【2019年最新】Anker(アンカー)モバイルバッテリーのおすすめ11選

  • 役に立ったらシェア!
  • ツイッターでシェア
  • フェイスブックーでシェア
  • LINEでシェア

41,284

【2019年最新】Anker(アンカー)モバイルバッテリーのおすすめ11選

Anker(アンカー)と言えば、今や誰もが知る最強モバイルバッテリー。確かなクオリティと高い品質、そして手頃な価格でiPhoneユーザはもちろん多くのスマホユーザーから絶大なる信頼を得ています。

米国や欧州、そしてここ日本でも圧倒的なシェアと人気を誇り、Amazonでの携帯充電器ランキングは常に上位を独占しています。そんな世界でも有数のモバイル充電アクセサリーメーカーであるAnker(アンカー)とは何者なのか、そして人気の秘密や売れているおすすめモバイルバッテリーを一挙紹介していきたいと思います。

人気No.1のモバイルバッテリーAnker(アンカー)とは?

2011年、元Google社員のスティーブン・ヤンが起業したベンチャー企業がAnker(アンカー)です。当初は、ノートPCの交換用バッテリーを提供する為に創業されましたが、スマートフォンの普及とともに携帯充電器の必要性が高まり、モバイルバッテリーを中心に展開していきました。

アメリカ・日本・ドイツ・イギリス・中国では現地法人があり、各国のAmazonマーケットプレイスにおいて、モバイルバッテリー部門で軒並み上位にランキングされECサイトを通じて消費者に普及しています。

日本では、2013年に井戸義経氏が代表取締役を務めるアンカー・ジャパン株式会社(東京都中央区)が設立されAnkerの日本法人として始動しています。

日本でAnkerモバイルバッテリーの知名度が一気に広がったのが、スマホアプリゲームPokemon GO(ポケモンゴー)が爆発的にヒットした時です。屋外でスマホを充電する為にモバイルバッテリーのニーズが高まり、とりわけAnker(アンカー)製品は一時的に品薄になるなどAnkerモバイルバッテリー普及が大きく加速しました。

また、2016年4月に震度7を観測した熊本地震や2018年7月に発生した西日本豪雨において同社のポータブルバッテリー『Anker PowerHouse』を支援物資として提供するといったことも実施。日本は災害大国ともいわれ地震や豪雨などの自然災害の際にもAnkerのモバイルバッテリーは活用されているのです。

日本のインターネットモールAmazonでは『Amazonランキング大賞2017(年間ランキング)』において、「携帯電話」「スマートフォン総合」「バッテリー・充電器」「スマホアクセサリ」「ポータブルスピーカー」の4部門においてAnker製品が1位を獲得するなどシェアを拡大させています。 アンカー・ジャパン設立5周年を迎える2018年末には売上高100億円を超え、モバイルバッテリー累計販売400万台を突破するなど急成長をみせています。

現在、アンカー・ジャパンではモバイルバッテリーをはじめとするUSB充電機器ブランドの『Anker(アンカー)』の他、家電ブランドの『Eufy(ユーフィー)』やオーディオブランドの『Soundcore(サウンドコア)』・『Zolo(ゾロ)』といったジャンル領域をマルチブランド戦略で展開しています。世界有数のモバイルバッテリーメーカーのさらなる進化に期待と注目が集まっています。

Anker(アンカー)人気の理由

日本国内ではモバイルバッテリー販売累計数400万台を超える(※2019/6/6時点)ほど人気のAnker(アンカー)。その人気の理由は高品質かつ低価格、さらに社員が対応するというカスタマーサポートの存在抜きには語れないでしょう。

高品質、低価格

Anker(アンカー)製品が一般の消費者に多く受け入れているのは、高品質でありながら手頃な価格にあります。高いスペックの大手家電メーカーにも引けを取らない高機能かつ高い品質は、多くのスマホユーザーに高い満足度を与えてくれます。また、後に触れますがAnker独自技術の様々なチャージングテクノロジーによって日々進化する製品は、変化の激しい私たちのモバイルライフをタイムリーに支えてくれます。その一方で、価格を抑えて手の届きやすいコスパを実現することでモバイルバッテリー市場において圧倒的なシェア獲得に繋がっているのです。

