除菌グッズおすすめ人気ランキングTOP11!スマホやマスクの除菌にも使えるUV除菌器(紫外線除菌器)など【2020年最新】

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おすすめスマホガラスフィルムを紹介!選び方から機能性まで徹底解説【2020年最新】

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おすすめスマホガラスフィルムを紹介!選び方から機能性まで徹底解説【2020年最新】

iPhoneなどのスマホを購入したら、真っ先に揃えたいのが液晶画面を保護するガラスフィルムです。

ガラスフィルムにはさまざまな種類があり、それぞれ特徴や機能が異なるため、どれを選べばよいのか迷ってしまいます。

そこで今回は、ガラスフィルムの種類や機能性をもとに、おすすめのガラスフィルムや正しい選び方をご紹介いたします。

大切なスマホを保護するガラスフィルム

ガラスフィルムとは、スマホの液晶画面を保護するガラス製フィルムのことです。

スマホの画面は意外ともろく、どこかにぶつけたり、地面に落としたりすると簡単に割れてしまいます。

実際、携帯端末(電話)の修理に関するアンケートによると、携帯端末の不具合1位は「ディスプレイ(ガラス部分)が割れた」で、不具合全体のおよそ3割を占めています。[注1]

液晶画面が割れると、画面が見づらくなるのはもちろん、見た目も悪くなってしまいます。スマホを買うときは、あわせてガラスフィルムの購入もおすすめします。

一般的な保護フィルムとの違い

スマホの画面に貼るフィルムは、大きく分けて「保護フィルム」と「ガラスフィルム」の2つがあります。

両者の違いは使われている素材で、ガラスで作られているガラスフィルムに対し、一般的な保護フィルムはPET素材が用いられています。

【PET素材】

PET素材は薄くて柔らかいのが特徴で、スマホ画面に貼っても厚みを感じにくく、スマホカバーやケースもスムーズに装着できます。

また、タッチパネルの感度も落ちにくいところが利点です。その反面、衝撃には弱く、地面に落とすと簡単にヒビが入ってしまいます。

【ガラスフィルム】

一方のガラスフィルムは、しっかりとした厚みがあり、保護フィルムに比べて衝撃や落下に強い性質を持っています。

柔軟性はありませんが、そのぶん画面に貼るときの気泡が入りにくく、ガラスならではの光沢と合わせて、見栄えよく仕上がるところも大きなメリットです。

PET素材の保護フィルムに比べると値段はやや割高ですが、画面割れのリスクを最小限に留めたい場合や、見た目の美しさを重視したい場合は、ガラスフィルムの使用がおすすめです。



[注1]株式会社オークネット「携帯端末(電話)の修理に関するアンケート」[pdf]

https://www.aucnet.co.jp/wp-content/uploads/20180110_1530.pdf

種類や硬度、機能性をチェック!ガラスフィルムの選び方

ガラスフィルムは商品によって厚みや硬度、機能性に違いがあります。

価格だけで選んでしまうと後悔しやすいため、商品ごとの特徴を比較しながら慎重に検討しましょう。

ここではガラスフィルムを選ぶ時にチェックしたいポイントを6つご紹介いたします。

1. 厚みで選ぶ

以前は0.33mmのガラスフィルムが主流でしたが、最近は0.2mm台の薄型フィルムも多く販売されています。厚みのあるガラスフィルムの方が強度が高く端末の保護性能に優れていますが、厚い分だけフリックのスムーズ感や、タップした際の感度など操作性が低下する場合があります。特にタッチペンを使って操作する場合は指以上に感度の低下が気になると思います。

例えば、繊細な操作が要求されるようなスマホゲームをやっていると、感度の悪さで操作をミスしてしまったりするとストレスですよね。そういった人は操作性を重視するためにも薄型のガラスフィルムを使うと良いでしょう。薄型のガラスフィルムであれば、併用して使えるケース・カバーが多いので、ケースのデザインにこだわりたい人にもおすすめですよ。

スマホでゲームはしないし、ケースのデザインにこだわりがない、それよりも高価なスマートフォンを絶対に傷つけたくないという人は強度の高い厚みのあるガラスフィルムを選びましょう。

2. ガラスフィルムなら表面硬度はあまり気にしなくてOK

表面硬度とは、ガラスの表面の硬さを表す指標のことです。ガラスフィルムは、引っかき硬度(鉛筆法)またはモース硬度で硬さを表すのが一般的です。

引っかき硬度(鉛筆法)はその名の通り、何Hまでの鉛筆のひっかきに対し、傷がつかず耐えられるかを表していて、「9H」などで表記されているものは引っかき硬度(鉛筆法)になります。

