耳の穴にスッと収まりフィット感は抜群で、音質もクリア。先進的でスタイリッシュなデザインも相まって人気のモデルとなっています。

タッチセンサーを内臓しているので、触れて音楽の再生・停止や曲送り、電話応答が可能。IRセンサーテクノロジーにより、イヤホンの着脱を感知して音楽の再生停止を自動で行ってくれます。

音楽の再生時間は連続最大6時間(ANC使用時)なので通勤電車では十分な電池持ち。充電ケースに収納して充電することで最大18時間(ANC使用時)もバッテリーが持ちます。

さらにチップにはQualcommの最新チップを搭載、最新Bluetooth5.0対応、IPX4の防水性能、ハンズフリー通話な使える機能が盛りだくさん。多少値が張りますが、通勤通学はもちろんのこと、プライベートでも活用できる使い勝手とデザインセンスが光る逸品ですよ。

第14位:SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3

SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3

業界最高クラスの呼び声高いノイキャン性能を誇るソニー製完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」です。CMでもお馴染みで抜群の知名度があるワイヤレスイヤホンなので知っている人も多いでしょう。電車の中はもちろん、地下鉄や飛行機などあらゆるノイズ(騒音)を非常に高いレベルで打ち消して、快適な音楽視聴をサポートしてくれます。

ノイズキャンセリング機能をONにしたまま最大6時間、ケースに入れて充電しながら使うことで最長24時間分のバッテリー持ち。旅行や出張で長距離移動が必要なビジネスパーソンやトラベラーにはぴったりですよ。

音質にも定評があり、クリアで澄んだ音を鼓膜に届けてくれるので、音の一粒一粒を繊細に感じることができます。低音の量感もあり、満足度の高い高音質だと言えるでしょう。左右のイヤホンへ同時に音楽データを転送する技術が採用されていることで、YouTubeやアマプラなど動画視聴時にレイテンシー(映像と音がズレる現象)を抑えられています。お値段は高めですが、音楽に没入できるし、品質重視で長持ちさせたいならおすすめのSONYの史上最強とも言えるワイヤレスイヤホンですよ。

参照元 SONY公式サイト

第13位:TaoTronics TT-BH07

TaoTronics TT-BH07
TaoTronics TT-BH07

米国Amazonで1日5,000個も売れた実績をもつ桁違いのトップセールスを誇るワイヤレスイヤホンが第11位にランクインしました。TaoTroics(タオトロニクス)製のワイヤレスイヤホンは低価格でありながらある程度のパフォーマンスを発揮してくれる高コスパが魅力。

遮音性が高いカナル型を採用していて、地下鉄の構内や乗車中など騒音がうるさい場所でも快適に音楽を楽しむことができます。防滴性能もありイヤーフックも付属しているので、屋外ランニングなどのスポーツや筋トレにも重宝します。ハウジング部分は、両イヤホンをくっつけることができるマグネット仕様になっているので、使わない時は首からぶら下げてネックレスのように身につけることが可能。使いたい時にサッと使え、紛失する心配も無いので日常的にイヤホンを使っている人にとって便利ですよ。

良音質、機能性、価格どれも適度にバランスがとれているスペックであり、よっぽど音質やデザインこだわりがなければ「TT-BH07 Bluetoothイヤホン」を買っておけば間違いないと言える商品ですね。

第12位:Premium Style ワイヤレスイヤホン ネックバンドスタイル

第11位:Premium Style ワイヤレスイヤホン ネックバンドスタイル
Premium Style ワイヤレスイヤホン ネックバンドスタイル

オーディオ製品としても質が高く、コスパの高いPremium Styleのネックバンド式ワイヤレスイヤホンです。
電車や飛行機での移動中など、長時間の装着でも疲れにくい約20gの軽量モデルで首にかけることができるので安定感も抜群。

使わない時はイヤホン先端のハウジング部分をマグネットによってくっつけることができるので、ネックレスのようにして持ち歩ける便利な仕様になっています。

最大の特長は、耳に装着していない時でも着信などがあった際に、イヤホン自体が振るえて教えてくれるバイブレーション機能を搭載している点。使い勝手が良く非常に便利ですよ。