カスタマーサポート(アフターケア)、18ヶ月保証

充電アクセサリーを購入する時にポイントとなるのが保証やカスタマーサポートなどのアフターケアですよね。通電系ガジェットは、万が一不具合や故障が発生した時、サポートに連絡しても対応が悪かったり、海外メーカーの場合は連絡すらつかないなんてことも。そんな中、Anker(アンカー)が最も重要視している点の一つが顧客の声なのです。なんとアンカー・ジャパンではカスタマーサポートスタッフに社員を配置しているので、即時対応してくれるだけでなく親切丁寧に対応してくれるので信頼できるのです。また、ほぼすべてのAnker製品には購入後18ヶ月保証が付いています。もし不具合や不良があったときにでも返金や交換の対応をしてもらえるっているのは安心ですよね。

ちなみに、Anker公式ショップやAmazon、さらに家電量販店などから集まったサポート・クレーム・レビュー等のお客様の声は約20万件(2019年6月6日時点)にのぼります。そのAnker製品に寄せられたユーザーの意見を製品開発や品質管理に活かしているとのこと。そういった顧客重視の視点は、Ankerがここまで人気となった理由の一つと言えるでしょう。

デザイン性

Anker製品は、モバイルバッテリーを中心にシンプルでミニマルデザインが多く無駄な装飾はありません。カラーはブラックやホワイトがほとんどで、製品によってはレッドやブルーといったモバイルバッテリーやスピーカー、イヤホンも発売されています。デザインがシンプルなので持ちやすく、老若男女、世代や性別を問わず愛されるセンスの良さがありますね。

ロゴは数回リニューアルしていて、2019年時点ではAnkerの『A』の文字に稲妻が走ったようなデザイン。モバイルライフに電力供給をするといったイメージで、Ankerグループのスローガンである『Empowering Smarter Lives』を象徴したデザインとなっています。

高速充電(急速充電)

iPhoneやAndroidスマホを使っている人や、ノートPC・モバイルWi-Fiルーター・ワイヤレスイヤホン等を持ち歩く人はいち早くガジェットを充電したいものです。最近では高速充電や急速充電できるモバイルバッテリーやUSB充電アダプタなどが登場していますが、Anker(アンカー)製品にもそういったニーズを汲み取った機能に対応している製品を多く発売しています。

その給電スピードを支えるのが、充電に関わる様々なテクノロジーを搭載していることにあります。接続された機器を自動で識別して最適な電流供給を可能にするAnker独自技術の「PowerIQ(パワーアイキュー)」、接続したケーブル等の抵抗を自動で認識して電圧を調整する技術「Voltage Boost(ボルテージブースト)」、半導体大手Qualcomm(クアルコム)社が開発した高速充電規格「Quick Charge(クイックチャージ)」、圧倒的な充電スピードを可能にする充電規格「USB PD(ユーエスビーピーディー)」、従来半導体に使われていたシリコンよりも発熱が低く充電効率の高い次世代半導体素材「GaN(窒化ガリウム)」というようにこれらの技術を組み合わせ、Ankerモバイルバッテリーやケーブル・USB充電器に取り入れることで高速充電や急速充電を実現しているのです。

充実した豊富なラインナップ

日々の生活をより便利に快適にサポートしてくれるAnker(アンカー)の豊富なラインナップは、他メーカーの追随を許しません。

ブランド

Anker(アンカー)はマルチブランド戦略として、私たちのモバイルライフを様々なシーンから支えてくれる商品をブランド毎に展開しています。ここではAnkerの代表的なブランド5つを紹介します。

「Anker(アンカー)」
最新テクノロジーを取り入れ、ユーザーの声に耳を傾けて日々進化するモバイルバッテリーを中心とした充電アイテムブランドが「Anker(アンカー)」です。言わずもがなですが、モバイルバッテリーやUSB充電器、充電ケーブルやワイヤレス充電器など豊富なラインナップが取り揃っています。

「Soundcore(サウンドコア)」
モバイルバッテリー等で築き上げた豊富なノウハウを活かしたオーディオブランドが「Soundcore(サウンドコア)」です。Bluetooth接続のワイヤレスイヤホン(ヘッドホン)やワイヤレススピーカー、サウンドバーなどを高音質かつ多機能なモデルとして数多く展開しています。

「Eufy(ユーフィー)」
屋内、特に家での生活を豊かにするスマートホームブランドが「Eufy(ユーフィー)」です。ロボット掃除機や音声デバイススピーカーなどのIoT家電を中心に展開しています。

