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【1万円以下で高音質】コスパ最強のワイヤレスイヤホン/完全ワイヤレスイヤホン厳選TOP19

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【1万円以下で高音質】コスパ最強のワイヤレスイヤホン/完全ワイヤレスイヤホン厳選TOP18

1万円以下で比較的値段の安い高音質なワイヤレスイヤホン・完全ワイヤレスイヤホンが浸透してきた昨今、品質はそのままに価格が9,000円、8,000円、7,000円、6,000円、5,000円とコスパの良いワイヤレスイヤホンが多くなってきました。最近では予算5,000円以下でも選べるほど音が良く再生時間も長いコスパ最強の魅力的なモデルまで選択肢が広がりをみせています。

そこで今回は、予算2,000円から選べる1万円以下のコスパ激高なBluetooth接続のワイヤレスイヤホンや完全ワイヤレスイヤホンをまとめました。 価格はもちろんのこと、音質・防水性能・連続再生時間・充電しやすさ・ハンズフリーでの通話など様々な切り口から総合的に比較して優れたコスパを実現している完全ワイヤレスイヤホンをピックアップしています。

iPhone7に次いで、iPhoneX、iPhone8/8 Plus、さらにiPhoneXSシリーズやiPhone11・11Pro、最新の第2世代iPhoneSEでもイヤホンジャックを廃した仕様となり、Androidスマホですらワイヤレスでの音楽視聴が当たり前となった今だからこそ、多くの人がより快適にスマホライフを楽しむ上で必須のBluetoothイヤホン。

Bluetoothで接続するイヤホンの中でも、コードのない完全独立型と言われるトゥルーワイヤレスイヤホン(完全ワイヤレスイヤホン)は、その利便性の高さから人気を集め、Amazonや楽天などオンラインショップやヨドバシカメラやビックカメラなど大手家電量販店でも品揃え豊富に盛り上がりを見せています。

玉石混交の完全ワイヤレスイヤホンにおいて、高音質なイヤホン、防水機能付きイヤホン、コントロール機能付きイヤホン、連続使用可能時間が長いイヤホン、モバイルバッテリーにもなる収納ケース付きイヤホン、低価格を実現していながら機能性の高いモデルまで、その特徴幅広く魅力的なアイテムばかりです。

そういった機能や性能を考慮しつつ、コスパ重視という方は間違いなく必見の完全ワイヤレスイヤホンを厳選しました。1万円を下回る値段でもコスパにこだわりたい方は、ワイヤレスイヤホン選びの参考にしてくださいね。

2000円以下のワイヤレスイヤホン

movio Bluetooth5.0対応 アルミニウムハウジング採用ワイヤレスイヤホン

movio Bluetooth5.0対応 アルミニウムハウジング採用ワイヤレスイヤホン

1,000円台で買える価格でありながら、アルミ製のハウジングを採用して安定した音楽を奏でる抜群のコスパが魅力の左右一体化型ワイヤレスイヤホンです。左右のハウジングはマグネットになっているので、使わない時はネックレスのように繋げて首からぶら下げておくことができる便利な仕様です。

比較的小型な筐体ですが、再生時間は最大5時間なので十分なスペックを実現しています。iPhoneで相性の良い高音質コーデックAACに対応していて、2,000円以下とは思えない性能を備えています。1,000円台で手に入るモデルとしては群を抜くコスパが魅力ですよ。

3000円以下のワイヤレスイヤホン

B-FIT(ビーフィット) AH-BT59 ワイヤレス(Bluetooth)イヤホン

B-FIT(ビーフィット) AH-BT59 ワイヤレス(Bluetooth)イヤホン

Appleの純正イヤホンとほぼ同形状のインナーイヤー型を採用したワイヤレスイヤホンです。対応コーデックには高音質AACに対応していながら、驚きの2,000円台という破格のコスパを誇ります。オープンなイヤホン形状のため、遮音性は高くありませんが密閉感がなく開放的なつけ心地が人気です。

コード部分は絡まりづらいよう平らなきしめんタイプでカバンの中でごちゃごちゃになりにくく、持ち運びやすい工夫がされています。リモコン一体型で音量調整や曲送りはもちろん、ハンズフリー通話もできるメリットがあります。カラバリ豊富で若い社会人や学生など若年層から支持を集め、なによりも値段以上の音質と使い心地の良さからロングセラーとなっています。