音質に関しては、ドライバーに10mmのダイナミック型を搭載し、iPhoneで使える高音質コーデックAACに対応しているので価格に比べて満足度の高い仕上がりとなっています。

音楽再生時間は最大6時間、最新規格Bluetooth4.1で音飛びを防ぐ安定した通信。
デザインも今どきでお洒落であり、使い勝手の良いネックバンド式という高性能モデルでありながら4,000円ほどのハイコスパが人気となっているおすすめのワイヤレスイヤホンですよ。

第11位:Sennheiser MOMENTUM True Wireless 2

第11位:Sennheiser MOMENTUM True Wireless 2

ポータブルオーディオファンを唸らせてきたゼンハイザーのノイキャン搭載完全ワイヤレスイヤホンです。同社が独自開発したとされるダイナミック型ドライバーSYS7を積んでいて、高級ワイヤレスイヤホンから発せられるようなプレミアムサウンドを体感できます。解像度が高く原音に忠実な音楽再生、量感のある低音、癖がなくナチュラルに伸びが綺麗な中高音域等によってスッキリとした素晴らしい音質に仕上がっています。さらに、専用のアプリからイコライザー調整もできるようになっているので、個人差のある音の拾い方に配慮した満足度の高い音楽体験を実現しています。

ナチュラルな音楽視聴を邪魔しないようにこだわったアクティブノイズキャンセル機能によって、周りの環境音や街の雑踏を抑えてワンランク上のリスニング環境を手に入れることができますよ。また、外音取り込み機能(Transparent Hearing)によって環境音を取り入れてイヤホン装着のまま会話ができる便利な仕様になっています。

ファブリック調の充電ケースと洗練されたイヤホン筐体のディテールが美しく、センスが光るデザインとなっています。男女問わずにオシャレに敏感な人からも支持されている品質と見た目のバランスが取れたイヤホンですよ。

参考:Sennheiser MOMENTUM True Wireless 2

第10位:Defunc MOBILE GAMING Earbud ワイヤレスイヤホン

第10位:Defunc MOBILE GAMING Earbud ワイヤレスイヤホン

外でスマホゲームをしたい時に欠かせないイヤホンの中でも、ゲームに最適化されたオーディオメーカーDefunc(デファンク)のワイヤレスイヤホンです。一般的にワイヤレス(Bluetooth)イヤホンは無線接続している関係上、映像と音が遅延(レイテンシー)してしまいます。しかし、このワイヤレスイヤホンは最新規格Bluetooth 5.0とaptX Low Latencyコーデックによって、極力遅延を抑えることに成功しています。

搭載されているドライバー(振動板)には低音に強みがあるダイナミック型だけでなく、中高音域の響きを得意とするバランスドアーマーチュア型も取り入れたハイブリッドタイプとなっています。ゲームへの没入感や臨場感を上げて楽しみたい人におすすめですよ。また、独自で開発した付け疲れしにくいイヤーチップによって、長時間プレイの際に耳へかかる負担を減らしています。

さらに、通信ゲームに便利なマイクが付いていて、自分のベストポジションに曲げることができる便利な設計になっています。値段としてはちょっぴり高価格ですが、今までにない快適で爽快なワイヤレスイヤホンによってゲームに没頭することができるでしょう。

第9位:Anker SoundBuds Slim ワイヤレスイヤホン IPX7防水

第9位:Anker SoundBuds Slim ワイヤレスイヤホン IPX7防水
Anker SoundBuds Slim

潜水艦から着想を得たとされる独自のSweatGuardテクノロジーを搭載することで、潜水状態でもイヤホン内部に浸水しないという最高防水レベルIPX8のハイスペックな防水性能は、雨や汗へ非常に強い耐性を誇ります。また、塩分を含んだ汗に対しても耐性をもっているイヤホンは珍しいモデルです。

さらに、世界中で展開するノウハウと技術力を活かした連続再生10時間のバッテリー持ちは圧巻。スポーツ利用はもちろん、出張や旅行などの長距離移動にも活用が見込めます。