「Roav(ローブ)」
車載アクセサリーなどのカー用品ブランドが「Roav(ローブ)」です。カーチャージャーやジャンプスターター、ドライブレコーダーなどがラインナップしています。

「Nebula(ネブラ)」
モバイルプロジェクターを展開するブランドが「Nebula(ネブラ)」です。世界で初めてAndroid TVを搭載したモバイルプロジェクターを発表するなど注目度も高く、わずか500mlのアルミ缶ほどの大きさにもかかわらず100インチの大きな映像を楽しむことができて人気を集めています。

コンパクト(小型、薄型)

Anker(アンカー)モバイルバッテリーが選ばれる理由として多いのが搭載容量に対して小型だったり、薄型である点があります。Anker PowerCoreモバイルバッテリーシリーズの中でも特に人気なのが、バッテリー容量10,000mAh台のモデルです。10,000mAhというと、iPhoneなどのスマホを約2~3回満充電することができる普段使いに最適な容量なので、持ち運びに特化した重さや形が好まれる傾向にあります。Anker製モバイルバッテリーは非常にコンパクトなので場所をとらないだけでなく軽量という点で、カバンの中に入れて持ち歩く際にメリットと言えるでしょう。さらに、薄型モデルのAnker PowerCore Liteシリーズはスマホと重ねて充電しながら使えるという利点があり、頻繁にSNSのチェックをするスマホユーザから人気を集めています。

大容量

搭載バッテリーが20,000mAh前後の大容量モデルのAnkerモバイルバッテリーも人気があります。20,000mAhともなるとiPhone XSを約5回、Galaxy S9を約5回、iPad Pro 11インチ(2018)を約1~2回充電できるスペックを誇ります。大容量のAnker(アンカー)ブランドモバイルバッテリーが選ばれる理由として、大容量でありながらコンパクトかつ軽量であることも大きな理由としてあげられます。様々な最新の充電技術(テクノロジー)を取り入れて給電効率を高め、プロダクトのデザイン設計をシンプルにすることで無駄を省き、長年改善を繰り返してきたチャージングノウハウによって物理的な持ち運びやすさを追求しているのです。

大容量モバイルバッテリーは、スマホとタブレットなど数種類のモバイルガジェットを持ち歩いている場合や、旅行や出張など数日間の使用を目的として利用する人にニーズがあります。また、近年では大量の電力を消費するスマホゲームの普及によって、ヘビーなスマホゲームユーザから人気となっています。

超大容量

キャンパーから人気なのが120,600mAhという驚愕の超大容量バッテリーを搭載しているAnker PowerHouseです。スマホを約40回前後、ラップトップPCを約15回前後、さらに小型冷蔵庫やLEDランタン等の照明、ラジオや扇風機などの給電に利用することが可能な圧倒的なスペックを誇ります。超が付くほどの大容量かつ高出力から、ポータブル電源とも言われ、自宅のコンセントをポータブルしているのに近い感覚があります。

キャンプやBBQなどのアウドドアレジャーから、地震や台風等の災害時の防災グッズとして活用されています。実際に超大容量のAnker PowerHouseは、2016年4月14日に起こった熊本地震の際に被災地へ100台無償提供されたことでも話題となりました。

2019年3月にはシリーズ最新作として「Anker PowerHouse 200」が発売され、バッテリー容量を57,600mAhに減らすことで小型かつ軽量化に成功し、女性や子供でも持ち運びしやすくすることでより実用的なモデルへと進化しています。

モバイルバッテリーの選び方

スマホやタブレット・ノートPCなど、所有しているデバイスやガジェットによって必要なバッテリー容量や出力がありますので、使用端末をチェックした上でモバイルバッテリーを選ぶことを忘れないようにしましょう。また、普段使い用や旅行用など使用シーン(用途)に応じて容量や形状・重量を選ぶことをおすすめします。ちなみに近年では、iPhoneなどスマホの急速充電に対応したモバイルバッテリーや充電ケーブル、ラップトップPCを充電できる高出力のUSB-Cポート搭載モバイルバッテリーが人気となっています。