TaoTronics TT-BH07 MK2

TaoTronics TT-BH07 MK2

高いコストパフォーマンスが人気のUSBガジェットブランドTaotronicsから発売され、全世界で200万台も売れたヒット作TTBH-07シリーズの後継ワイヤレスイヤホンです。音質・再生時間・防水・接続の安定性・通話などどこを取ってもバランスがとれていて、なおかつ3,000円以下で手に入るとは思えないほど高品質な最強クラスのコスパを誇る人気モデル。このモデルは日本限定発売となっていて、日本人スタッフによるチューニングが施された音質が魅力。イヤホン自体は、約17.8gの軽量にもかかわらず、最大20時間の音楽再生を実現しています。

ジョギングやワークアウトで汗をかいても使える防水等級IPX5に準拠。屋外において安定した接続を実現するBluetooth 5.0最新バージョンに対応しているので、音が途切れる事象を最小限に抑えてくれます。3,000円以下で手に入る低価格であることから、サブ機として購入する人が多いモデルですね。また、運動中に耳から外れないようにイヤーフックが付属していて、スポーツ目的で使う人からも支持を集めています。

4000円以下のワイヤレスイヤホン

B-FREE(ビーフリー) TWS1226

B-FREE(ビーフリー) TWS1226

とにかく安い完全ワイヤレスイヤホンならコレ!というモデルがこのモデル。
正直音質が良いとは言えませんが、今流行りのオーディオブックなど耳で聞く読書みたいな用途やラジオなど音声コンテンツを聞き流す目的で完全ワイヤレスイヤホンを探しているなら、「B-FREE TWS1226」でも十分ですよ。

他にもランニングなどスポーツで使いたい時にお気に入りのイヤホンは落として壊れるのがこわいといったニーズには、セカンド機として使っても良いかもしれませんね。3,000円台で買えてしまうので、最悪壊れてもしょうがないと割り切って使う場合にはアリかも。あくまでも自己責任でお願いします。笑

5000円以下のワイヤレスイヤホン

Anker Soundcore Spirit Pro ワイヤレスイヤホン

Anker Soundcore Spirit Pro ワイヤレスイヤホン

完全防水設計だけでなく、塩分を含んだ汗にも耐久性をもつスポーツ向きワイヤレスイヤホンです。潜水艦から着想を得た構造を取り入れ、疎水性ナノコーティングも施すことで非常に高い耐水性に仕上がっています。非常に高防水設計でありながら5,000円以下に安く仕上げていることから運動用途に重宝されています。

人間工学に基づいて作られたイヤホン形状であることと、イヤーチップやイヤーウイングなど豊富な補助パーツが激しい運動に最適。高いイヤホンを落として紛失してしまった苦い経験がある人にはありがたいイヤホンだと言えるでしょう。

最大10時間再生の電池持ちにより、ランニングやジムにも十分なスペックがあります。もちろん音質に関しても妥協なく、AACやaptXといった高音質コーデックを搭載。右耳側のコードにリモコンが付いていて、動きながら音量調整がしやすい設計になっています。スポーツにはかかせないアイテムとして人気がある高機能かつ高コスパモデルなのでサブ機としても持っておきたい人におすすめですね。

TaoTronics SoundLiberty 53 TT-BH053

TaoTronics SoundLiberty 53 TT-BH053

左右が分離してコードに一切つながっていない完全ワイヤレスイヤホンとしては、品質と価格を考慮してぶっちぎりのコスパ最強レベルです。遮音性の高いカナル型形状、高音質コーデックAAC、6mmダイナミックドライバー、最新Bluetooth 5.0などによって毎日の通勤通学で抜群の満足度を誇ります。

イヤホン自体に物理的なボタンはなく、タッチセンサーによって触れて操作するスマートな設計。タッチコントロール方式としては珍しく、音量調整まで可能なので、スマホを取り出す必要がなく便利です。しかも、防水規格は水没に耐えられるほど高いIPX7なのも心強いですね。完全ワイヤレスイヤホンで失敗したくないけど、予算が限られている人にはおすすめしたいモデル。5,000円でお釣りがくるなんて信じられませんよ。

Anker Soundcore Life P2

Anker Soundcore Life P2

完成度が高く、5,000円以下としては満足度が非常に高いAnker人気の左右独立型トゥルーワイヤレスイヤホンです。小型軽量でありながら最大7時間再生、さらにケース併用で最大40時間の音楽を楽しめるバッテリー持ちは圧巻です。また、イヤホン自体は遮音性の高いカナル型を採用。イヤーピースまでのストロークが長めにとってあることで耳穴へスッと入る心地よいフィット感と外れにくさを実現しています。

