2020年新型iPhone SEケース・iPhone SE2(iPhone 9)対応ケース・サイズ・発売日・価格・スペックなどのまとめ

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iPhone9 アイキャッチ

(↑の画像は現行のiPhone8です。)

こちらの記事では2020年3月頃に発売が噂されている新型iPhone SE2(iPhone 9)の噂や最新情報をまとめています。

iPhone SE2(iPhone 9)というとその名称からiPhone SEの後継機を想像する方が多いと思いますが、現在浮上している噂によると既存のiPhone 8と同様のモデルになるのではないかと言われています。また、ホームボタンは搭載されているのか、FaceIDは備わっているのか等のスペック、発売日、価格についての情報が多く飛び交っており徐々に盛り上げりをみせています。

それでは早速、2020年2月時点のiPhone SE2(iPhone 9)の最新情報いってみましょう。

→2020/4/16 Appleから新型iPhoneが発表されました。
正式名称は『iPhone SE』!4月17日(金)に予約受付開始、24日(金)に販売開始が予定されています!(4/16 追記)


2020年4月16日に発表された新型iPhoneのケース・フィルムはこちら!

iPhone SE 第2世代 ケース iPhone SE 第2世代 フィルム

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更新履歴:
 2020年2月13日 対応ケースの噂を更新しました
 2020年2月15日 対応ケースの噂を追記しました
 2020年2月19日 発表日・発売日はいつ?の噂を追記しました
 2020年2月20日 Apple Payの対応の噂を更新しました
 2020年2月22日 防水防塵性能の噂を更新しました
 2020年2月29日 新型iPhone SE2は5Gに対応する?の噂を更新しました
 2020年3月2日 発表日・発売日はいつ?の噂を追記しました
 2020年3月16日 デザイン/カラーの噂を追記しました
 2020年3月27日 FaceIDの噂を追記しました
 2020年3月28日 新型iPhone SEはどこで買える?の噂を追記しました
 2020年3月30日 発表日・発売日はいつ?の噂を追記しました
 2020年4月3日 iPhone SE 2(iPhone 9)の噂の噂を追記しました
 2020年4月10日 バッテリーの噂を追記しました
 2020年4月16日 発表日・発売日はいつ?を追記しました
 2020年4月16日 デザイン/カラーを追記しました

iPhone SE 2(iPhone 9)の噂

2020年3月に新型iPhone SE2(iPhone 9)が発表・発売されると言われています。

名称にiPhone SE2(iPhone 9)と言われているため、iPhone SEと同様の4インチモデルと想像するかもしれません。しかしながら、既存のiPhone 8と同様の大きさ、デザインになると噂されています。

また、iPhone X以降ホームボタンが全面ディスプレイとなり、ホームボタンが廃止されています。iPhone SE2(iPhone 9)もホームボタンが廃止されFaceIDになる可能性があります。

名称について新たな噂が浮上した。「iPhone SE2」もしくは「iPhone 9」の2つのどちらかと言われていましたが、「iPhone SE」が有力と言われています。その理由については、アメリカのAppleオンラインストアで販売されているBelkin製の液晶保護フィルムに「Belkin InvisiGlass Ultra Screen Protection for iPhone SE/8/7」という記載が発見されたからです。ご存知の通り、既存のiPhone SEとiPhone 8/7では本体の大きさから、画面のサイズまで異なるので液晶保護フィルムは併用ができません。そのため、記載の「iPhone SE」は現在発表・発売されるであろうiPhone SE2(iPhone 9)のことを示している可能性があります。さらに、現状、アメリカのAppleオンラインページに記載されているということからiPhone SE2(iPhone 9)と言われていたモデルの名称は「iPhone SE」でほぼ確定であるとまで言われています。

また、米Appleオンラインストアで対応の液晶保護フィルムがすでに発売していることから発売も間近といわれています。(4/3追記)

発表日・発売日はいつ?