モバイルバッテリーの選び方は別記事で詳しく紹介しているので、そちらを参考にしてもらえればと思います。

【2019年保存版】モバイルバッテリーの選び方と最新おすすめ

Ankerモバイルバッテリーの「PowerIQ」とは

Ankerモバイルバッテリーの特徴ともいえるのが、ほぼすべてのAnker製モバイルバッテリーに搭載されている独自技術PowerIQ(パワーアイキュー)です。USBポートに接続したモバイル機器を自動で識別することによって、機器に合わせて最大のスピードで充電できるように電力供給を自動調整してくれる技術です。このPowerIQ(パワーアイキュー)技術は、AnkerのモバイルバッテリーだけでなくApple・Samsung・Kindleといった名だたるモバイル製品にも採用されているのです。

PowerIQ(パワーアイキュー)の規格自体はこれまでにPowerIQ 1.0、PowerIQ 2.0と進化していて、2019年6月に東京で開催された『Anker power Conference 19 Summer』において最新規格Power IQ3.0が発表されました。Power IQ3.0は、USB Type-Cに対応してUSB Power Delivery(USB PD)による最大100Wの高出力を可能にし、スマホやタブレットだけでなくノートPCやゲーム機などにも活用することができるようになり注目を集めています。

Anker独自のVoltageBoostとは

ケーブル抵抗値を調整することでスムーズな電力供給を可能にするAnker独自の技術がVoltageBoost(ボルテージブースト)です。Anker製充電ケーブル全般に採用されていて、充電速度低下の原因となるケーブル抵抗を抑えることで充電速度の低下を最小限にして高速充電を実現しています。さらに、スマホに対する負荷を抑えることで、スマホのバッテリーにも優しい技術と言えるでしょう。

最新のAnker(アンカー)モバイルバッテリーのおすすめ11選

Anker PowerCore Fusion 5000

Anker PowerCore Fusion 5000

モバイルバッテリーとUSB充電器の2in1充電アイテムです。Ankerの中でも最も人気のモバイルバッテリーの一つで、発売以来売れ続けている人気商品。容量は5,000mAhなのでスマホを約1~2回フル充電できます。折りたたみ式のコンセントプラグが内蔵され、カフェなどで電源をとりながらノートPCを給電するといった使い方も可能。ガジェットを持ち歩く人はカバンにいれておいて損のないモバイルバッテリーですよ。

Anker PowerCore 10000 Redux

Anker PowerCore 10000 Redux

iPhoneなどのスマホを約2回、タブレットも約1回充電できる10,000mAh容量がありながら、本体サイズが約104x52x25mm、重さは約184gという驚愕のコンパクトサイズとなっています。ポケットに入るほどの驚きの小ささは非常に魅力的。持ち運びやすさに特化しながらも普段使いに十分なバッテリー容量を確保している人気モバイルバッテリーですよ。

Anker PowerCore 10000 PD Redux

Anker PowerCore 10000 PD Redux

急速充電可能な最新給電規格USB Power Delivery(USB PD)に対応したモバイルバッテリーで、10,000mAhクラスでは世界最高レベルの最小&最軽量モデルとなっています(※2019年8月時点メーカー調べ)。サイズは約106×52×25(mm)、重さは約192g、片手に収まるほどのコンパクトサイズでありながら最大18W出力のパワフルさでiPhone11/XSシリーズを高速充電してくれます。iPhoneやGalaxyなど一般的なスマホを約2回、iPadを約1回充電することができて、日常使いに便利な持ち運びやすさと高いスペックが魅力ですよ。

Anker PowerCore 13400 Nintendo Switch Edition

Anker PowerCore 13400 Nintendo Switch Edition

世界的にも大人気のゲーム機『Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)』を急速充電することができる、世界で初めて任天堂公式ライセンスを取得したモバイルバッテリーです。Nintendo Switchを約1.7回フル充電できる容量があり、ゲームを遊びながら充電してくれる便利な仕様になっています。旅行や出張など長時間の移動中にも電池切れを心配することなく遊ぶことができますよ。また、USB PD対応の最大出力22.5W出ることから、Nintendo Switchだけでなく、スマホ・タブレットへも急速充電できる速さが魅力となっています。

Anker PowerCore 15000 Redux

Anker PowerCore 15000 Redux

iPhoneを約3~5回充電することができる15,000mAhを搭載していながら、圧倒的な小型化かつ軽量化を実現しているAnkerでも人気のモバイルバッテリーです。普段使いから旅行まで幅広いニーズに応えるミドルレンジのバッテリー容量が使いやすく、カバンにいれておくことでの安心感は絶大です。サイズは約104×73×25mm、重量はわずか約269g。USBポートが2口搭載されているので、スマホとタブレットを同時に充電することができる便利な設計になっていますよ。