Bluetooth規格4.2に対応していて人混みが集中する駅構内や電車内でも安定した通信によって音途切れを防いでくれます。電波が混み合う場所でも快適に音楽を楽しむことができる点もメリットと言えるでしょう。

軽量でフィット感も良いことからジムやランニング目的で使用する人も多いモデルとなっています。個人差のある耳の形にフィットするように、調整用のイヤーチップやイヤーフックが付属しているので、激しい運動でも外れることがないのもうれしいポイント。何よりも高い防水防汗構造にもかかわらず4,000円台というコスパ激高のワイヤレスイヤホンですよ。

第8位:TicPods2 Pro

第8位:TicPods2 Pro
TicPods2 Pro

頭を上下に振ると電話に出られたり、横に振ると応答拒否するなど動きによって操作できるワイヤレスイヤホンです。さらに、音声コマンドによって、直接イヤホンへ話しかけることで音楽再生・停止、曲送り・曲戻し、電話応答・拒否を可能にするなど、タッチレスによってコントロールできる今までない新しい仕掛けが魅力です。

TicPods2 Proと同じく、インナーイヤー型を採用した2万2千円の第2世代AirPodsと比較して価格が安く、Qualcomm(クアルコム)の最新チップQCC5121やAAC・aptXなど高音質コーデックに対応しているのでコスパが高いと言えます。コードが一切付いていないハイエンドな完全Bluetoothイヤホンで、動きの自由度も高く使い勝手に定評があります。

片耳がわずか約4.4gほどしかない超軽量でフワッと軽い装着感も支持され、ランキング上位にくいこむ人気を集めています。iPhoneとの接続に相性が良い高音質&低遅延なコーデックAACに対応。イヤホン単体で最大4時間、ケースに入れて充電することで最大20時間の音楽再生が可能。通勤通学など普段使いには申し分ない電池持ちですよ。しかも、充電ケースがズボンの前ポケットにスッポリと収まる超小型設計になっていて、持ち物を少なくしたいミニマリストにもぴったり。

音質に関しては、13mmムービングコイルが採用され、インナーイヤー型特有の開放感がありつつも、パワフルで解像度の高いサウンドを鼓膜へ届けてくれます。上品さとパワフルさを兼ね備えたお値段以上の音質があるワイヤレスイヤホンとなっています。まんべんなくオールジャンルの音楽を楽しむならおすすめです。

第7位:TaoTronics TT-BH026

第7位:TaoTronics TT-BH026
TaoTronics TT-BH026

ワイヤレスイヤホン初心者から大人気となったTaoTronicsブランドの機種です。前作「TaoTronics TT-BH07」よりも約2時間ほど音楽再生時間が伸び、音質を向上しつつも、3,000円台の価格で抑えたハイコスパモデル。連続して音楽再生を8時間も実現する電池持ちや、通勤通学中に突然の雨に降られても安心な生活防水仕様など、日常使いに最適な点も魅力です。

コントローラーでは音楽の再生・停止、音量調整、曲送り・曲戻し、電話の応答などスマホを取り出すことなく操作できる利便性があります。イヤホンのハウジング部分はマグネットになっていて、使わない時にはネックレスのようにして持ち歩ける点もおすすめです。

中低音域を得意とする今どきな音質をベースとして、3,000円台のワイヤレスイヤホンにしては高音質と言えるでしょう。この価格で音質・使い勝手を考慮すると非常にコスパが良いワイヤレスイヤホンですよ。

第6位:Anker Soundcore Liberty 2 Pro

第6位:Anker Soundcore Liberty 2 Pro
Anker Soundcore Liberty 2 Pro

Anker(アンカー)のオーディオブランドSoundcore(サウンドコア)から発売されている完全コードレスのワイヤレスイヤホンの中でもハイエンドモデルという位置付けの本製品。
音質の良さと利便性の高さから大ヒットしているモデルです。

特長はバッテリー持ちが良く、イヤホン単体で最大8時間、ケース併用でなんと最大32時間のロング再生が可能。
そして、防水性能はIPX4ということで汗や雨に強く、普段使いならまったく問題ないレベルのスペックを誇ります。