iPhone SEが2016年3月に発売されたことや、海外のジャーナリストの予想・リークなど様々な情報から2020年3月に発表・発売されるのではないかと言われています。

発表日・発売日について新たな噂が浮上しています。2020年3月に発表が噂されている新型iPhoneSE2(iPhone 9)ですが、Appleは3月31日のスペシャルイベントで発表され、4月3日にリリースされる可能性があるとのことです。この情報はドイツのiPhone噂サイト「iPhone-Ticker」が得た情報でAppleの内部、またはそれに関するところから得た情報と言われています。

さらに、Appleは去年2019年3月26日にもイベントを開催しています。その時に「Apple News+」、「Apple Card」、「Apple Arcade」、「Apple TV+」など新しい商品・サービスを発表しています。2018年も3月下旬に発表会があったことから今年の3月にも商品・サービスの発表イベントがあるとされ、その際に新型iPhoneSE2(iPhone 9)が発表されるのではないかと言われているようです。

いずれにしても3月下旬の発表は濃厚になってきたのではないでしょうか。(2/19追記)

最新iPhone SE2(iPhone 9)の発売日が新型コロナウイルスの影響で遅れる可能性があると言われている。
当初、3月の下旬開催のAppleスペシャルイベントで最新のiPhone SE2(iPhone 9)が発表され、4月上旬に発売されるだろうと言われていた。

しかしながら、新型コロナウイルスが日本だけでなく世界各地に急速に広がっている。これを受け日本では感染拡大防止を目的にディスニーランド・シー、ユニバーサルスタジオジャパン等の大型テーマパークの一時休園が大きな話題に上がった。また、各地で開催予定であったイベント、卒業式や入社式は中止・延期になり大きな影響を及ぼしている。

参考:9to5Mac


Appleのイベントも同様に感染拡大防止を目的に延期されるのではないかとも言われている。また、生産にも影響を及ぼし4月上旬の発売は延期されるのではないかと情報が錯綜している。 新型コロナウイルスの今後によっては、Appleのイベントは中止・延期になる可能性があります。情報があり次第、随時更新してまいります。(3/2追記)

3月下旬に発表され、4月発売と噂されていたiPhone SE2(iPhone 9)。新型コロナウイルスの影響で発表・発売を延期と言われていたが、最近になり4月に発売されるのではにかという情報を浮上してきた。

情報源は、アナリストのJon Prosser氏によるリーク情報(Twitter)です。Jon Prosser氏曰く、Appleは現状の市場環境を鑑みて4月の中旬ごろに発表・発売するのではないかと伝えています。(3/30追記)

新型モデルとして「iPhone SE」が4月16日の深夜にAppleから正式発表されました。
今回発表されたiPhone SE(第2世代)は、早くも4月17日(金)に予約受付開始され、24日(金)に販売が開始される予定となっています。(4/16追記)

新型iPhone SE2(iPhone 9) はどこで買える?

Apple Store・携帯のキャリアショップ、家電量販店の店頭で予約、購入ができるでしょう。
例年通りだと、各ショップで予約も行われているので都合があわず店鋪での予約が難しい場合はオンラインショップから予約することをおすすめします。
オンラインなら自宅への配送をしてくれるので、実店鋪に足を運ぶ手間が省くことができます。

携帯キャリアのオンラインショップ
docomo Online Shop
au Online Shop
SoftBank Onlineshop

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、日本では28日と29日に不要不急な外出を控えるよう呼びかけられています。これにより大手百貨店や映画館などが休業、もしくは営業時間の短縮をする動きが目立っています。Apple Storeも現在一時休業しており、再開の目処が未定となっています。

最新iPhone SE2(iPhone 9)の発売時期にもよりますが、新型コロナウィルスの影響により実店舗であるApple Storeの休業が続き、販売されない、もしくはできないといった可能性があると言われています。いずれにしても、iPhone SE2(iPhone 9)の発表・発売が現状未定のため購入を検討している人は長い目で発表・発売を待ったほうがいいかもしれません。(3/28追記)

iPhone SE 2(iPhone 9)の特徴は?