モース高度は鉱物に対する硬さの指標で1~10の数値で表現します。ちなみにモース硬度の10はダイヤモンドの硬さになります。

人間の爪の鉛筆硬度は2H程度ですので、タッチパネルを操作する場合、最低でも3Hの硬度は必要とされています。

ただ、硬度の高いガラスフィルムは9Hや10Hが主流なので、指や爪はもちろん、タッチペンの使用にも十分耐えられます。

普段使いの際、9Hと10Hの差はあまり感じません。ガラスフィルムの表面硬度はそれほど気にしなくも良いでしょう。

3. 光沢タイプかマットタイプか

ガラスフィルムには、ツヤのある光沢(グレア)タイプと、ツヤ消しのマット(アンチグレア)タイプの2種類があります。

光沢タイプは透過率が高く、液晶画面の美しさを損なわずに保護できるため、写真や動画などをよく視聴される方におすすめです。

一方のマットタイプは、透過率は低いものの、光の反射を抑えてくれるため、屋外でも画面を見やすいところが特徴です。サラサラとしたさわり心地で指滑りもよいです。屋外使用が多い方や、スワイプ操作を多用される方に適しています。

4. フィルムサイズで選ぶ

スマホ用のガラスフィルムは、保護する範囲によって2.5Dと3Dの2種類に分かれています。

2.5Dはフィルムの端がなめらかに丸まっているもの、3Dはフィルムの端が湾曲しているものです。

それぞれ平面の2.5Dディスプレイと、エッジ部分が湾曲している3Dディスプレイに対応しているため、自分のスマホのディスプレイの形式に合わせて選ぶ必要があります。

3Dディスプレイに2.5Dのガラスフィルムを貼ると、両端に「浮き」が発生してほこりが入り込んだり、落とした時の衝撃が伝わりやすくなったりするため要注意です。

5. 機能面で選ぶ

ガラスフィルムの中には、ニーズに合わせてさまざまな機能が備わっているものもあります。

覗き見防止


フィルムにブラインド加工が施されていて、横から覗こうとしても画面が黒みがかって見えなくなる仕様になっています。至近距離に人がいてもプライバシーを保護できるので、電車通勤している人に最適です。ただし、ガラスフィルムによっては正面から見ても若干暗い場合があります。なので、スマートフォンのディスプレイ輝度を調整して視認性を確保するようにしましょう。外出中にiPhoneで仕事のメールや資料を確認する人は、情報を外部に漏らさないためにも覗き見防止のガラスがおすすめですよ。

ブルーライトカット


目や体に悪影響をもたらすと言われるブルーライトを和らげてくれる機能です。近年ではブルーライトをカットしてくれる眼鏡なども登場していますが、ブルーライトカット機能のあるガラスフィルムを貼っておけばわざわざ眼鏡をする必要もありません。

画面はやや黄みがかって見えますが、使っているうちに慣れます。目や人体への影響が気になる人やスマートフォンで長時間ゲームをしたり、動画を見る人に最適なガラスフィルムです。またブルーライトは睡眠へ影響を及ぼすため、寝る前にスマホを操作してしまう人は特にブルーライトカットフィルムがおすすめですよ。

耐衝撃


衝撃に強い強化ガラスを採用したスマホ用のガラスフィルムです。

絶対割れないというわけではありませんが、通常のガラスフィルムより強度がアップしています。一般的なガラスフィルムよりもガラスの強度が高いだけでなく、iPhone本体の保護性能も向上しているので、スマホを落としやすい方や、物にぶつけやすい方におすすめです。強度が上がる反面、薄いガラスフィルムなどに比べて指触りのスムーズ感・タッチ感度や透明度が落ちる場合があります。

衝撃吸収


厚みを持たせたりクッション性のある素材を使用することで衝撃を吸収してスマホ本体を保護するガラスフィルムです。

正面からの衝撃に対して強くなりスマホの液晶面の傷や破損を防止してくれます。ただ、衝撃吸収のガラスフィルムであっても側面からの衝撃には弱く、落下時に側面から衝撃を受けるとガラスが割れてしまう可能性があります。そのため、衝撃に強いケースと併用することで全方向からの衝撃に備えるのがおすすめです。また、ガラスのフチにパンパーを加えてガラス本体の耐久性を向上させているガラスフィルムもあります。バンパーは立体的に形成されたポリカーボネートを採用し、ガラスフィルムで起こりやすい「端欠け」を防止してくれます。