機能・性能ともにハイパフォーマンスにもかかわらず、同スペックで2~3万円の他メーカー品と比較してかなり価格メリットのある15,000円切り。

高いコスパだけでなく、バランスドアーマチュア(BA)ドライバーとダイナミックドライバーの良いところを併せ持つ独自の同軸音響構造(A.C.A.A)を採用。
クリアで立体感のある高音から中音、そして深みと厚みのある低音が高い次元でシンクロしている高音質となっています。

さらに、イコライザー設定によって自分の耳の聴こえ方に合わせた最適な音に設定できる機能付き。
また、通話中に周囲の環境音をカットしてクリアな通話を実現するノイズキャンセリング機能を搭載。

使い勝手の良い機能性が人気を呼び幅広い世代から支持を集めています。持ち運ぶ時の充電ケースについてもコンパクトでポケットに収まるサイズ感。

しかもQi規格のワイヤレス充電に対応しているのでケーブルに繋いで充電する手間が省ける便利な仕様も魅力ですよ。

イヤホンの形状は遮音性の高いカナル型。さらに、最新Bluetooth5.0に対応しているので安定した通信によって音途切れも無く、通勤通学の電車内でも快適に音楽を楽しめますよ。

第5位:TaoTronics SoundLiberty 53 TT-BH053 第3世代

第5位:TaoTronics SoundLiberty 53 TT-BH053 第3世代

コストパフォーマンスが高いモバイルガジェットブランドとして世界で展開している『TaoTronics(タオトロニクス)』が価格破壊的に市場へ投入したワイヤレスイヤホンです。特徴としては、左右のイヤホンがコードで繋がっていないワイヤレスイヤホン(トゥルーワイヤレスイヤホン)の形状を採用していて外出先で身軽かつストレスフリーに身につけることができます。

5,000円でお釣りがくる安い機種でありながら、完全防水クラスのIPX7等級、Bluetooth5.0最新バージョンによって、ジョギングやジムでのワークアウトなどに活用できます。体を動かしたい人がコスパ重視で選んでいる傾向が強く、売れ続けています。

チップにはAiroha AB1532が使われています。そのため、左右のイヤホンそれぞれと個別通信できるので、電波が混線する場所でも音が途切れにくく、外出先でYouTube等を視聴する際に遅延が少なく動画視聴に欠かせないイヤホンとしても重宝されています。

音は中音域をメインとしたフラットな音質で、解像度が高いハイクオリティな仕上がり。イヤホンコントロールにはタッチセンサーが使われ、価格に似合わない高機能がふんだんに盛り込まれています。

第4位:B-FIT(ビーフィット) ワイヤレスイヤホン

第4位:B-FIT(ビーフィット) ワイヤレスイヤホン
B-FIT(ビーフィット) ワイヤレスイヤホン

シンプルデザインでポップなカラーリングのワイヤレスイヤホンです。
Apple純正のイヤホンと同様のインナーイヤー型形状を採用していて、密閉感がなく開放的なフィット感が支持を集めている人気モデル。長時間付けていても耳がムズムズしたり痛くなりにくいメリットも。さらに、低価格でありながらiPhoneで使える高音質コーデックAACに対応していることから、価格以上の音質にも定評があります。

4.5時間の連続音楽再生、リモコン内蔵でコントロール可能、マイク搭載でハンズフリー通話といった普段使いに便利な機能を搭載。通勤通学の際に使う目的や、サブ機として購入されているワイヤレスイヤホンとなっています。

ワイヤレスイヤホンの中でも安い価格でありながら、品質の良さと機能性のバランスがとれた非常にコスパの高いおすすめのワイヤレスイヤホンですよ。

第3位:AirPods Pro アクティブノイズキャンセリング機能付きワイヤレスイヤホン

第3位:AirPods Pro アクティブノイズキャンセリング機能付きワイヤレスイヤホン

誰もが知るAppleから発売されているコードレスイヤホンAirPods Proは、高品質なアクティブノイズキャンセリング機能に対応していることから騒音を排除して音楽を楽しめる人気のワイヤレスイヤホンです。発売当初からテレビCMなどが話題となり、今では街で多くの人が装着しているのを見かけるほどの人気ぶり。独特の耳からうどんが出ているようなと比喩される形状を見たことがある人も多いでしょう。