デザイン/カラー

デザインとしては、既存のiPhone 8に似たデザインになると言われています。そのためiPhone 8のように背面部分がガラス素材となるとも予想されています。iPhone SEは背面がアルミ素材であったためガラス筐体になるとワイヤレス充電にも対応する可能性もあります。

本体カラーのラインナップは、シルバー・スペースグレイ・レッドの3色が予想されています。

最新iPhone SE2(iPhone 9)のカラバリについて新たな噂が浮上しました。当初、最新のiPhone SE2(iPhone 9)はシルバー・スペースグレイ・レッドの3色のラインナップすると言われていました。

しかし、最近になり定番のブラック、レッド、ホワイトに加えて、ポップなピンク、イエロー、そしてシックなネイビーの計6色展開になる可能性があると言われています。情報の出どころは、中国のSNSでリーク画像が公開されたとのこと。ピンクとネイビーは、既存のモデルには登場していないカラバリなので、新色が追加されたことによりひと際注目を浴びるのではないでしょうか。カラバリが豊富だと、自身の好みにあわせて選ぶことができるのがメリットですよね。お気に入りのカラバリなら、本体の色を隠さないよう裸でiPhoneを使う人も多いと思います。けど裸だと落とした時に傷ついてしまわないか心配って人も多いハズ。そこでケースの登場です。

もし、最新iPhone SE2(iPhone 9)が発表・発売されたらAppBank Storeでも新型iPhoneのケースや液晶保護フィルムを販売する予定です。端末のカラーを生かすクリアタイプや頑丈な耐衝撃ケースなど幅広く取り扱う予定です。ピカピカのiPhoneを傷つけないようしっかり守りたいので、こだわって選びたいという人は、スマホアクセサリー専門店AppBank Storeもぜひ随時チェックをお願いいたします!(3/16追記)

4月16日の深夜にAppleから「iPhone SE」(第2世代)の発表がありました。
今回のカラーバリエーションは、『ホワイト』・『ブラック』・『(Product)RED』の計3色となっています。(4/16追記)

サイズ

本体のサイズは、iPhone 8にほぼ同じサイズになると予想されています。
なお、既存のiPhone 8とiPhone SEの本体サイズは下記の通りとなっています。

iPhone 8:138.4×67.3×7.3mm
iPhone SE:123.8×58.6×7.6mm

ディスプレイ

iPhone 8と同様のデザインになることからディスプレイの大きさもiPhone 8と同様の4.7インチになると言われています。

現在iPhone X以降のディスプレイにはノッチがあります。新型iPhone SE 2(iPhone 9)に関しては、iPhone 8同様のディスプレイになることからノッチのないタイプになる可能性があると言われています。

カメラ

既存のiPhone 8のカメラ性能については、背面がシングルカメラで1,200万画素、ディスプレイ側のカメラが700万画素でした。

新型iPhone SE2(iPhone 9)のカメラについての目立った情報は浮上していません。そのため、現状だと既存のiPhone 8と同様の性能になるのではないかとも言われています。最新のiPhone 11 Pro/11 Pro Maxはトリプルレンズカメラを搭載しています。最初は「タピオカメラ」で話題となりましたが、実際に使ってみるとスペックの高さから前評判よりも大きく人気を集めました。新型iPhone SE2がシングルカメラ搭載となるとiPhone 11 Pro/11 Pro Maxのようにカメラ性能の向上は見込めないかもしれません。

また、カメラについての情報・噂があり次第、随時更新します。

プロセッサ

「A13 Bionic」が搭載される予想されています。「A13 Bionic」は最新のiPhone 11シリーズにも搭載されています。既存のiPhone /8には2世代前の「A11 Bionic」が搭載されていたので、性能としては大きく向上する見込みです。