衝撃吸収フィルムは、厚みのあるガラスを採用していることが多いため、耐衝撃ガラスフィルムと同様に指触りのスムーズ感・タッチ感度などの操作性が低下する場合があります。

6. 貼付キット付きなら簡単&きれいに貼れる

ガラスフィルムは硬さと厚みがあるぶん、比較的簡単に、きれいに貼れます。

ただ、初めてガラスフィルムを貼る方は、スマホ画面との位置合わせに手こずりやすく、仕上がりがずれてしまうことがあります。そんな時は、貼付キット付きのガラスフィルムを選ばれるのがおすすめです。

位置合わせに便利なガイドフレームや、画面に付着したほこりを取り除く専用シール、画面のくもりや汚れを拭き取るクリーニングクロスなどがセットで付属されています。初めての方でもきれいにフィルムを貼ることができます。

自分の好みやニーズに合ったガラスフィルムを選ぼう

スマホの画面を保護するガラスフィルムは、商品によって厚みや硬度、透過率、機能などに違いがあります。まずは、スマホの保護フィルムに何を求めているのか、どんな状況で使用するのかをよくお考えになり、好みやニーズに合った商品をお選びください。

人気おすすめスマホフィルム10選

Deff BUMPER GLASS 強化ガラスフィルム

 BUMPER GLASS 強化ガラス

ガラス側面に立体形成されたポリカーボネートのバンパーを採用することで、ガラスフィルム本体の割れやすさを解消した新発想の強化ガラスフィルムです。ガラスフィルムの弱点である側面からの衝撃に強くなっています。ガラス素材には、硬度の高いアルミノシリケートガラスを使用しているので、一般的なガラスフィルムと比較してガラス自体の強度も高くなっています。

また、iPhoneのディスプレイ面を下に向けて置いた場合に、バンパーが地面に接地してガラスが浮いた状態になるため擦り傷等が付きづらくなっています。iPhoneを硬いデスクやテーブルに置く際にガラスフィルムに傷がつかないように気を使う心配がいらないのは嬉しいポイント。

高価なガラスフィルムを買ったのに少しの衝撃で割れてしまった、という経験がある人におすすめしたい強化ガラスフィルムです。

クリスタルアーマー 抗菌耐衝撃ガラスフィルム PAPER THIN 0.15mm

クリスタルアーマー 抗菌耐衝撃ガラス PAPER THIN 0.15mm

クリスタルアーマー史上最薄の0.15mmを誇る強化ガラスフィルム「PAPER THIN」。極限まで薄いガラスにラウンドエッジ加工が施されていて、まるでガラスを貼っていないかのような装着感とスムーズな操作性を実現しています。よくスマホでゲームをする人や、厚みのあるガラスフィルムを使用したときのフリックの感度の悪さが気になる人にイチオシのガラスフィルムです。

ガラスを画面保護用のフィルムに加工する際に、どうしても生じてしまうマイクロクラックという目の見えない小さな傷を修復する工夫が施されています。それにより一般的なガラスフィルムよりも高い強度を保ち、衝撃に対する耐性を持たせています。0.15mmという薄さでありながらも安心の保護力を実現している点が魅力ですね。

また強化ガラス内部に銀イオンを含み半永久的に持続する抗菌効果を持っていて、ガラスフィルムの清潔感を保つことができますよ。

Truffol サファイアガラス製フルカバースクリーンガラスフィルム

 サファイアガラス製フルカバースクリーンプロテクタ

ダイヤモンドが非常に硬いことは誰もが知るところ。そのダイヤモンドの硬さに次ぐモース硬度9を誇る純度99.99%の人工サファイアが採用されているのが、このTruffolブランドのガラスフィルムです。

透明度が高くiPhoneディスプレイの視認性を損なうことなく、一般的なガラスと比較して2倍近い強度でiPhoneの液晶を保護することができます。

ある程度高価なガラスフィルムのうち、高い保護力や視認性を重視したいという人におすすめのハイエンドな強化ガラスフィルムです。

Deff TOUGH GLASS 3D 強化ガラスフィルム

TOUGH GLASS 3D 強化ガラスフィルム

iPhoneを落としてしまったときにガラスフィルムのフチが欠けてしまった経験をしている人は多いと思います。強化ガラスフィルムの弱点とも言えるフチ欠け。そんな弱点を解消したのが「TOUGH GLASS 3D 強化ガラスフィルム」です。