イヤーピースには耳にぴったりとフィットする優しいシリコン素材を使い、さらにカナル型を採用した形状によって、一日中快適に過ごせるフィット感と高い遮音性を両立させています。雑音を音で打ち消す高性能ノイキャン機能は、外出時に音楽に没入できる人気機能です。他にも、イヤホンを付けたまま環境音を耳に届けることができる外部音取り込みモード、耐汗耐水性能にも対応している便利な仕様になっています。また、軸部分に感圧式センサーがあり、指でつまんでスマートに操作できますよ。

歪みを抑えるドライバーから発する高音質と、安定したBluetooth5.0接続が外でストレス無く音楽視聴をサポートしてくれます。特に、iPhoneユーザとの親和性が高く、シームレスに接続する快適さとレイテンシー(遅延)が少ないメリットがありますよ。

参照元 Apple公式サイト

第2位:ネックバンド式防水ワイヤレスイヤホン B-Reiz

ネックバンド式防水ワイヤレスイヤホン B-Reiz
ネックバンド式防水ワイヤレスイヤホン B-Reiz

マグネット搭載で使わない時にネックレスのように身に着けられるネックバンド式の左右一体ワイヤレスイヤホンです。
ネックバンド型では珍しいインナーイヤータイプなので、耳栓のように耳を密閉するカナル型の圧迫感が苦手な人にはぴったりです。AppleのEarPodsやAirPodsのイヤホン形状に慣れているなら違和感なく使うことができますよ。

3,000円という低価格帯にもかかわらずiPhoneで使える高音質コーデックAACにも対応していて、低価格ながら音質は申し分ありません。しかも、雨の日でも安心な防水性能IPX5を取得。多少濡れてしまっても気にせず使える安心感がありますね。

その他にも8時間の連続再生でバッテリー持ちが良く、スマホを取り出さずにリモコンで音量調整ができるなど多機能な点も魅力。日常的に使うイヤホンだからこそ備えておいて欲しい十分なスペックをもっているワイヤレスイヤホンと言えます。数多くあるネックバンドタイプの中でも性能に比較して安い値段が人気で、今最も売れているワイヤレスイヤホンの一つですよ。

第1位:Anker Soundcore Liberty Air 2

第1位:Anker Soundcore Liberty Air 2
Soundcore Liberty Air 2

電池持ちに定評のあるAnkerオーディオブランドSoundcoreの中でも抜きん出て人気のあるワイヤレスイヤホンがLiberty Air 2です。
同製品は第2世代のモデルとなり、人気のデザインとタッチコントロールはそのままに、性能を大幅にアップグレードさせたことでも話題。

6ミリのダイヤモンドコーティング加工されたドライバーは、従来製品より約15%ほど高い周波数帯域でも正確な振動を生み出すことが可能。
音の歪みを抑え、クリアかつ透き通った高音質を体感できます。

コーデックはiPhoneに最適な高音質AACの他、高音質&低遅延を実現する高性能aptXにも対応しています。

音楽再生時間は、ロングな連続7時間。収納ケースに入れることで最大28時間の十分なバッテリー持ちが魅力。
さらに、収納ケースはワイヤレス充電に対応しているので、iPhoneで使えるワイヤレス充電器に置くだけで手軽にチャージすることが可能です。

さらに、高性能なcVc8.0ノイズキャンセリング機能付きマイクにより、周囲の雑音をカットして高品質な通話も人気となっています。

ライターから一言

2020年も数多くのワイヤレスイヤホンが登場しており、AppBank Storeの売れ筋ランキングも日々変動しています。

完全ワイヤレスイヤホンや長時間再生、防水、音が途切れにくいタイプなど幅広く人気イヤホンが発売されています。
ひと昔前から比較すると値段も安いワイヤレスイヤホンもラインナップするようになってきました。

日々進化するBluetooth接続のワイヤレスイヤホンに今後も注目していきたいと思います。

人気のイヤホン一覧はこちら

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