Anker PowerCore+ 19000 PD

Anker PowerCore+ 19000 PD

2019年2月27日に登場したアンカーとしては初となる、USBハブが搭載されたモバイルバッテリーです。USBメモリを接続して外出先でデータ転送等を行えるということで、ノマドワーカーを中心に支持されています。バッテリー容量は19,200mAhという大容量タイプで、iPhone XS/Xを約5回、MacBookを約1回フル充電できるスペックを誇ります。ノートPCを持ち歩いている営業マンやブロガーやライターなどから人気のモデルとなっています。

Anker PowerCore Essential 20000 PD

Anker PowerCore Essential 20000 PD

スマートなボード状の形で表面にメッシュ加工がされているので、キズ付きにくくiPhoneと重ねて持ち歩けるモバイルバッテリーです。急速充電規格USB PD(Power Delivery)に対応しているので、スマートフォンの他にも、タブレットやMacBook(マックブック)などのノートPCにも素早く充電できるハイパワーモデル。20,000mAhの大容量バッテリーなので新型のiPhone 11/11 Proは約4回以上充電ができますよ。普段使いでも毎日の充電が面倒と思う人や、旅行や出張の時のお出かけ用としても使いやすいアイテムです。

Anker PowerCore 20000 Redux

Anker PowerCore 20000 Redux

持ち運びやすさをとことん追求したReduxシリーズの20,000mAh大容量モデル。重量は缶ジュース1本くらいの約362g、サイズは約166×65×25mmということで旅行や出張の際にカバンに入れて持ち運んでも荷物にならない軽量&小型を実現しています。スマホやタブレット等のモバイル機器を2台同時に充電できる2口のポートを備え、iPhone XSなら5回以上、Galaxy S9なら約5回、iPad Pro 11インチ(2018)を約1.8回フル充電することができる心強い容量が魅力ですよ。

Anker PowerCore Lite 20000

Anker PowerCore Lite 20000

旅行や出張にぴったりな大容量20,000mAhを搭載していながら、5,000円を切るコスパが人気のAnkerモバイルバッテリーです。USBポートは2口あり、デバイスを2台同時に充電することも可能。iPhone XS/Xを約5回以上、9.7インチiPad Proならあ約2回、Galaxy S9を約5回充電できるバッテリー持ちを誇り、泊まりで出かける時には旅行バッグに入れておきたいおすすめモデルですよ。

Anker PowerHouse 200

Anker PowerHouse 200

バッテリー容量57,600mAhを誇る超大容量モバイルバッテリーです。持ち歩ける電源とも言える超大容量かつ、シガーソケットやコンセント、さらに4種類のUSBポートを搭載しているので、あらゆるモバイルガジェットを充電することが可能です。キャンプなどのアウドドアレジャーから災害時の緊急用電源としても活用されるポータブル電源となっています。

Anker PowerHouse

Anker PowerHouse 120600mAhポータブル電源

驚異のバッテリー容量120,600mAhを保有する元祖ポータブル電源です。持ち運べるコンセントとも言われるほどハイスペック。満充電状態でスマホ約40回、ノートPC約15回、小型冷蔵庫の駆動を実現し、これだけで暮らせるんじゃないかと思わせるパワーをもっています。モバイルバッテリーに通常搭載されているUSBポートはもちろん、シガーソケットやACコンセントも備えています。コンセントプラグで動く家電やアウトドア用品、シガーソケットで起動するカー用品でも使えちゃう抜群の汎用性を誇ります。災害時の電源やキャンプなどアウトドアでの利用が想定される心強いモバイルバッテリーですよ。

ライターから一言

今やモバイルバッテリーにおいて不動の人気を誇るAnkerですが、それほどまでに支持されているのは顧客視点での製品開発と徹底した品質管理によるもの。高い品質とコスパ、さらに信頼できるカスタマーサポートによる安心感は他のメーカーを頭一つ抜きん出ています。これからもその動向にチェックしていきたいと思います。

Anker(アンカー・ジャパン)の製品一覧を見る

この記事が役に立ったら
シェア!しよう

  • 役に立ったらシェア!
  • ツイッターでシェア
  • フェイスブックーでシェア
  • LINEでシェア