あ、この手があったか!大型化した新型iPhoneを落下させない「NITE-IZE ヒッチ&コイルコード」が便利

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NITEIZE ヒッチ&コイルコード アイキャッチ
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2018年9月に発表されたiPhone XS,XS Max,XRのディスプレイサイズはすべて5.8インチ以上ということで、おのずと端末自体のサイズも大きくなっています。

大きくなった分、手の中でコントロールすることが難しく、落としてしまいそうになることも多々。決して安くない新型iPhoneを落下の危険性から守りたいという人にぴったりの落下防止アイテムを紹介します。

数々のアイデアグッズを世に送り出しているアウトドアブランドNITE-IZE (ナイトアイズ)から、ストラップホールが増設できる「ヒッチ&コイルコード」が登場しました。

落下防止アイテムと言えばストラップが王道ですが、ストラップホールの無いiPhoneケースも多く存在します。そこで、ケースと端末の間にヒッチを挟み込むようにしてストラップホールを増設するという独創的なアイデアで誕生したのが、「ヒッチ&コイルコード」です。

さっそく詳細をチェックしていきましょう。

仕組みは簡単、ケースとiPhoneの間に挟み込むだけ

NITEIZE ヒッチ&コイルコード ヒッチをiPhoneケースとiPhoneの間に挟み込む
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このようにヒッチをiPhoneケースとiPhoneの間に挟み込み、Lightningポート用に空いているケースの穴から外に出すだけ。思いつきそうで思いつかないナイスアイデアですね。

NITEIZE ヒッチ&コイルコード 付属の伸縮するコイルコード
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付属の伸縮するコイルコードをもう片方をベルトにつければ、万が一手からiPhoneが滑り落ちても大丈夫というわけです。

NITEIZE ヒッチ&コイルコード 使用方法は十人十色
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このように手首に巻きつけて使ったりカバンにも付けられるので、使用方法は十人十色。

NITEIZE ヒッチ&コイルコード 落下には細心の注意を払いたい
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山登りなどのアウトドアアクティビティや外回りの営業など、屋外でiPhoneを活用している人にとって落下には細心の注意を払いたいところ。そんな時にも「ヒッチ&コイルコード」は役立つでしょう。

NITEIZE ヒッチ&コイルコード 好みのストラップに変更して使うこともできる
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コイルコードは付属していますが、好みのストラップに変更して使うこともできるカラビナ形式。

NITEIZE ヒッチ&コイルコード 柔軟な活用が見込めそう
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生活スタイルに合わせて柔軟な活用が見込めそうです。

ライターから一言

ケースに入れてiPhoneを守るだけでは心配な方にはぴったりな落下防止アイテムではないでしょうか。新型iPhoneを手に入れた人はこの機会にNITE-IZE社の「ヒッチ&コイルコード」を試してみてはいかがでしょうか。

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