ガラスのフチ部分を樹脂(レジン)でカバーすることで、落下時に受ける衝撃を吸収・分散しガラスの破損を防止してくれます。樹脂は紫外線で硬化処理が施されていて、ガラスフィルムと変わらない触り心地になっています。

  • iPhone11 Pro
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone 11

ABSOLUTE 3Dタイプ PERFECT ENCLOSURE ガラスフィルム

ABSOLUTE 3Dタイプ PERFECT ENCLOSURE ガラスフィルム

ガラスフィルムのエッジ部分をなめらかにするCNCガラス加工が施されたガラスフィルム「ABSOLUTE 3Dタイプ PERFECT ENCLOSURE 強化ガラスフィルム」。一般的なスワイプ操作時にガラス端に指がひっかかるという3Dガラスの難点を解消し、スムーズな操作が可能になっています。

ガラス表面のコーティングにより汚れがつきにくく、クリアガラスにありがちな指紋気になるといった心配はありません。

LEPLUS GLASS PREMIUM FILM 全画面保護 ガラスフィルム

LEPLUS GLASS PREMIUM FILM 全画面保護 ガラスフィルム

iPhoneのディスプレイよりも一回り小さいサイズにすることで、ケースに干渉しにくいという特徴を持つ「GLASS PREMIUM FILM」。ケースと併用がしたいけど、端が干渉しないか心配という人におすすめです。

高い透明度に加えて特殊加工により指紋防止効果が長く続くため、清潔かつクリアな液晶画面を保つことができますよ。

GRAMAS COLORS フルカバー型保護強化ガラスフィルム

GRAMAS COLORS フルカバー型保護強化ガラスフィルム

ガラスフィルム表面に施した防汚コーティングによって指紋汚れが付着しにくい「GRAMAS COLORS フルカバー型保護強化ガラスフィルム」。コーティングは汚れ防止だけでなく、指滑りをスムーズにして操作性を向上させるメリットもあります。

ガラスフィルムのエッジ部分を特殊な製法で強化していて割れに強い仕様となっています。万が一落下時などに破損してしまった場合でも飛散防止処理がされているので、ガラスが飛び散るリスクが低いですよ。

  • iPhone 11/XR
  • iPhone 11 Pro/XS/X
  • iPhone 11 Pro Max/XS Max

Deff Show Through Mirror Glass 強化ガラスフィルム

Deff Show Through Mirror Glass 強化ガラスフィルム

画面をオフにすることで鏡になる強化ガラスフィルム「Show Through Mirror Glass」。蒸着技術を用いたコーティングを施すことで一般的なミラーガラスでありがちな明るい場所で見えづらいデメリットを解消。屋外でもくっきりと鏡を見ることができます。

普段から操作するiPhoneの電源をオフにするだけで鏡になり、わざわざ鏡を持ち歩いたり取り出したりする手間がなくなります。身だしなみを整える機会の多い女性におすすめのガラスフィルムです。

特殊なコーティング加工を施していて指紋や皮脂汚れが付きにくく、ファンデーションが付着してしまった場合でも簡単に拭き取ることができます。

アルミノシリケートガラスを採用し、高い強度と透明度を誇ります。鏡として使えるだけでなく、ガラスフィルム本来の端末の保護力も万全なガラスフィルムですよ。

クリスタルアーマー 3D耐衝撃ガラス 覗き見防止 0.33mm 強化ガラスフィルム

Deff Show Through Mirror Glass 強化ガラスフィルム

電車やバスなどで移動中にスマートフォンで仕事のメールや資料を見たいけど、隣の人に見られるのはまずい。そういった場面で活躍するのが、「クリスタルアーマー 覗き見防止 強化ガラスフィルム」。特殊加工により左右からの覗き見を防止することができ、社外秘やプライバシーを他人に見られる心配がなくなります。

エレコム ゲーム用ガラスフィルム ブルーライトカット 0.33mm

Deff Show Through Mirror Glass 強化ガラスフィルム

人体に悪影響を及ぼすブルーライトを40%カットしてくれるエレコムのブルーライトカットガラスフィルムです。特殊加工を施し、とてもなめらかな指滑りを実現しています。長時間スマホでゲームをする人なら、ブルーライトの影響を低減しつつ快適な操作性を実現するガラスフィルムです。

また、指紋や皮脂汚れが付きにくい加工がされていて、汚れが付着しても簡単に拭き取れます。指でスマホを操作する人は画面が指紋で汚れがちですが、このガラスフィルムなら手軽にメンテナンスできますよ。

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