解像度の高い音質、ハイスペック防水性能、片耳再生可能、通話用ノイキャン、使いやすい物理ボタンなどどこをとっても高品質でありながら圧倒的な高コスパが支持され、ネットショッピングサイトAmazon等においても抜群のセールスを誇る人気ぶりですよ。

6000円以下のワイヤレスイヤホン

第2世代 Anker Soundcore Liberty Neo

第2世代 Anker Soundcore Liberty Neo

ハリがあり低音域が響く高音質、ケース併用で最大20時間のバッテリー持ち、コードレスで動きが制限されない使い勝手、シンプルなデザイン、使いやすいハンズフリー通話などなど・・全体的にある程度のクオリティを保ちながら、価格を抑えたコスパ最強完全ワイヤレスイヤホンの呼び声高いモデルです。1万円以下どころか、5千円ほどで手に入ることから若い社会人や学生から人気があるだけでなく、運動の時に装着するサブ機として購入する人もいます。

ドライバーにはグラフェン採用ダイナミック型を採用、対応コーデックはiPhoneユーザにうれしい高音質AAC対応、Bluetooth規格は最新バージョン5.0に対応。他にも防水等級IPX7、マイク内蔵でハンズフリー通話、ケースから取り出してスマホと接続する自動ペアリング機能といった十分に使える機能を搭載しています。高コスパ完全ワイヤレスイヤホンを探しているなら間違いなく買いだとおすすめできるモデルです。

TaoTronics 防水ワイヤレスイヤホンTT-BH07S

TaoTronics 防水ワイヤレスイヤホンTT-BH07S

Amazonやヤフーショッピングなどの大手ECモールでもトップセールスを誇るTaoTronics(タオトロニクス)のワイヤレスイヤホンイヤホンです。5,000円台ながらQualcomm(クアルコム)社製のQCC3034チップ内蔵でレスポンスの良い駆動を実現すること、音楽の再生は最大15時間の魅力的なバッテリー持ちを誇ります。

コーデックには、SBC・AACに加えaptXやaptX HDなど高スペックコーデックにも対応。さらに、高剛性のチタンコートドライバーによって5,000円ほどで買える音質とは思えない高音質を鼓膜に届けてくれます。

Bluetoothには最新規格であるバージョン5.0対応によって、音が途切れにくい安定した通信なのも通勤通学にはもってこい。防水等級も雨や汗に強いIPX5に準拠し、通話時に相手へクリアな音声を届けるCVCノイズキャンセリング8.0を搭載。こんなにハイスペックかつ音が良くてこの価格でいいの!?と驚いてしまうほどコスパ最強レベルのワイヤレスイヤホンですよ。

7000円以下のワイヤレスイヤホン

Defunc TRUE GO

Defunc TRUE GO

北欧スウェーデン生まれの新生オーディオメーカーDefunc(デファンク)製の完全ワイヤレスイヤホンです。落ち着いたトーンのカラーリングが珍しいデザイン性と、インナーイヤー型の軽い装着感がおすすめです。

イヤホン単体で最大3.5時間、ケースに入れて充電することで最大14時間の音楽を楽しむことができます。小型形状ながら、筐体内部に14.2mmの大型スピーカーを採用することで、迫力のあるパワフルサウンドを体感できます。
操作はイヤホンに触れて操作するタッチコントロールとなっていて、直感的に再生や停止、通話応対といったことができて便利です。さらに、通勤通学中に突然雨が降ってきても小雨程度なら耐えるIPX4相当の防水性能があって安心ですよ。

驚きなのは、7,000円でお釣りがきてしまうというコスパ。価格だけでなく、身につけるファッションとしてのデザイン性も重視したい人から人気を集めています。

8000円以下のワイヤレスイヤホン

Anker ZOLO Liberty 完全ワイヤレスイヤホン

Anker ZOLO Liberty 完全ワイヤレスイヤホン

1万円以下で買えるAnkerのコスパ最強完全ワイヤレスイヤホンと言えば、やっぱりAnker ZOLO Libertyです。
グラフェン採用ダイナミックドライバーから生まれる良質なサウンドもさることながら、充電ケースとの併用で最大24時間まで再生できる脅威のバッテリー持続時間が魅力です。

7,000円台とは思えないドシンとしっかりした低音の力強さがありつつ、ハリのある音を耳へ届けてくれます。完全ワイヤレスイヤホン初心者の方にはおすすめの間違いないコスパ重視モデルですね。