バッテリー

バッテリー性能は年々新型iPhoneの登場するたびに向上しているため、今回の新型iPhoneについても既存のiPhone 8よりも向上する可能性があります。

また、背面にガラス素材の使用すると予想されていることから、ワイヤレス充電にも恐らく対応していると言われています。

新型のiPhoneSE 2020のバッテリー容量は、既存iPhone 8と同じ1,821mAhが搭載される言われています。既存のiPhone SEが1,624mAhと言われているので、約200mAhほど容量が増えることになります。

200mAhではさほど変わらないじゃないかと思うかもしれませんが、iPhone 11シリーズに搭載されている「A13 Bionic」がポイント。新型iPhoneにも同プロセッサが内蔵されれば、電力のパフォーマンスが向上される可能性があります。消費電力が減る分、電池の持ちが長くなります。その分、高画質のゲームアプリや動画などiPhone 8使用時よりも長めに使うことができるでしょう。(4/10追記)

USB Type-C(USB-C)端子

2018年に発売されたiPad ProではUSB Type-C(USB-C)端子が採用され、それ以降に発売されるiPhoneもLightning端子から変更がされると言われていました。しかし、現状最新のiPhone 11シリーズにも採用がされていないため、今回発売されるであろう新型iPhone SE2には採用されず既存のLightning端子になるのが濃厚とされています。

FaceID

FaceIDは、搭載されないと言われています。既存のiPhone 8と同様のデザインになることからFace IDではなくホームボタンのTouch IDが採用されると噂されています。

現状、FaceIDについての情報は浮上していません。既存のiPhone 8がベースとなることからホームボタンが搭載している可能性があるため、生体認証はTouchID機能がついたホームボタンになるかもしれません。現在、新型コロナウィルスの予防対策として外出時にマスクを付けている人が増えています。マスクを付けた状態だとFaceIDは反応しないため不便と感じている人も多いと思います。また、ホームボタンがないと違和感があるのでiPhone 8を使い続けているという人には最新のiPhone SE2(iPhone 9)にTouchID機能付きのホームボタンが搭載されたらうれしいのではないでしょうか。(3/27追記)

Apple Payの対応

新型iPhone SE2(iPhone 9)にApple Payが対応するかの噂はありません。しかし、現行のiPhoneはApple Payに対応しているためiPhone SE2に関しても同様に対応する可能性が高いと言われています。

最近では、キャッシュレス決済を利用している人が増えてきています。増えてきている理由としては、お札や小銭をお財布から取り出す必要もなく、電子マネーで簡単、かつスピーディーに支払いができるのが魅力な点。また、2019年10月から始まった増税に伴いキャッシュレス還元やキャンペーンによって普及が加速しています。

今ではPayPayやau Payなど様々なキャッシュレスサービスがある中で、iPhoneユーザーにとってはApple Payが対応していないと不便と感じる人も多いのではないでしょうか。

対応ケース

サイズ・デザインがiPhone 8と大きく変わらない為、既存のiPhone 8のケースで併用ができるかもしれません。数ミリ単位での変更はあるかもしれませんが、大抵のケースであれば併用ができる見通しです。
しかし、全体を覆う防水ケースや筐体に合わせてピッタリに作られるアルミ素材のケース等の特殊な構造がされたものだと併用ができない場合があるので、注意が必要です。(2/13追記)

去年発売されたiPhone 11シリーズのケースは発表される1カ月前程からAmazonや楽天市場、Yahooショッピングなどの大型ショッピングサイトで販売がされていました。

同様にiPhone SE2も発表・発売前ですがAmazonには専用のケースや液晶保護フィルムの販売が始まっているようです。

出品されている商品を見ると、ケースはiPhone 8とほぼ近い形状に見えます。シンプルなクリアケースをみると背面は少し横長にカメラ穴が設けられており、既存のiPhone 8のカメラ(シングルカメラ)と同じと見込んで作られているようです。