Anker Soundcore Liberty Air 2

Anker Soundcore Liberty Air 2

Ankerが手掛けるオーディオブランドSoundcoreシリーズの中でも、ぶっちぎりのセールスを記録しているのがこの「Liberty Air 2」です。Amazonやヤフーショッピングなど大手通販サイトのランキングでも常に上位に肩を並べる常連。

本当に1万円しないの!?って誰もが驚くような音質と機能には目を見張ります。特に、ダイヤモンドコーティングを施したドライバーから届けられる澄んだ高音域、そして遮音性の高いカナル型のイヤーピースによって音楽への没入感の高さが人気です。

他にも雨や汗にも強いIPX5の防水性能をもっていたり、ケースがワイヤレス充電に対応していたり、イヤホン単体で最大7時間も再生できたり、ハンズフリー通話をサポートするノイズキャンセル機能に対応するなど、ハイスペックながら1万円以下で手に入る完全ワイヤレスイヤホンとしては群を抜くコスパを実現しています。

9000円以下のワイヤレスイヤホン

ag TWS02R

ag TWS02R

まるで川辺の石(ストーン)のように丸みを帯びた優しいデザインが特徴の完全ワイヤレスイヤホンです。

ハイエンドイヤホンを数々生み出しているfinalブランドが全面監修したとされる音質に定評がありつつ、1万円以下で高コスパでありながら、ケースにモバイルバッテリー機能も備えた2in1の便利な性能がおすすめです。

final独自の高性能イヤーピースが付属していて、持ち前の高音質を耳に合わせてサポートしています。音質は、重たくないシャープな低音と伸びのあるクリアな音の発し方をしてくれる明瞭サウンドを体感できます。

イヤホンの再生時間こそ約3時間の短めではありますが、充電ケースに入れて電力チャージすることで最大39時間の長時間再生を実現する電池持ち。ケースには2,000mAhのバッテリーが搭載されていて、スマホの電池が切れそうな時に緊急用バッテリーとして一時的にしのぐことができます。外出中の不測の事態に心強いメリットがありますよ。

お洒落なデザインなので男女ともに人気があり、スマホが電池切れの際にも電源供給用として活用できることからコスパが高め。イヤホンとスマホ充電器の2in1仕様なので、持ち物を減らしたいというミニマリストにも向いている完全ワイヤレスイヤホンですよ。

Sabbat X12Ultra

Sabbat X12Ultra

小型形状の完全ワイヤレスイヤホンにおいて、比較的数の少ないインナーイヤー型を採用した人気モデルです。カナル型の圧迫感がどうも苦手・・という人にはおすすめで、長時間付けていても耳が痛くなりにくいメリットがあります。

防水規格がIPX5に準拠しているので、ランニング中の汗や通勤中の雨でも問題なく使えて安心です。
音楽再生時間は最大7時間、充電ケースと併用することで最大35時間再生という電池持ちなので1万円以下ということを鑑(かんが)みると非常にコスパが高いモデルですよ。

しかも、iPhoneやGalaxyなどを無接点で充電できるワイヤレス充電器にケースを置くだけで充電できる便利な仕様になっている点も人気の理由ですよ。

Anker Soundcore Spirit X2

Anker Soundcore Spirit X2

運動をする時に特化したイヤーフックが特徴的な高コスパ完全ワイヤレスイヤホンです。運動して汗をかいても壊れないように高い防汗性能を備えているので、音楽を聴きながらモチベーションを上げてめいっぱい体を動かしたい人にぴったり。

高価なワイヤレスイヤホンをトレーニング中に使うのに抵抗がある人からは、運動用のサブ機として活用されています。走っている時の振動に耐えられるフィット感抜群のカナル型でありながら、それに加えてイヤーフックが耳に固定されるので絶対的な安心感があります。そのため、街中をジョギングするランナーから高い支持を集めています。

その他、運動中に操作しやすいボタン、騒音に負けない音圧、テンションの上がる高音質など非常に高機能なスポーツイヤホンですね。最高レベルに汗や水、塵や埃に強いIP68等級でありながら、9,000円以下で購入できる価格が魅力。外で運動するならイチオシのコストパフォーマンスを誇っていますよ。

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【1万円以下】9000円台の完全ワイヤレスイヤホン

TaoTronics PURECORE TT-BH1003

TaoTronics PURECORE TT-BH1003

1万円以下でこれほど性能の高いノイズキャンセリング機能を実感できる高コスパイヤホンはないでしょう。騒音低減率25dBの高い消音効果があり、駅前の雑踏や電車内の騒音を低減して音楽に没入できることから人気のある完全ワイヤレスイヤホンです。表現豊かな低音域がノイキャンによる静寂と相まって耳に広がり、ワンランク上の音楽体験を味わうことができますよ。

カナル型のフィット感が良く、イヤホン自体が軽量なことから長時間装着していても耳が痛くなりにくい点も魅力。仕事や学校の通勤通学はもちろん、旅行や出張の移動中にずっと使っていられるメリットがあります。

アクティブノイズキャンセリング機能が付いた完全ワイヤレスイヤホンで有名なAirPods Proが3万円することを考えると、9,000円台で手に入るTaoTronics(タオトロニクス)のPURECOREは抜群のコストパフォーマンスを実現していると言えるでしょう。

Air Twins

Air Twins

耳にすっぽり収まる超小型かつ、片耳たったの5gという超軽量なので快適な装着感を実現しているのがAir Twins(エアーツインズ)です。

丸い形をした収納ケース内部は、2800mAhモバイルバッテリー機能が付いていて、非常用のスマホ充電用モバイルバッテリーとしても役に立ちます。
ポップでおしゃれなデザインとなっていて、持ち物が減る一石二鳥のアイテムとしても魅力的な高コスパ完全ワイヤレスイヤホンですよ。

Soundcore Liberty 2

Soundcore Liberty 2

アンカーのオーディオブランドSoundcoreシリーズでは初となる10mmのダイヤモンドコーティングドライバーを採用したことでも話題となった1万円を切るハイコストパフォーマンスが人気の完全ワイヤレスイヤホンです。
周囲の雑音が気にならないレベルまで遮音性の高いカナル型イヤホンと、音圧のある低音とクリアでリッチな高音質が魅力。イヤホン単体での音楽再生はなんと最大8時間というバッテリー持ちはさすがの一言です。
最新Bluetooth5.0対応なので駅や繁華街など電波が混線する場所でも音途切れに強い安定した通信だけでなく、cVc8.0ノイズキャンセリング機能によってクリアなハンズフリー通話を可能にしています。

ブログや動画を通じて多くの高評価レビューを集める納得の品質。これだけの機能をもちながら9,000円台であることが嘘のようなコスパ最強クラスと呼び声の高い完全ワイヤレスイヤホンですよ。

【1万円台】ほぼ10000円の完全ワイヤレスイヤホン

Happy Plugs AIR1

Happy Plugs AIR1

イヤホンに詳しくないけど、品質とお洒落なデザインにこだわりたいというファッション感度の高い人や女性に最適なのが「Happy Plugs AIR1」です。
ハイセンスなプロダクトデザインの多いスウェーデンで設立されたブランドで、ファッション賞にノミネートされるなど若い女性を中心に日本でも徐々に広まってきた完全ワイヤレスイヤホンとなっています。

Appleから発売されているAirPodsと同じような形状をした流行のデザインを取り入れつつ、高級感のある洗練された印象的なデザインがお洒落。また、14種類もの操作ができるタッチコントロール機能を搭載した利便性も魅力ですよ。
安いだけでなく、見た目とのバランスがとれた1万円前後で購入できるおすすめの完全ワイヤレスイヤホンとなっています。

Sabbat E12Ultra

Sabbat E12Ultra

1万円から少し足が出てしまいますが、音質・機能・性能それぞれのスペックが高いレベルで融合した外せない完全ワイヤレスイヤホンがこの「Sabbat E12Ultra」です。
遮音性の高いカナルタイプのイヤホンに、10mmドライバーから届けられる解像度の高いパワフルな音圧が響きます。

1万円弱とは思えない満足度の高い高音質であり、ワイヤレス充電にも対応した収納ケース、ランニングなどスポーツの際にも使えるIPX5防水性能、音が途切れないBluetooth5.0、最大7時間(ケース併用で最大35時間)の電池持ち、通話用ノイキャン対応のクリアな通話など、どこを切り取っても隙の無い普段使いに便利なスペックが魅力。
1万円前後で完全ワイヤレスイヤホンを探しているならオススメしたいコスパ最強レベルの逸品ですね。

ライターから一言

1万円以下でも充実した機能や高音質な種類だったり、5,000円以下の低価格を実現していながらもしっかりとした性能を発揮してくれるコスパの高いワイヤレスイヤホンや完全ワイヤレスイヤホンは多数あります。
ご自身の用途や目的に合わせて賢い完全ワイヤレスイヤホン選びをして、快適な音楽ライフを過ごしてくださいね。