また、液晶保護フィルムの販売もされているようです。商品を見る限りだと既存のiPhone 8とは異なり、全面ディスプレイとなることを想定して作れているのか、ホームボタンのくり抜きがありません。形状はiPhone X以降と同様のノッチのあるディスプレイとなっており、それに合わせて液晶保護フィルムも作られています。。 デザインとしては、ホームボタン搭載の噂がありましたが上記のことからホームボタン非搭載でFaceIDが採用されるのではないかという 噂もあります。

しかしながら現状ですと、デザインやサイズすべては噂の段階のため情報としては不確定です。予めケースやフィルムの購入を検討している人は、なるべくiPhone SE2の情報が確定してからの購入をお勧めします。(2/15追記)

ホームボタンはあるの?

上述した通り、既存のiPhone 8と同様のデザインになることからホームボタンはあると言われています。

iPhone X以降はホームボタンがなくなったことから、残念に思う人も当時は多かったと思います。それが今回の新型iPhoneで復活となるとiPhone 8以降の機種で買い替えを我慢していた人にとっては買い替えの良いタイミグになるのではないでしょうか。

防水防塵性能

2019年に発売されたiPhone 11 ProはIP68等級の防水性能を備えています。これにより水深約4メートルで最大30分間の耐水性能を有しているとのこと。また、防水以外にも防沫性能によりコーヒーや紅茶やジュース等の液体をうっかりこぼしても耐えうる性能と防塵性能も備えています。

新型iPhone SE2(iPhone 9)は既存のiPhone 8と似たモデルになると言われているため、防水防塵性もiPhone 8と同等またはそれ以上のスペックになる可能性があります。なお、iPhone 8は防沫性能・防塵性能に加えてIP67等級の耐水性能があります。IP67等級は、最大水深1メートルに最大30分間沈めても耐えうるスペックで、仮に新型iPhone SE2(iPhone 9)も同じ防水規格となった場合でも日常生活で使用するには十分な性能と言えるでしょう。

iPhone 8と同様のスペックで物足りないと感じた場合は、防水ケースとの併用をおすすめします。防水ケースだと本体を360度守るので、水につけるのが怖いという方でも安心するのではないでしょうか(※ケースによって防水性能は様々なので購入する際は注意しましょう。)また、耐衝撃性能が備わっている場合が多くiPhoneを頑丈に守ることに特化しているのでアウトドアやレジャーシーンでの活躍も見込めます。

防水性能についての噂が浮上次第、随時更新いたします。ぜひ定期的にチェックをお願いいたします。

新型iPhone SE2は5Gに対応する?

5Gの導入時期は、多くの情報が浮上していますが早くて今年2020年中に導入されるのではないかという見解があります。しかしながら、現状5Gの導入や対応した端末は発売されていないため、4月に発売されるであろう最新iPhone SE2(iPhone 9)がいきなり5Gに対応する可能性は低いとみられて言います。

また、一つの噂で2020年に秋に発表される新型iPhoneは5Gに対応すると言われています。5Gが導入されると高速大容量通信・低遅延・信頼性向上といったことが実現され、大容量の画像や動画の読み込み速度がよりスピーディーにかつ安定して行われる時代になります。スマホなどの通信業界はもちろんですが、5Gはインフラや医療、農業、建築業界までにも大きな恩恵を与えるとも言われる程で、実装されればより快適な生活を送れる可能性があります。5Gが導入される日が待ち遠しいですね。

情報や噂が浮上次第、こちらも随時更新してまいります。

歴代iPhoneスペック・価格表

随時更新いたします。

ライターからひと言

iPhone 8が発売されてから時間が経ちますが、価格やホームボタン搭載など理由から人気機種のひとつです。今回iPhone SE2(iPhone 9)がiPhone 8に似たモデルであれば買い替えを行う人が多くいるのではないでしょうか。3月に発表・発売と言われていますが、随時情報を更新していくので買い替えを検討している人は定期的にチェックをお願いいたします。